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ラグビー

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ラグビー村田引退。

 ラグビーの日本人プロ第1号で、トップリーグのヤマハ発動機に所属するSH村田亙(39)が、今季限りで現役を引退することが24日、分かった。引退後は、指導者を目指す。

 村田は福岡市出身。草ヶ江ヤングラガーズから東福岡高、専修大に進学しSHとして活躍。
 1990年、東芝府中に入社し、97年から99年まで日本選手権3連覇に貢献した。
 日本代表としても、91、95、99年のワールドカップ(W杯)など、歴代9位の代表41キャップを獲得。
 99年には、フランスのクラブチーム、アビロン・バイヨンヌとプロ契約を結び、日本選手プロ第1号と して、2シーズンプレーした。2001年からはヤマハ発動機でプレーしていた。

39歳。スピードと力と技術を要求されるSHのpositionで39歳まで現役を続けられた事は大変すばらしいことだと思います。30後半までプレーするpositionといえばFW1列くらいしかなかったと思いますけど、昨今は神戸の吉田、元木なんかもやってますからね〜。

プロとしても、ベテラン選手としての生き方としても最高のお手本ですね。

また草ヶ江ヤングラガーズから日本代表選手が産まれるのを楽しみにしています。

 ラグビーW杯が南アの優勝で終わり、いよいとトップリーグの開幕です。
九州では昨年までのサニックス。コカコーラに続き九州電力の3チームがトップリーグへの参加となりまして、FBSを中心に少し気運が盛り上がっています。

 26日東京秩父宮ラグビー場では2位のサントリーが4連覇を目指す東芝を10−3で撃破しました。非常に守備力のあるチームですから、ノーガードの殴り合いになることはないとは確信していましたが、いい試合でした。サントリーのテンポのいいラグビーがミスの少ない東芝を圧倒しました。

 清宮監督は早稲田監督時代も大学ラグビーに風をおこしましたが、今回もトップリーグでいい流れを作ってくれています。関東の春口さんみたいな、いいライバル関係の監督(昨年までの東芝の薫田みたいな)が欲しいところです。

 残念ながら仕事で博多の森には行けませんが、テレビ観戦したいと思います。

ウエールズに完敗!

 ラグビーのワールドカップは20日、当地のミレニアム・スタジアムで日本はウェールズに18−72で敗れ、3連敗となった。
 日本は前半19分に遠藤(トヨタ自動車)が一時は逆転となるトライを取ったが、守備の甘さを突かれて4トライを許し、11−29で折り返し。後半はウェールズの素早い展開に付いていけず、7トライを奪われた。 

 朝4時に起きて見ましたよ。フィジー戦が最後までドキドキワクワクしてましたが、いいとこ前半まででしたね。いつも思うことですが、失点は20点台までです。それと、とにかく出鼻をくじく。それ以外にはありません。前半15分までは出足が良かったのですが〜。それからは、、。

 やられっちゃいましたね〜。接戦にもちこまないと こんな試合になりますね。残念。

 カナダに勝ちましょう〜!

 ラグビーのワールドカップは12日、フランス各地で1次リーグを行い、B組の日本は当地でフィジーに31−35で惜敗し、2連敗となった。7点差以内の負けによるボーナス勝ち点1を獲得したが、準々決勝進出は厳しくなった。日本は20日の第3戦(カーディフ=英国)でウェールズと対戦する。
 日本は前半にCTB大西(ヤマハ発動機)が3PGを決め、9−10で折り返した。点の取り合いになった後半は、ロックのトンプソン(近鉄)が2トライするなど3トライをマーク。試合終了間際に猛攻を仕掛けたが、あと一歩及ばなかった。

 眠い目をこすりながら最後までみましたが、残念でした。
間違いなく勝てる試合で勝てた試合でしたね。後半にSH矢富が抜けたのが大きかったね。
あそこからテンポが極端に悪くなり、いい球だしができなくなりました。その後フィジーにトライ、ペナルティと続けられましたしね〜。痛かった。

 最後は逆転できるかと思いましたが、やはら球出しのタイミング悪く、相手のラインがそろってからでは、なかなか突破できませんでした。作戦としては90%がた日本の思うとおりだったわけですからね〜?!残念です。でもここで気を落とさないで、ウエールズ、カナダと戦って欲しいです。

 ラグビーのワールドカップ(W杯)フランス大会の壮行試合、日本代表−アジア・バーバリアンズは10日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、日本代表が69−10で快勝した。
 日本はスピードを生かしたラグビーを展開。右アキレスけん断裂から復帰したWTB大畑(神戸製鋼)らが5トライを奪い、前半を31−10とリード。後半も日本、香港、中国、韓国などの選手による混成チームのバーバリアンズを攻守で圧倒した。

 夜拝見しました。
相手は個人的にmotivationの高い選手はいましたが、チームとしてのまとまりには随分かけているチームでした。カーワンがやりたいラグビーのimageは伝わってきますが、なかなか収穫を見いだせない試合だったように思えます。
 
 収穫はそうだな〜。大畑がそこそこ走れていることでしょうか?!
あと1ヶ月あまりで、どこまで完調な状態までもってこれるかでしょうね〜?!
そして、更にチームとして決めるpointで、いかに戦うかを追求していく必要がありますね。

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