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籠につっかい棒をし、棒に紐を結びつけ、身を隠し、獲物が籠に入ったら、
紐を引き籠を倒す、こんな古典的な罠では、なかなか獲物を捕獲することは
難しく、根気と運が必要なのです。
私が、子供の頃は、餌場に獲物が入ったら、つっかい棒(竹)に仕掛けた
籠支え(細い棒)が自動的に外れるよう細工をしました。
ある日、籠が落ちていたので、やったっ〜とばかり、急いで罠に、籠の中に
いたのは、タマちゃんでした(タマタマ罠に・・)
もう1丁:タマゲタ〜ッのである(びっくりしたの方言)
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猫が罠に・・・
いかにもありそうですね。
中学校時代、こういう罠で友人がメジロを捕まえたことあります。
2015/9/24(木) 午後 8:35
> すぴいどろっくたうんさん
コメント有難うございます。捕獲法「とち餅」「かすみ網」など、結構、昔はみられましたが、動物・鳥獣保護の観点からでしょうか、今は見られませんね〜
2015/9/25(金) 午前 9:01
この「罠」、子供の頃おじいさんが雪の朝、庭に仕掛けてすずめが入るのをまってこたつでひもを持って構えていたのを思い出しました。
でも、、、、、雀がつかまった記憶はありません、、、、、。
2015/9/27(日) 午後 8:14
> tarasさん
コメント有難うございました。あなたのおじいさん、やるねっ〜、でも相当、楽天家かも・・
2015/9/28(月) 午前 11:35