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新しい治療法(乳癌の抗体療法)
  抗HER2ヒト化モノクローナル抗体

  ハーセプチン
ハーセプチン(一般名:トラスツズマブ)は、これまでの抗癌剤とは全く違った
仕組みで癌を抑える、新しいタイプの薬剤です。ですから今までは抗癌剤を
色々投与するも転移を起こした患者さんにはそれ以後なかなか効果的な
治療法がありませんでした。
このような患者さんにとってハーセプチンは画期的で光明な薬剤となります。
またハーセプチンにより乳癌治療の個別化つまりオーダメイド治療が可能に
なりました。
乳癌細胞の増殖が早いものと遅いものがありその違いについて研究が進め
られてきました。そして最近、細胞の表面に『増殖に必要なえさを取り込む
ための手(受容体)』を持っているものがあることが分かりました。この手を
持っている細胞は、持っていない細胞に比べ、えさをたくさん取り込むことが
出来るので、活発に増殖すると考えられています。
このえさを取り込むための手は『HER2 (HER-2/neu) タンパク』と呼ばれています。

ちなみに乳癌患者さんの約15〜25%でHER-2/neuが過剰発現しています。
http://www6.ocn.ne.jp/~oppai/p_cut039.gifハーセプチンとはどんな薬?
ハーセプチンはこの『HER2タンパク』の手を抑える手錠のような働きをする
薬です。癌細胞は手に手錠を掛けられるため、増殖に必要なえさを取り
込むことができなくなり、兵糧責めにあう形で押さえられることになります。
http://www6.ocn.ne.jp/~oppai/p_cut039.gifどんな人がハーセプチンの治療を
  受けられるの?
#1 転移性乳癌の方
   癌が乳房以外に拡がった状態の患者さんに効果がある事が
   分かっています。
#2 癌細胞にHER2が多い方
   ハーセプチンは手であるHRE2タンパクを選んでくっつくように作られて
  いますので、ハーセプチンの効果が期待できるのは、癌細胞にHER2を
  多くもっている方のみです。手術や検査で取った癌細胞の表面を調べて
  みて、HER2がほとんどない人(0)、あまりない人(1+)、かなりある人
  (2+)、たくさんある人(3+)にわけ、強陽性の(3+)の人がハーセプチンの
  治療の対象となります。(2+)の人も対象になる可能性がありますが
  あまり効かないようです。
  検査の結果がでるのに約1〜2週間くらいかかります。
http://www6.ocn.ne.jp/~oppai/p_cut039.gif治療スケジュールは?
ハーセプチンは単独で使用する場合と他の抗癌剤と組み合わせて使用
する場合があります。通常ハーセプチンを使用する場合は一週間に一回
投与します。他の組み合わせる薬剤は主にタキサン系(タキソール、
タキソテール)が選択されています。
ハーセプチンは約90分かけて点滴します。


http://www6.ocn.ne.jp/~oppai/p_cut039.gif副作用は?
主な副作用は、悪寒と発熱でいずれも三人に一人くらいにでます。通常は
ハーセプチン投与中か投与後24時間以内に多く出現します。また吐気や
頭痛、倦怠感なども出る場合がありますが、頻度は多くありません。
これらの症状は初回投与時のみで、二回目以降はなくなることがほとんど
です。頻度は少ないですが、重篤なものとして心臓機能の低下や呼吸器の
障害が出ることがあります。したがって、投与前を含めて定期的に心臓機能
検査を行い、これらを予防します。
海外のデータですがHER2過剰発現が確認された転移性乳癌患者469人を
対象にハーセプチンと化学療法の併用を化学療法と比較検討した第Ⅲ相
臨床試験の結果で
奏効率において   #1ハーセプチン+タキソール併用:41%
             #2タキソール単独:17%
抗体医薬(antibody drug)
人間が本来持つ免疫力を利用し、
特定の細胞や組織だけに効果のある抗体を、
投与あるいは大量に発生させることにより、
病気の症状を抑制すること目的とする薬。
抗体は体内に進入した異物(抗原)に結合して
異物の作用を抑えるたんぱく質(抗体たんぱく質)で、
特定の細胞や組織だけに働く性質があります。
このような人体の反応を「抗原抗体反応」と呼び、
このしくみを医薬品としてうまく利用したのが
抗体医薬」です。
抗体医薬は
患部の殺したい細胞だけを
その細胞の抗原たんぱく質に対応する抗体たんぱく質
を使って、ピンポイントで狙い撃ちできるため、
高い治療効果副作用の軽減が見込めます。
特に、抗体医薬は、
癌細胞の治療薬として有望視されており、
効果的かつ副作用の少ないがん治療が可能になると、
期待されています。
また、抗体医薬(モノクローナル抗体医薬)は、
テーラーメイド医療に向けた分子標的治療の一つ
として、注目されています。
なお、抗体医薬は、たんぱく質が主成分であるため、
化学的に合成するのが難しく、
培養細胞などで生産させる為、
コストも高いという問題があります。
現在、スイス製薬大手のロシュなどが
抗体医薬を販売しているほか、
国内勢では中外製薬や協和発酵が
臨床開発を進めています。
抗体医薬の創薬ターゲットとして、
最低300〜400存在すると推定されています。
抗体医薬市場は、
製薬企業にとって非常に有望な分野であり、
今後拡大が予想されています。

