うさぎ…時々ハンドメイド

うさぎ、羊毛フェルト…+最近は映画鑑賞✨

通院終わり♪

1月末からうさぎ達が次々と体調不良になり、病院通いが続いていましたが
一昨日、やっと終わりました。

2/1(金)茶花っち、リボンちゃんがプチうっ滞になって、茶花っちは病院で皮下補液と注射(不調になったのは1/30)その後、2匹は回復しましたが

2/2(土)マーシー、セリーナ、ちゅんが不調になりました。(ご飯=ペレットを食べない、下痢気味)この3匹は脱水症状はなかったので投薬のみ。


2/3(日)トットが不調、脱水症状になっていたので午後病院で皮下補液(日曜日の診療は午後から)に行きました。
トットは普段から虚弱体質で体が常に水分不足気味なので気をつけていたのですが、3匹が不調になったためついそっちに気をとられてしまいました(;_;)

2/4(月)ミッキーまで下痢…投薬5匹…
ただ、ミッキーは体力があり、投薬のみで下痢は2日で治まりました。
セリーナとちゅんは食べ始めましたが
マーシーは歯をギリギリ鳴らして私を見ます。(私、歯が変なのよ…と言ってる?)食欲不振は変わらず。

 ↓間違えないよう薬の袋に名前を記入

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一方、トットはこの日から午前、午後と1日2回皮下補液に通いました。ほとんど自力で食べないので流動食ですが、その流動食も口を開けないので食べさせるのが困難。下痢が続いているので湯たんぽで温めました。(キャリーの外側と内側に)


2/5(火)トット、午前中病院で皮下補液。帰宅後、流動食を食べさせようとすると、口の動きがおかしい、唇が麻痺している感じで水分補給の時も水が口の横から流れ出る? 舌が動かない。口の中がどうなってるのか気になって、定休日だけど…と思いつつpet's-clubへ「体調不良で皮下補液をしている子がいます。奥歯だと思うので、もし診てもらえるなら何時でも構わないのでお願いします。今日は車があるので何時でも行けます」と連絡を入れました。
すると、即「今連れて来れる?」と返信がありトットと、同じくご飯を食べないマーシーの2匹を連れて行きました。
トットは10日前に奥歯チェックをしてもらっていましたが、その時は問題なかった右下の奥歯が伸びて舌の横に当たっていて、口を動かすとそこが痛かったのでしょう。口の横の筋肉がこわばり、舌も動かすことができず、食べたくても食べられない(飲み込めない)状態でした。
マーシーの奥歯チェックは2ヶ月前で、左側の奥歯が特に伸びていました。
この日、診てもらえてトットもマーシーもとてもラッキーでした。

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※ 流動食も水分補給も湯煎で温めると食べやすいようです。

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トットの通院は2/9(土)まで続きましたが、2/7(木)は病院が定休日だったのに、たまたま入院中の犬の為に先生が病院にいらっしゃるとのことで1日2回皮下補液をしてもらうことができました。

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もうダメかもしれない…と思いながら通院しましたが、定休日に奥歯を診てもらえたり、皮下補液をしてもらえたりトットは虚弱ながら強運の持ち主?かもしれません✨

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私はうさぎ貧乏が続くので美容院に行けず…(;_;)

※備忘録につきコメ閉じです。

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次回からは羊毛フェルトの記事になります✨

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朝から病院へ🏥

ビィちゃんに続いて
リボンちゃんと茶花っちが体調不良になったのが水曜日の夜…

この2匹は1月28日(月)に健康チェックで歯を診てもらっているので奥歯が原因ではなく、リボンちゃんはその時、全身カットをしてもらったので浮いた毛を舐めたからだと思います。また、茶花っちは酷い換毛中でした。

翌日(木曜日)は掛かりつけの近所の動物病院もその他の近隣の動物病院も軒並みお休みで、常備薬もぎりぎり…(木曜日の夜の分でおしまい)

