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何気ない日々を大切に、少しずつ少しずつ前進したい私です

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本日は、セミナーのご案内です。
 
[TOEIC600点コースセミナー]
 
 
日時:   6月10日(日) 13:00〜17:00
場所:   東丘コミュニティーセンター(名古屋市緑区鳴海町有松裏200)                         名鉄本線 有松駅 徒歩2分
                   イオン有松駐車場利用可
 
 
 
 
 
TOEIC満点講師:工藤郁子による、TOEIC600点を目指すセミナーです。
成果が出やすいパート1・2・5にフォーカスして、スコアアップのための解き方のコツや、自宅での学習方法を学びます。


・TOEICを受験してみたけど結果がよくなかった
・市販の問題集で勉強してみたけど、スコアが伸びない
・どうやって勉強したらいいのか分からない
・英会話スクールのTOEIC講座に通ったけど、結果が出ない
・弱点をどうやって克服していいのか分からない
・試験後に届く、スコアシートってどう見るの?

などのお悩みはありませんか?

TOEICは正しい教材を使って、正しい方法で勉強すれば必ず点数が伸びます。
このセミナーは、このようなお悩みを抱えるTOEIC600点を目指す人向けのセミナーです。
(※TOIEC対策をしたことのない、600点以上の方も参加可能です)


TOEICのテキストを使ってどう勉強するのか・・・効率良い学習方法を、一緒に体験しながら学びます。


さらに、試験後に届くスコアシート(Abilities Measured)を理解することで、ご自身の弱点を知り、その後の学習に役立てることができます。
このスコアシートの活用法については市販教材で学ぶ機会はほとんどありませんので、ぜひこのチャンスをお見逃しなく!





【申込み】 一言隠しコメントをお願いします。(参加希望の旨とメールアドレスを忘れず書いてください)

       確認次第、メールにて必要事項記入フォームをお送りします。
  
【定員】   20名

【会費】   5000円
       ※おつりのないようご協力お願いいたします。



【特典】: スコアシートのコピーを提出された方には、後日メールにてスコ       アアップのためのアドバイスをさしあげます。


<当日のおおまかな流れ>

13:00-13:05   講師紹介など
13:05-14:00 パート2
14:00-15:00   パート5
15:00-15:15  休憩
15:15-16:15  パート1
16:15-16:45 スコアシートの見方
16:45ー16:55  質疑応答(事前に質問をご用意いただければ幸いです)
16:55-17:00 アンケート記入 会場片付け 解散


<持ち物>

・筆記用具
・辞書(必要であれば)
・スコアシートのコピー(当日、コピーを講師にお渡しいただれば後日メールにてスコアアップのためのフォローをさせていただきます)
・セミナー費用 5000円(当日、受付でお支払いください)


【講師プロフィール】
南山大学卒業。TOEIC990取得。
アルクTOEIC指導者養成講座修了
愛知、東京、横浜、大阪などで企業TOEIC講座担当
愛知県立、私立の大学にてTOEIC講座担当
TOEIC市販本の編集に協力
    朝日新聞出版 「新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ」
              TEX加藤 著
    
【協賛】: アルク Kiddy CAT 英語教室  東丘教室・小坂教室    
 
 
 
 
 
 
 
お近くの方で、ご興味がおありの方は隠しコメントでお知らせください。
 
よろしくお願いします。
 
 
2月11、12&25、26日の四日間、アルクのTTT(TOEIC講師養成講座)に参加してきました。
 
実は昨年が初参加、今年は二度目だったのですが、昨年はここに書くことができませんでした。あまりにも内容が濃すぎて自分の中で処理しきれず、キャパをオーバーしてしまって半分パニック状態だったから。
今年、二度目にしてやっと振り返ることができそうなので、記録に。
 
 
 
 
TTTは、英語を教える人ではなくTOEICを教える人のための講座ではあるけれど、どんな立場で何を教える人にとっても非常に有益な情報が満載です。まさに自分に足りないものを気づかせてくれる場でした。
 
 
講師のロバートヒルキ、ヒロ前田先生から学ぶものは計り知れないのですが、他の参加者の方々からの情報共有、アドバイスなど、決して他の場ではあり得ないくらいの貴重なものをおなかいっぱい得る事ができます。
 
 
今回、二度目だからこそ少しばかり余裕をもって参加でき、昨年聞いたはずなのに全く自分の中に留まっていなかった情報も改めて確認し、少しは積み重ねることができたような気がしています。
せっかく積もった雪が解けないよう、さらに今後の積み重ねが必要不可欠ですが。ね、Jayさん?
 