抗体医薬に副作用が少ないことから、

(1)売上げが見込める
(2)臨床試験を開始した後に中止になるリスクが少ない

というメリットがあるからです。
ホームがんの種類と診療科>膵臓がん(消化器科・外科)
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 難治がんである膵臓がんの治療成績は、いまだ満足するものでなく、最適の治療法は何かと言うことも、未だはっきりしていないのが現状です。最近では、ヘリカルCTやMRI、PETをはじめとする様々な新しい検査法が出現し、それらを駆使してこれまでにない診断結果が得られるようになってきています。しかしながら、これらの最先端の検査法でも、患者さんが早期に診察に訪れ、専門家によるプロの目による診断を得ない限り、ただの検査機械に過ぎません。また、膵臓がんと診断されても、専門家による適切な治療をうけなければ、予後の改善に結びつかない場合も多くあります。したがって、まず、第一に、膵臓がんを疑う事からスタートし、できる限り、膵臓がんの専門家のいる施設での受診、治療することをおすすめします。また、一つの施設だけでなく、複数の専門施設で検査、治療方針について相談され、自らが納得のいく治療をお受けすることをおすすめします。
大阪医療センターでは膵がんを専門とする医師がいつでもご相談にお答えします。膵がんについて、ご不明な点、疑問なところが有りましたら、いつでも下記のメールアドレスへご連絡下さい。e-meil:nakamori@onh.go.jp

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膵臓とは
膵臓はおなかの深いところ(後腹膜)にあって、上腹部のみぞおちと臍の中間あたりから左上方にかけて存在します。細長い臓器で、頭部、体部、尾部に分けられます(図1)。頭部では幅5cm、厚さ2cmぐらいで、尾部に向かって細くなり、長さは15cm前後です。隣接する主な臓器として、頭部では十二指腸、胆管、門脈、下大静脈、体部では脾動静脈、胃、大動脈、尾部では脾臓、腎臓、大腸があります。したがって、手術など外科的な処置をする際には、これらの諸臓器、脈管との関連なくして膵臓の処理ができないことが大きな特徴となります。
膵臓は血流、神経分布が豊富で、食物を消化する消化酵素であるアミラーゼ、リパーゼ、トリプシノーゲンを含んだ膵液を分泌する外分泌機能と、血糖の調節に必要なインスリン、グルカゴンなどのホルモンを分泌する内分泌機能をあわせもっています。内分泌機能は膵臓内に点在するランゲルハンス島が担っています。膵液は膵管を通って十二指腸に分泌されます。

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・図1:膵臓の部位

膵がんとは
単に膵がんという場合は、膵管から発生し、充実性の腫瘤を形成して浸潤、転移を起こしやすい膵管がん(通常型膵がん)を指します。膵臓のがんの90〜95%を占めており、消化器のがんのなかでも治りにくいがん(難治がん)の代表です。膵がんの発生率は胃がんや大腸がんに比べ1/3〜5程度にもかかわらず、国内におけるがんによる死亡原因の第5位を示しています。難治がんである原因は、膵臓がんには特異的な初発症状がなく、膵臓がんと診断された時には大半が高度に進行しており、既にがんが膵臓の周囲の重要臓器に拡がっていたり、肝臓などの他臓器にがんが転移していて、7割から8割の方は外科手術の適応にならないこと、また、たとえ切除可能であっても早期に再発を生じることが多いことが挙げられます。
膵臓のがんには他に、膵臓には嚢胞を形成するがん、粘液分泌が盛んながん、ランゲルハンス島から生じたがんなど、比較的予後の良いものもあります。ここでは、大多数を占める通常型膵がんについて述べます。