うちで1番病院通いが少ないリボンちゃんが食欲不振と軟便気味…
プリンペラン、ペリアクチンmixとガスモチン(以前、すばるくんに処方されたやつ)を飲ませて、水分補給。
水分補給の時、ビオフェルミンSとガスピタン、ラクトブランを粉末にしたものを林檎ジュースで溶いて飲ませる。←自己責任で飲ませています。
(軟便にはラズベリーの葉っぱが効きますが、花壇にあったラズベリーは影も形もなく消えていて…それでビオフェルミンSにしました)


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野菜もペレットもなかなか食べないので、お腹にガスが溜まってないのを確認して林檎ジュースで溶いたベジタブルサポートを3本(1CCシリンジ)飲ませました。


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   ↑少しづつ丸いフンが出始めました。


茶花っちはいつもの「具合悪いですポーズ」

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一度に3匹に投薬することって初めてかも?(;_;)
夜も湯たんぽのお湯を取り替えたり、抱いてお腹を温めたり←茶花っち
1日何回うさハウスとリビングを往復したことか…
(ちゅんが、ヤキモチうっ滞にならないよう気をつけなければ)


今日、病院から帰宅して、水を飲み始めた茶花っち。
(リボンちゃんは一応フンが出てますが、夕方まで様子を見て回復が遅いようなら病院🏥へ連れて行きます)

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ビィちゃんは昨夜完全復活✨
リビングを走り回っていました。

リボンちゃんと茶花っちはまだまだ油断できません。

先生に 1/29にビィちゃんの奥歯カットに連れて行った病院で先にプリンペランを飲ませたことで、院長に怒られたことを話したら「私も他の飼い主さんがそんなことをしたら怒りますよ。〇〇さんはお腹の状態をわかった上で投薬したと思いますが、うっ滞でガスが溜まっている時プリンペランを飲ませると悪化することがあるので気をつけて下さいね」とのことでした。

※ 備忘録なのでコメ欄閉じてます。

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午前中、病院へ

ビィちゃんに朝ごはんをと思ったら
なんか…反応がいつもと違いました。
いつもはご飯を催促するように
後足でガバッと立ち上がるのに
寝そべったまま動かず。

口元にちぎったケールを置いても
見向きもしません。
耳は冷たい、体も硬いので
うっ滞になりかけてる?と思って常備薬を飲ませて、水分補給1CCシリンジ3本。

他のうさぎ達にご飯をやって
その間様子見しましたが
歯がギシギシ鳴るので病院へ

娘の車を借りようと娘に声をかけると
「車は使うからだめ! 11時には出るから!」と言うので
「11時までには帰る!」と言って家を出たのが10時18分。

病院まで15分(道が空いていた✌)
病院には誰も待ってる人がいなかった
(もしかして、私が1番?)
「うっ滞だと思ったので家でプリンペランを飲ませて来ました」と言うと
「うっ滞だったら何も飲ませちゃダメ!」「え?水分補給もしましたが」
(診察前に勝手に診断して投薬するな…と言うことですね)

先生はビィちゃんに「リラックスして、お腹を楽にして」と言いながらビィちゃんのお腹を触診←ビィちゃんのお腹はいつも腹筋が硬い。
ビィちゃんが訴えるような目で私を見るので、私は「1分我慢して」と目で伝え
「あの、先生、歯がギシギシ鳴るので奥歯が伸びてると思うんですけど…」
次はタオルでぐるぐる巻きにされて奥歯を診るため、開口器で口を固定されました。←1分我慢して…と心の中でビィちゃんに言いました。

「右下が伸びてるからカット、左はそんなに伸びてないから大丈夫。腸を動かす注射と皮下補液をしときましょう。明日まで食べなければ明日1番に来て下さい」とのことでした。

診察が終わって会計したのが10時45分。
それから帰り道はちょっとコミコミでしたが帰宅したのは11時02分。
家を出て、帰るまで1時間掛かりませんでした✌

ビィちゃん、ケージに戻すと
牧草を少しモグモグして
いきなりご飯を食べ始めました…

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奥歯だけ診てもらうつもりが
腸を動かす注射と皮下補液…
今月もまたうさぎ貧乏継続中です(T_T)

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高齢なので皮下補液はやって良かったですが、帰宅後すぐ食べ始めたのはプリンペランが効いてきた?
早めに対処できて良かったです(*^^*)

※ 備忘録につきコメ閉じです。

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