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寝る前に気になったニュースを一つ 天安門・毛沢東の肖像画に発火物、ウルムチ出身の男拘束 5月13日1時43分配信 読売新聞 【北京=佐伯聡士】中国国営新華社通信によると、北京市警察当局は12日、市中心部の天安門に掲げられている毛沢東の大型肖像画に同日夕、発火物を投げつけて燃やそうとした男を拘束した。肖像画は左下の一部が焦げた。 新華社電(英文)によれば、拘束されたのは新疆ウイグル自治区ウルムチ出身の無職男性(35)。当局は「男は昨年、ウルムチの精神科病院で治療を受けた」としており、犯行の動機などを調べている。 ロイター通信などによると、この日は週末とあって、現場付近と天安門広場は全国各地からの観光客でにぎわっていたが、警察当局は事件後、現場一帯を一時封鎖した。その間、クレーンを使って肖像画の汚れを取り除く作業が行われた。 東トルキスタン出身者というところが気になるところですが、 精神科にかかったというのは、果たして本当なのだろうか。 という疑問が大いにわきますね。 全国各地からの観光客でにぎわっていた場所の 毛沢東の肖像画に放火するって、 |
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可能性がありますね。どっちへ転んで行くのか・・・
2007/5/13(日) 午後 11:53 [ zgenech ]
共産主義国では 反国家の人間は精神病で 病院と言う強制収容所で 薬物攻撃で廃人にすると言うのが定番ですから 怖い話です。
2007/5/26(土) 午前 2:54
zgenechさん中国の様々な危険性がマスコミに登場し始めたということは、かなり危険な状態でしょう。
2007/5/27(日) 午後 5:46 [ かず ]
ニッポニアさん、共産主義国家のような強烈さがないと、中国のような文化の国は治めきれないのかもしれませんね。イラクをみていると特に思います。
2007/5/27(日) 午後 5:47 [ かず ]
日中戦争時代の毛沢東の言葉
「戦争という巨大な力の最深の根元は、人民の中に存在する。日帝がわれわれを迫害し得る大きな原因は、中国人民の側が無秩序・無統制であったからだ。
日本社会党訪中団との会見における毛沢東の発言
1964年7月、日本社会党の佐々木更三率いる訪中団が毛沢東と会見した際に、過去の日本との戦争について謝罪すると、毛沢東は
「何も謝ることはない。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしてくれた。これのおかげで中国人民は権力を奪取できた。日本軍なしでは不可能だった」
と返した。
この発言をした1964年は大躍進政策の失敗後であり、文化大革命の前夜であった。
2012/10/28(日) 午後 0:27 [ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]