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膵がんは危険因子として、肉食、喫煙、排気ガス、化学物質などが挙げられますが、統計学的に明らかに関係が証明されている因子はありません。人口の高齢化とともに本邦では急速に増加してきました。最近では人口10万人あたりの罹患率はほぼ10人に達しています。慢性膵炎や糖尿病があると膵がんの危険性が増す可能性が指摘されています。本邦では、男性にやや多く、他のがんと同様に50歳以上になるとその発生頻度は増加します。膵がんは病巣占拠部位より、膵頭部がん、膵体尾部がん、膵全体がんに分けられますが、膵頭部がんは膵体尾部がんより2,3倍多く、膵全体癌は最も少ないです。

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症状は腹痛と黄疸が多く、次いで食思不振、腰背部痛、全身倦怠感、体重減少などで、特徴的な症状が乏しいのが、診断の遅れにつながっています。なお、糖尿病発症や糖尿病の経過中の急な悪化が診断のきっかけとなることも多いので、新たに糖尿病の治療受けようとされる方や糖尿病が急に悪化された方は、膵臓がんの検査を受けられることをお薦めします。
膵がんではその病巣占拠部位により、臨床症状が異なります。膵がんの60%は頭部にできますが、膵頭部には胆管が通っているため、膵頭部のがんでは胆管が狭くなって胆汁の流れが悪くなり、黄疸が生じやすいのが特徴です。この他、膵頭部がんでは、上腹部痛、背部痛、食思不振、全身倦怠感、心窩部不快感、腹部膨満、体重減少など一般的な消化器症状と同様な症状が表れます。
がんが進んでくると、腹水、消化管出血がみられることがあります。
膵体部や尾部のがんでは、膵頭部がんと比べその場所から胆管に影響が及びにくいので黄疸も出現しにくく、その発見はさらに遅くなることが多く、診断された時点では、手術不能と言う場合が多くあります。症状としては、上腹部痛や腰背部痛が多いですが、体重減少、腹部膨満、便秘、下痢、糖尿病の悪化など不定な症状が多く、たまたま別の病気でCTや超音波検査をされた場合に見つかることも多くありません。がんが進むと腹部腫瘤や腹水のみられることもあります。
なお、慢性膵炎の症状も膵がんとよく似ており、慢性膵炎の場合も、膵がんの検査を行う注意が必要です。

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膵がんの検査は、血液検査、画像検査、内視鏡検査、組織検査に分けられます。
血液検査では膵酵素(アミラーゼ、エラスターゼ1など)の上昇、腫瘍マーカー(CEA、CA19-9、DUPAN-2など)の上昇、胆道酵素(ALP、γGTPなど)の上昇、耐糖能異常(血糖、HbA1cなどの上昇、インスリンの低下)が膵がんを疑う参考になります。腫瘍マーカーはがん自体から血液中に放出されるCEA、CA19-9、DUPAN-2を測定するもので、早期の小膵癌ではあまり高値とはならないことが多いので、腫瘍マーカーでの早期発見には限界があるとされています。膵酵素(アミラーゼ、エラスターゼ1など)の上昇や耐糖能異常(血糖、HbA1cなどの上昇、インスリンの低下)はがんに附随する膵炎によるものであり、胆道酵素(ALP、γGTPなど)の上昇はがんによる胆管の圧迫によるものと考えられます。しかしながら、これらの検査は、必ずしも膵がんに特徴的なものではありません。
画像検査では腹部エコー(図2)、CT(図3)、MRIで膵に腫瘍が見つかることが多く、診断上重要です。特に、腹部エコーは簡便で、非侵襲であるため、膵病変のスクリーニング検査として有用です。最近では、PET検査(図4)も膵がんの発見のために行われるようになっており、慢性膵炎との鑑別に利用される場合もあります。これらの画像検査は、ある程度の大きさ(だいたい直径1cm以上)がないと腫瘍かどうか明らかにならないために、本当の意味(完全に治る可能性がある)の早期がんを見つけることはできません。早期膵がんを見つけるためには、膵管の拡張や小嚢胞と言った間接的な所見を慎重に調べなければいけないと言われています。
・図2:エコー検査による膵臓がん像。矢印に囲まれたところががんの部位。・図3:膵がんのCT像。矢印で示した黒っぽいところが、膵がんの部分
http://www.onh.go.jp/seisaku/cancer/kakusyu/images/suizos/suizo_04.jpg・図4:膵がんのPET検査(矢印が膵がんを示す。)


