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朝青龍、白鳳、琴欧州、安馬
いっぱいいる外国人力士。
モンゴル勢は人種ちかいので全く違和感ないけど、琴欧州に黒海、バルト(漢字忘れた)は、やっぱ違和感あるね。
バルトの相撲は底が見えないね。
小錦が幕内にあがってきた時を思い出すね。勢いがある。
当時最強の千代の富士を3発ついて送り出した時は「黒船再来」の文字がスポーツ新聞をにぎあわせたよねえ。その当時の勢いがある。
なんといってもバルトの怖さは相撲を知らないこと。
つまり、知らないのに幕内の4枚目まで上がっていることよね。
怪我はあるけど、琴欧州は器用だし、相撲を知っている。それだけに底がしれてるけど、バルトはわかんないね。相撲を知らなさすぎ。
強引だし、懐が深いから何んだってできちゃうもんね。
昨日もスケールが大きいと言えば聞こえはいいが、要するに我流。
まあバルト流でしょうか?!
あとはケガが怖いかな?!強引だからね。
中日あたりに横綱とあてると盛り上がるけどね。そんな粋なことを相撲協会してくれるかなあ?
よろしくお願いしたいね。
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