今日の一日

ある主婦の日常の1コマです。

日常の出来事

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話しかけられ!

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今日は朝からとてもいいお天気で私は、午後からお散歩に出かけました。
4時間ほど歩き、帰りにいつものお茶屋へ立ち寄った。
すると、一人のおじいさんがお茶を買いながらお店の人と話し込んでいた。


私に、おじいさんは笑顔で話しかけてきた。
お茶を頼んでいる間、おじいさんから話しかけられたまま話を続けていた。
のちに、お茶を受け取り代金済ませ、
帰ろうと思っていたが、おじいさんは私に好感持ったのか話しかけてきて
中々返してくれません。

ずーっと話かけられ、て帰り少し遅くなってしまいました。

おじいさんは、まだまだ私とお話していたかった様子でしたけど、・・・
仕方なかった。

私が帰っていく姿を名残、惜しむようにじっと見つめていました。
私は、まだ話していたかったおじいさんへ心の中で、さようなら、・・・と、
そうささやいて帰った。・・・

帰りの夕日がとても綺麗だった。・・・♪

楽しかったウィーク

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GWにどこへ行くにも混んでいてあれこれ考え、日帰りでいける横浜の開国博へ行くことへしました。
明日はお天気が、崩れるということで、私たちはこの日に出かけることにしました。
目的地へついたら、やはり雨模様は避けたようすで、この日は道路も人であふれるほどに
混雑していて私達は、驚ろいた。
この日は、私たちは横浜へ出たのは本当に久しぶりで、町並みもすっかりと変わり
とても綺麗でした。

イタリアから船で来た巨大グモを見て、あまりの大きさに驚きながら見ていました。
一番綺麗だったのは宇宙でした。
夜の暗い空間に宇宙が浮きそれは、とても綺麗で私たちはしばらく眺めていた。
夜空に浮かぶ宇宙をデジカメで撮影する人がとても多くそして、家族ずれがとても多かった。

この日はかなり歩いたが、楽しかったせいでしょうか。・・・?
それほど疲れは、なぜか感じられなかった。
そして、家族にとってこの日はとても楽しく過ごせぞれぞれに、きっといい思い出が
心に残った事でしょう。
そんな楽しい素敵な一日でした。

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彼女が、うちへ同居し始め数日が過ぎて行った。
そんなこともあって、私は、家の決め事などを、少しお話をさせてもらった。
そんなことで、ある日数日過ぎたころの出来事でした。
この日に彼女は友達と会う約束あって、夕方出かけて行ったようでした。

そして、彼女は、少し遅い時間に帰宅したようでした。
私は、彼女が帰ってきた様子を知り、ほっとしたものを感じていた。
そして、後に時間が過ぎ休もうとそう思っていたら、突然私の部屋へ、息子が心配そうな顔を
しながらやってきました。
私は心配して入ってきた息子へ話を聞いてみたのだった。

話を聞いてみると、私が言ったことを息子が話したようで、その一言聞いた彼女は、突然何故か
悲しそうな顔をし、うつむき加減でふさぎ込み泣いてしまったようでした。

そんな話を聞いた私は、驚きながら思わず心配してしまいました。
きっと何か、彼女の身の中で不安を感じてしまったように私は、そう思えたのでこの日は、
そっとし、早めに休済ませる事としました。

そして私には、そんな彼女の悲しくつらい気持ちがなんとなく理解できたのでした。
心の中で私は安心してねと、・・・そうつぶやいたのだった。

荷物が届いて

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すっかり満開だった桜もすっかりとチリ、今年はお花見に行く予定でしたが忙しさに追われ
いきそびれてしまいました。
すっかり寒さから、開放されて私はほっとしました。
昨日は、新しい同居する彼女の荷物が届く予定で息子は東京まで彼女を迎えに行った。
荷物が届いたのは、夜の8時を過ぎたころでした。

届いた荷物は思ったよりかなり多く、とても驚いてしまった。
私は彼女に来る前に部屋は狭いからと、そう告げていたのだった。

依然使っていた娘の部屋は収納スペースもなくベットと洋服ダンスぐらいでした。
そのため彼女が来る前にいらないものを整理し、かなり私はスペースを作っておいたのでしたが
その荷物の多さに少し手間取ってしまったのでした。

彼女を迎えにいった息子は家に帰ったのは、もう夜の9時を回っていた。
息子は私の部屋に彼女を連れてきて、彼女は私へ少し遠慮するように軽く挨拶をした。
見た感じはとても穏やかで純粋な素直そうな感じの子でした。
私はおなかがすかしている様子を見て準備していた食事を取ってもらった。

その後、彼女の荷物の整理を手伝った。
彼女も整理にとても手間取っていた様子で、とても助かった様子でした。
彼女の荷物を、考えながらようやく整理を終えた後、彼女は私にお礼言い
ながら微笑んでいた。
そして、ようやく荷物もかたずいたころには、もう11時を過ぎていた。
私は彼女に、会うまでは、なんとなく不安な気持ちではあったが会ってみて
ほっとするものを感じた。

お部屋の整理

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ようやく暖かい春が訪れ、うちの目の前にある桜並木が勢いよく満開に咲き出しました。
息子の部屋からは、満開に咲いたきれいな桜が見えて私は、一人たたずんでいた。
今年こそお花見に行くつもりだったが、とうとう行けなく終わってしまったようです。

そして、この春にうちへ新しい同居人が来て一緒に住むこととなったのでした。
これには、深い事情があってのことで、私には、まったく面識がない子でした。
息子にある日、突然話に聞かされたのだったが、私はその話を聞いて、最初はとても驚いたものでした。


息子からの話を聞かされた私にとっては確かに、息子と同様に同じ気持ちでしたが、何故か私は息子に
言われるまま息子から決断をせがまれたのでした。
本当は、自分の考える余裕は、少しは、ほしかった事は事実であった。


息子から話を聞いた次の日、息子が電話をかけた後に、私は、息子から電話を手渡され、出ることになった。
そして、電話で事情を聞いている後に、私は過去の自分のことをつい、重ねてしまい涙ぐんでしまいました。
それは、たまらないほど切なく、悲しいことでした。
そして私は、息子へ考える余裕もなく言われ、とうとう決断をしてしまったのです。


今日は、朝からすがすがしいお天気に恵まれ、今日は、近いうちに新しい同居人のお部屋を整理することにしました。
お昼も済ませた後に、私は娘の部屋に入り整理をはじめた。
少し、いらないものを整理して少しでも、広くしてやろうとそうゆう思いからの整理でしたが、
娘のお部屋を整理しているうちにいろいろ懐かしいものが出てきた。

依然よく聴いていた懐かしいオルゴールなどがいろいろと出てきたり、それを見つめながら私は
手に取りながら、あのころの楽しかった出来事をふっと、思い浮かべていた。

そして、ようやく整理が終わったころには、もうすっかりと日が暮れかけていたのでした。

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