無題
幾三が感じたこと 第十五回
おはようございます。幾三です。今回は幾三が腸炎を起こしてしまったので、それを書きたいと思います。
幾三は、かなり、食は気をつけてきたつもりでした。しかし、今回、腸炎ということで、食を気をつけているものとしてかなりショックでした。
しかし、前にも書いた通り、食だけではないことに改めて気づかされました。
五月の終わりくらいに、高熱が出て体調を崩しました。これは、幾三にも霊的なことだということが理解できました。しかし、ここで、どうも右の脇腹からみぞおちにかけて痛みを感じて、すぐに、手当てをして、その場は乗り切りました。そして、この体調が崩れたのも落ち着いた、六月八日あたりから、また、痛みを感じるようになりました。幾三自身の望診は胆石ではないかという判断をしました。顔色も黄色い、痛みは右の脇腹。少しづつ痛みも移動している。こうい
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