北の安曇野PHOTO DIARY

2016年に購入したドローンの撮影と地元に生息する蝶を追っかけて

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午後の白鳥湖

安曇野の自然

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2016/2/2(火) 午後 9:43

今季の冬鳥「コハクチョウ(小白鳥)」

TVのニュースでは、鹿児島県出水のハクチョウが北へ帰り始めたご様子、 こちらの子たちももうすぐ姿を消すんですよね。  実は、広瀬川で暮らす子は「オオハクチョウ」、こちらは「コハクチョウ」が 大半で、Myブログには未掲載でした。  トモエガモを見かけた翌日は8時半に出勤、2〜300羽ほどの子たちは、 10時過ぎにはすべて近くの餌場に飛び立ちました。   1、 こちらはコハクチョウの群れ   2、 おチビの嘴もやや黄色くなりました   3、 パパ、ママと一緒   4

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2014/4/12(土) 午後 8:11

花と蝶「食草花と蝶の命も短かくて」

昨日の仙台の天候は晴れ、いよいよ春の妖精「カタクリとヒメギフチョウ」の コラボを撮りに、仙台市北部のムニャムニャ公園を訪れました。  公園への到着時間は9時でしたが、昨年も蝶が現われたのは10時頃で、 それまでカタクリの群生や食草の「ヨツバサイシン」を眺めておりました。  そして10時近くなると、何処からともなく一頭の「ヒメギフチョウ」が飛来し、 ほんの少しお相手をしてくれましたが、奥にもう一頭潜んでいた蝶と素早く ドッキングし、近くの小枝に止まりました。  周りの枝が邪魔をするの

ギフチョウ

安曇野の蝶

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2013/4/17(水) 午前 8:50

花と蝶「カタクリとヒメギフチョウ」

仙台近郊の里山にも遅い春が訪れ、あちこちにピンクや白の野の花が咲き、 県内各地の公園もお花見の季節を迎えました。  実はこのお花見が始まる頃、愛らしい春の妖精のコラボが見られますが、 ブログの友人の要望で、これからご近所のムニャムニャ公園をご案内です。  昨日はその下見として、一時間ほど観察をしましたが、その間4回ほどの 嬉しい出会いがありました。  表と裏を一枚ずつ載せておりますが、どちらも同じ花と蝶です。 さてさて、今日はどんなサービスをしてくれますか!!  乞う、ご期待!!.

メスグロヒョウモン

安曇野の蝶

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2012/8/6(月) 午後 5:12

花と蝶「黒いメス豹、ふたたび!!」

一昨日の仙台は朝からカラッ!と晴れ上がり、猛暑の雰囲気となってきました。  これは、蝶を追いかける絶好のチャンスです。 そうだ!、「オオアワダチソウ」の他に、7月の山野草「オカトラノオ(丘虎ノ尾)」 もあるぞと、大年寺山の“仙台市野草園”に向かいましたが、狙いは大正解で、 「黒いメス豹、ふたたび!!」となりました。 ちなみに、「オカトラノオ(丘虎ノ尾)」は、虎の尾に似た花穂を付け、身近な丘に 自生するので名付けられたものです。 【上機嫌の“黒いメス豹”ちゃん!!】 「今日

クジャクチョウ

安曇野の蝶

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2012/4/24(火) 午後 11:02

泉ヶ岳山麓「春を告げる妖精たち」

今日の写真に解説は不要ですよね。  山里でほんの短い間、春の到来を 教えてくれた愛らしい子たちです。 「来年また、ここで会おうネ〜!!」...

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無題

[ 加藤 ]

2011/11/7(月) 午後 8:53

フジテレビ 加藤 面白い動画!!

生放送中の面白い動画が話題になっています!!

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2011/7/29(金) 午前 7:09

雑木林の夏「オオムラサキ」〓

昨日は温泉を先にご紹介しましたが、集中豪雨に見舞われる前は、カメラによる昆虫 採集でした。 しかも久々の大物、日本の国蝶「オオムラサキ」です。  昨年も同じ日に、ここ「泉ボタニカルガーデン」を訪れていますが、夏休み期間中の 子どもたちの課外授業と、カブトムシを使った標本の作り方教室でした。  私はたまたま通りかかった傍観者ですが、解説者が網で捕まえた「オオムラサキ」 では、やはり絵になりませんでした。  集団がいなくなった後見つけた「ミヤマクワガタ」を記事として載せましたが、 やは

ウラギンヒョウモン

安曇野の蝶

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2011/6/22(水) 午後 9:03

奥武士日誌「ウラギンヒョウモン」

先週末は二週間ぶりの週末の里山暮らしで、まずは「ノアザミ」のお花畑に集まって来る、 「クロアゲハ」をご紹介しました。  実は、一番多かったのが「ウラギンヒョウモン」でしたが、このままお蔵入りにしておくと、 時期外れになりますので、この子たちもご紹介いたしましょう。  ヒョウモンチョウの仲間たちは、よく似た種類がたくさんいて見分けにくいですが、翅の 裏面の模様で、ある程度の見当がつきます。 【ウラギンヒョウモン(裏銀豹紋)、タテハチョウ科】 大きさは27〜36mmで全国的に分布し

ヒメギフチョウ

安曇野の蝶

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2011/5/19(木) 午前 8:44

花と蝶たち〓「ヒメギフチョウ」

今朝はドンヨリ曇りの雰囲気でしたが、同じ仙台にお住まいのブロガ―さんの記事を 見て、食事後に飛びだすことになりました。  掲載されていた写真は、「カタクリ」と「ヒメギフチョウ」の何とも可愛らしいショットで、 しかも場所は、家から30分程の「長命館公園」でした。 到着した9時前は、ドンヨリ曇りのままで、「カタクリの花」はすべて下を向いており、 これでは撮影は無理かと思いましたが、だんだん陽も射してきました。  「カタクリの花」が徐々に上向きになり、反り返るようになると、何処からとも

スケバハゴロモ

安曇野の自然

[ 星に願いを。・゜*~~☆ ]

2010/8/21(土) 午後 11:18

「スケバハゴロモ」発見!

昆虫を写して名前を調べてる時「あっ! こんな子みたいなあ」って思うことがあります。 この「スケバハゴロモ(透羽羽衣)」も翅が透けてて綺麗なのでそんな昆虫だったんです。 7月23日に撮影した「[http://blogs.yahoo.co.jp/miyuki_mca/61254601.html ベッコウハゴロモ]」より少し小型の「ハゴロモ」でした。 8月13日撮影。 [[attached(1)]] この子、翅があるので飛ぶと思ったら「ピョン」って跳ねる感じ、一瞬でいなくなっちゃうの。

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