なお、黄疸(閉塞性黄疸)をきたしている場合、診断と黄疸の治療を兼ねて体の外から肝臓を内の胆管を穿刺する経皮経肝胆管造影と胆汁ドレナージ(PTCD)(図5)が行われることもありますが、次に説明する内視鏡検査によっても胆管や膵管の造影やドレナージが可能であり、そちらを行う場合もあります。

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・図5:経皮経肝胆道ドレナージ:体外から肝臓内の胆管を穿刺して、
     腫瘍で閉塞した黄疸が生じた胆道のドレナージを行う。


この他、お腹の中の血管を造影する血管造影検査(図6)も行われる場合もありますが、最近では、CT検査でその画像を加工することによって、血管の走行やがんの広がりがはっきり判るようになり、侵襲的で得られる情報もそれほど多くない血管造影はほとんど行われなくなっています。

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・図6:進行膵がんのCT検査による血管走行像(左)と
     血管造影検査にによる血管走行像(右)。


内視鏡検査には、十二指腸内視鏡を用いて、直視下に十二指腸乳頭開口部より細いチューブを挿入し、造影剤を注入することにより胆管、膵管を造影する内視鏡的逆行性胆管膵管造影法(ERCP)やチューブではなく細い経の内視鏡を直接膵管に挿入する膵管鏡、内視鏡先端に超音波振動子を装着し、内視鏡直視下に胃や十二指腸の管腔内より超音波検査を行い、膵の情報を得ようとする超音波内視鏡などがあります。これらは、主として腫瘍の性質や広がりをみる精密検査として行われます。また、ERCPの際に膵液や胆汁を採取して細胞診断を行い、がんであることの確定診断を行います。
組織検査にはおなかに針を刺して腫瘍組織の一部を採る針生検、先に述べた内視鏡を使って膵管から組織を採取する方法などがあります。針生検はがん細胞を採取時にお腹の中にがん細胞を飛び散らす可能性があるとして、国内ではあまり一般的ではありませんが、がんの確定診断を行うためには重要な検査です。
前述の症状とこれらの検査所見を総合して膵がんの診断が行われます。
膵に腫瘍があること、その腫瘍ががん以外の原因によるものではないことをまず確定します。 つぎに腫瘍の大きさと、周辺臓器への浸潤やリンパ節、肝臓、肺などへの転移の有無を調べます。
これによって次に述べる進行度を決定し、治療方針決定します。

抗体製薬その2

抗体医薬品は、モノクローナル抗体を主成分としており、遺伝子工学の手法を用いて作製します。
効果と安全性を種々の試験で調べて、基準を満たしたものだけが抗体医薬品として使用されます。
・モノクローナル抗体の作成方法
マウスに抗原を投与すると、体内では抗原に結合する抗体を産生するB細胞が作られます。
抗体を産生するB細胞と、無限に増え続ける能力を持った特殊な細胞(ミエローマ細胞)を融合した細胞(ハイブリドーマ)からモノクローナル抗体を作ります。ハイブリドーマは、2種類の細胞が持つそれぞれの特徴を両方とも有しており、抗体を産生し、無限に増殖する能力を持ちます。
 
 
 
 
 
詳しくはこのホームページを見てください♪

抗体製薬その1

抗体医薬品は、副作用の少ない効果的な治療薬として注目されています。ゲノム解析により、創薬のターゲットとなる抗原分子が特定されていくことで、抗体医薬の可能性が拡大していくことが期待されます。
 
 
大きな違いには、まず特異性があります。
従来の医薬品は、ある標的を狙って作ったつもりが、標的以外にも作用することがしばしばあり、問題は、時としては思わぬ副作用がでることです。
一方、抗体医薬品は、標的を狙って作ると、標的以外に作用することがほとんどないため、想定外の副作用がでることがあまりありません。
※副作用が全くない、ということではありません。

  抗体医薬品 従来の医薬品
(低分子医薬品)
分子量非常に大きい小さい
剤 形主に注射剤主に錠剤
製造方法主に細胞から生産主に化学合成

抗体医薬品と低分子医薬品の分子量の違い
http://www.kyowa-kirin.co.jp/antibody/img/about/difference_illust.gif
※抗体医薬品と低分子医薬品の分子量の違いは、クジラとマグロの重さくらいの違い(約300倍)があります。
 
 
 

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