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義母のお供え物のパインが干からび気味で、生食にはつらそうだったから。 パインジュースが入手できず、キウイとパインのミックスジュースを使いました。 「キウイの味がする〜」とAkさんにつっこまれ、 う、スルドい。 |
こんなん作ってみました
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松の内も明け、鏡開きというときですが…
今年の我が家のおせち料理です。
いただきものの重箱がたまったので、今年は全部お重に詰めてみました。
黒豆はこれまでで最高の出来!
煮物、数の子は少々味が薄く、酢のものは逆に塩と酢がきつめでした。
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古漬けの白菜を、白玉粉でトロミをつけた出汁に韓国唐辛子、すりおろしたリンゴ、ニンニク、ショウガ、大根と人参の千切り、ニラ、セリ、イカの塩辛、蜂蜜、すりごま、塩麹を混ぜたもので和え、もみ込みました。 一週間で味が馴染んだ感じです。 最近キムチの味に目覚めたakiさんには好評。オモニ(母)のキムチです〜。 キムチ嫌いのチチは見るのも気持ち悪いと、手を着けませんが。。。 |
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体験農園で採れた落花生で作りました。 栽培してみてわかったこと。 手入れの仕方にもよるでしょうが、落花生って生産効率のよくない作物です。 まず、掘り出した時点で腐っているものや虫食い、発育不良がかなりありました、干しているうちに更にカビてダメになるものもあり、実際食べられたのは半分くらいかな。 国産の殻付きやバタピーが高いのもうなづけます。 茹でピーナツにありつけるのは、自家製ならではの贅沢でした。 和え物やきんぴらに入れてもgood そして、1ヶ月近く干したものを、最後にバタピーに。 フライパンで炒ると相当時間がかかるそうなので、 ネットで落花生生産者の団体も推奨している、 「茶封筒に入れて電子レンジでチン」 という方法を採用しました。 殻から出したピーナツ120gあたり、大さじ1強の水と小さじ1強の塩水をまぶし、 A4の茶封筒に重ならないように入れて、口を折り曲げてレンジで五分間チン。さらにバターを溶かしたフライパンで炒ってペーパーに広げて冷ましました。冷めるとカリッとしてきます。 塩分控えめのバタピー、おいしかった |
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ピンク色がキワモノ感を醸し出しているが、 食べると意外とまずくない。 いや、けっこうイケるかも。 さくらんぼがトマト的役割を果たしているという感じ。 レンジで温めようと封を切って皿に流し込んでから気がついた。 箱に電子レンジ禁止と書かれている。 さくらんぼが破裂する恐れありとか。 でも開けちゃったものは仕方がない。 ラップした上に重い皿を重ねて、小刻みにチンしたら、なんとかなった。 |



