「おっちゃん」ミヨちゃんに捧げる思い出

初恋のミヨちゃんに捧げるブログです、おもねず、人気度も気にせず、思い出などを綴る。

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ヨーロッパでは、「コウノトリ」が、古い「煙突」の上、
屋根の上に「巣」を作ります。

「コウノトリの巣」のある民家は、「戦禍からの破壊
から免れてきた」との「言い伝え」から、一度使用した
古巣を再び使用できるよう「保存・維持」している家庭
には「なにかしらの幸運が訪れる」と言われます。

ここから、きたのでしょうか、(visit from the stork.
:子供が生まれること)を、その夫婦に「コウノトリの
訪問があった」と表現するらしい。

従って、「欧米」では、「ペリカン便」ならぬ、
「コウノトリ便」が「赤ん坊をくちばしに下げて運んで
くる」と言う「メルヘンチックな言い伝え」に変わったん
だそうです。

「俺の存在は、何処に行った・・?」「俺って、もしか
して・・コウノトリ?」などと、呟いている旦那もいるで
しょう?

「コウノトリ便」の住所録には、我が家の住所はすでに、
「抹消されている」らしい・・? (残念です!)
尤も、我が家では、「大和」「黒猫」「ペリカン」の
どの「宅急便」でも、その時の気分次第で使うのだから
間違って、「コウノトリ便」が来ないとも限らない?

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主人のイトコがオーストラリアに嫁いでるんだけど、赤ちゃんが生まれたらコウノトリが赤ちゃんをくわえている立て看板みたいなのを家の前に飾るそうです(これは州で貸す)...写真見たら素敵な物

2006/2/9(木) 午後 2:59 [ - ]

ほぉ〜。面白いですね〜、日本でそれをやったら「ベビー商品のセールス」が「どっと押し寄せ」ますね・・・

2006/2/9(木) 午後 5:07 iki**andes*

この事件は なんだか『おとぎチック』で ほんわか〜あったまる話で いいですね〜^^♪ コウノトリさん、私はまだいからね〜。先にキューピットさんやわ〜♪来てくいださい〜

2006/2/20(月) 午前 7:51 [ mar*n11*22*j* ]

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