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昨日のつづき。中国の人に言われた ちゃんと駐車場もあって、駐車場係に案内され入っていくと。。 こんな人形がお出迎え。ちょっとビックリした。 昨日の記事のところよりは狭いけど、日本のお店のことを考えたら広い! 店内の椅子は・・・・ tacoさん曰く、「ジャッキーチェーンの映画にでてきそう・・・」と。 毛沢東とか、偉〜〜い人も訪れたお店なんだって。(老舗ってことかな) このお店も感動するくらいおいしかった〜〜〜〜!! メインのジャージャー麺は、手打ちで作ってました。 運ばれてくるときは、麺と野菜は別できます。 店員さんが、「混ぜてもいいか」って聞いてくるので、お願いします。 野菜を乗っけて 混ぜはじめます。 真っ黒に均等になったところが食べごろ。 おいしかったな〜〜〜。ただ、麺がモチモチしているので、昨日のお店でもそうでしたが 完食はできませんでした。 ここのおじさんが面白い人で、私が注文していないものもガンガン出してくれました。 どうやら、色々な味を食べさせたかったみたい。 3月のときに、このお店に行かれなくて残念でした! おじさん! また今度!!
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2008〜2009年末年始北京
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798芸術区とは 1950年代に旧ソ連や旧東ドイツなどの支援を受け、精密機器などの生産していた798番の国営工場跡地にできた約1キロ四方のアトリエ群のこと。 打ち放しのコンクリート壁が印象的なドイツ・バウハウス流の工場建築群。かつて人民解放軍に属する国営電子部品工場だったこの地に、中央美術学院の学生たちがアトリエを作り始めた。その後、2001年、日本から帰国した画家・黄鋭氏が再生プロジェクト「北京798芸術区」をプロデュース。これを機に欧米で高い評価を得た中国人アーティストが続々と帰国し、ここにアトリエやギャラリーをオープンさせた。現在、100以上のアトリエが集まるアート発信基地として世界の注目を集めている。 おしゃれカフェでの記事の続きです。 ここ、すごかったです。現代芸術。私にはよくわからないのですが、わからない私もすごい!って思った! 私の事務所の近くにも、昔工場だってあろう建物が・・・このレンガ造りに似てる。 そこも、こーやって若い人に貸せればいいのに〜〜、なーんて思ってしまった。 中国って、やっぱりすごい!!
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オリンッピックの開会式すごかったよね〜〜。 でも、中に入っていると、思ったより狭く感じた。 この中にあったツリーは、めずらしくセンスなかったな〜〜。 兵隊さんは、まったく動かず・・・・ こんな感じでした。 会場のトイレとかのサイン。これはかわいかった〜〜〜。 ↑このセンスは、ぐぅーーな感じです。なにかにまねっこして使いたい。 照明も、、、鳥の巣でした。(鳥の巣ってより、蜂の巣っぽいけど)これの大小がありました。 いたるところにあったこの言葉。 いい言葉なんだけど、中国語にすると・・・ ちょっと固い!? これは、選手村だったところかな〜〜〜。 体操とかの会場も、この公園内にありました〜。(中には入れなかった) この街灯はホントすごかったな〜〜。 来月もきっとここに行くけど、今度はどんなイベントやってるのかなぁ〜。 |