 
 
実はこの一年間ひたすらにがむしゃらに突っ走ってきたようで、「大丈夫?私・・・」と不安に思う気持ちが心のどこかにあったのですが、そんな自分を肯定できたことも嬉しかったことの一つです。そうできた理由は、カメのようにのろのろではあっても、確実に前進しているんだと実感できたから。そのためにしてきた努力を自分で認めることができたから。
いつも劣等感のかたまりで、自己肯定がなかなかできない自分が、「がんばってるね。進歩してるよ。」と、自分に言えたことは、自分史上、記念すべき出来事だと思います。
 
 
「私ってダメ人間」と思い続けてウン十年の私に、自分を肯定できる力を与えてくれたTTTって、すごい。多分、他の人とはかなり違うポイントでの「すごい」の感じ取り方だと思うけど、これは私にとっては革命に近い感動です。←日本語の使い方、間違ってるかも
 
 
 
 
さらに、新たな角度からの学びもあり、これに関して私の中で一番の収穫は、現在関わっている仕事をさらに発展させていけるのではないかという一筋の光のようなものが見えたこと。具体的に実現させるには、まだまだ努力と学習の積み重ね、そしてかなりの忍耐力が必要ですが、その先には必ず明るいものがあると確信できました。「自分にはできる」と、思えたから。
 
 
 
 
最後に、ロバート、前田さん、参加者のみなさん、過去の参加者のみなさんとの熱く濃い関係を築き、それを持続させていける環境にあることが、何にも勝る宝物。自分の持っているものは全てシェアしても、余りあるどころか申し訳無い気持ちになるくらいの多くを受けとることができる場なんて、そうは存在しません。
誇張ではなく、TTTに参加したからこそ、今の自分があると言えます。
 
 
 
 
さて、ここからだな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

TOEICで驚きの体験!

本日、第168回TOEICを受験されたみなさま、お疲れさまでした。
 
私、リスニングで嬉しくない初体験をしてしまいました。
パート2の途中、32問目の質問文が流れるか流れないか・・・というその時。
いきなり、ガッタン!
 
と、真横でものすごい音が・・・
え?何なに????
と、音のした方を見ると、窓際に座っていた私のすぐ横にある、空気窓のような変わった窓(鉄製らしく、重そう)がきちんと施錠されていなかったらしく、勝手に動いて開いてしまったのでした。
 
たったそれだけの事でしたが、全く予想外のことであり、驚いたのなんのって・・・そして、激しく動揺。
気がつけばすでに問題は34番に入っており、必死に冷静さを取り戻したものの、二問は全く上の空で聞いて、適当に答えた状態で、全く自信がない・・・
 
 
その後は、がんばって気持ちを立て直しましたが、いきなりの騒音で、あそこまで動揺するとは、自分でもびっくり。リスニングパートが終わるくらいまで心臓のドキドキが止まりませんでした。
 
 
あれが遠くから聞こえるサイレンの音とか、人の話し声とかであれば、また違ったと思いますが、突然の予期せぬ大きな音が、しかも真横でしたら、驚きますよ〜〜。
今思い出しただけでも、心臓がバフバフします。
 
 
 
 
そして、テスト終了後。
試験官は何事も無かったかのように問題冊子を集めようとしたので、さすがに手を挙げて「すみません。騒音で聞こえなかった部分の再放送はないのですか?」と言ってしまいました。
二人のうち、一人が本部に確認に行き、教室内約30名全員、ただ沈黙の中、待たされること約10分。
「では、希望者のみ、騒音が遮った二問のみ、再度放送します」とのことで、希望しない人は先に帰らされ、希望する20名ほどがもう一度音声を聞きました。
 
 
結果、聞き直して正解でした。
やはり、全く上の空で聞いており、適当にマークした二問とも間違っていたので。
 
 
 
聞き直しができたとは言え、二度とこんなアクシデントはごめんです。
心臓に悪すぎます。
 
 
 
 
 
 
で、テストですが、前回までより、ちょっと易しめかな・・・という印象でした。
印象は全くスコアの当てにならないことは良く知っていますけど。
 

HAPPY 2012!!!

明けましておめでとうございます。
 
 
 
今年は、笑顔いっぱいの年になるといいなぁ・・・。
一歩一歩、ゆっくりでも進んで行けば去年までよりほんの少しでも前進できる。その小さな歩みを止めずに進み続けたいと思います。
 
 
 
そして、自分に恥ずかしくない自分でいたい。
 
 
 
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年も終わろうとしていますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そろそろバトンタッチ。
 
 
 
 
 
 
 
 
予期しなかったことがたくさん起こり、個人的にも苦しいことがたくさんあり、今年ほど命について考えた年はありませんでした。
 
ただ、年の始めに立てた計画は、全く手つかずのものもありながらも、想像以上に飛躍できた部分もありました。
 
 
 
 
 
 
来年はどんな年になっていくのでしょうか・・・自分でどうにもできない部分は受け入れながら、自分の力で何とかなるところには精一杯の努力で向き合い、悔いなく生きたいと思います。
 
 
 
 
 
[お知らせ]
来年早々、アルクの月刊誌「The ENGLISH JOURNAL」2月号(1月6日発売)の
Learning Teachers' Forum という英語講師を紹介するコーナーで紹介していただけることになりました。書店で見かけたら手にとってみていただけると嬉しいです。
 
 
 
 
 
 
 
 
あまり更新しないブログですが、訪れてくださたみなさま、ありがとうございました。みなさまにとって、来年が新たなすばらしい一年となりますよう心よりお祈りいたします。
 
 
 
 

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