巨匠 山元春挙

イメージ1 巨匠、 山元春挙画伯 は水石趣味家でもあった。 明治天皇 も春挙のファンで、亡くなる際、 床の間 に掛かっていたのは春挙の作品だったという。 と、言う事で興味の湧かないはずも無し 秋の気配もひしひしと感ぜられる今日この頃・・・ 床の間の掛軸を新調し、 主石も四万十川石に変えてみました。 山元春挙作、明月之図 この古ぼけた包装紙を剥がしてはイカンそうです。 京都の老舗表具屋 伏原春芳堂 の当時物包装紙が納品時のまま残っています。 勉強のため資料も買いました。 この構図はそっくりですね。 老杉を好んで画題にしていたようです。 ...すべて表示 すべて表示

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