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7月5日に開催された第161回勉強会の内容抄録その4(第3部の①)である。
※第2部:その3
Ⅲ 平成21年度モデルサービス一覧
1.平成21年度e空間実証事業ぷらっとPlat ※東京急行電鉄㈱資料より
(1) 目的 来街者に対する情報提供により行動を誘発することで、地域内経済を活性化する (2) 今年度の全体像
渋谷と松山の2地域でe空間デベロッパーが中心となり体制を構築し、モデルサービスを開発・運用した (3) 実証実験の利用促進施策①:ARの活用
・pin@clip(ピナクリ)のARモードを活用した、2種類のタイアップイベントを実施。 ・街なかにおいて、位置情報と連動した新しい形のエンターテイメント・プロモーションを行う。 (4) 実証実験の利用促進施策②:エリアワンセグの活用 ・渋谷駅前周辺エリア限定で、ワンセグ番組を配信する ・pin@clip(ピナクリ)との連動企画も発信していく予定 (5) pin@clip利用動向(2月末時点での結果)
(6) 集積された行動ログ
18,000件の起動、閲覧、投稿などの行動ログを収集した (7) 人的インフラの効用
人的インフラを活用することによって、情報発信を促進した。 |
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