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「年だからこそ鍛える」を実践しています。

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ベリーダンス ショルダーシミーで肩甲骨回りを緩める
 私のジムがスタジオレッスンとしてベリーダンスを取り入れるようになってから2年くらいが経つとおもいます。もともとベリーダンスに興味があったわけではないので、「ベリーダンスがしたい!」というよりは「ベリーダンスの動きで身体に刺激を与えたい!」ということで始めました。週1ではありますが続いています。
 まあ、基本的にはベリーダンス自体女性が行うもので、私が受けているクラスも20人から25人ほどがいるのですが、男性は23人で、メンバーも固定されています。
 今日はそのベリーダンスの動きの中でショルダーシミ―というのをご紹介します。一時期、小島よしおが行っていた肩を前後に動かす動きです。上手くできるにはかなり慣れが必要です。最初はどうしても力が入ってしまいますので、動きがぎこちなく肩も凝ってしまうのですが、やり慣れてくると肩から肩甲骨回りの筋肉がほぐれてくるのが分かります。肩こりの解消にも良いと思います。
 ただ、どのような動作でもそうだと思いますが、週1のレッスンの中だけで上達させよるのはとても難しいです。つまり、自主練習が必要です。私も最初は全くできませんでしたが、デスクワークなどをしているとき、ときどき気がついたかのように15秒から30秒ほどですが、練習をしました。そうしたらいつのまにかできるようになっていたのです。肩こりもかなり改善されました。
 みなさん、自分の身体に与える刺激を完全固定していませんか?まあ、好きなものだけを行うのもよいのですが、たまには全然違った刺激を与えてやるのもとてもよいことだと思います。ちょっと勇気がいるでしょうが…。
 現在立ち上げている「フィットネスの勧め」と言うサイトではボディウエイトエクササイズ(自重トレーニング)を始め、ダンベルバーベルチューブなどを用いた筋トレや、ヨガバレエエアロボクササイズなどのスタジオエクササイズをイラストと動画で解説しています。また、筋肉などの体に関してもなるべくイラストなどを用いて解説しています。



成長ホルモンを積極的に分泌させていこう!
「成長ホルモン」という言葉、1度くらいは聞かれたことあると思いますが、成長期に盛んに分泌されるホルモンです。
その名のごとく、私たちの成長を促進させるホルモンですが、残念ながら成長期を境に分泌がどんどんと減ってきます。でも、一生涯分泌されるホルモンなのです。
別名、「若返りホルモン」などとも呼ばれ、アメリカではアンチエイジングということで産業としての市場が成立しているようで、多くの人が「若返りたい!」ということで利用しているみたいですが、そのホルモン療法は癌になる可能性が増すのも否定できません。
わざわざ外から取り入れなくても、日常生活を工夫することによって分泌量を上げることはできるみたいです。その辺はサイトの方で少し説明しています。
このホルモンにしてもサプリメントにしてもそうなのですが、ベースとなるのはしっかりと身体を動かし、バランスのとれた食事をし、睡眠時間も十分に取って行くことだと思います。「飲むだけで…」などというのは、まあ「そんなものはない!」といってもよいと思います。
現在立ち上げている「フィットネスの勧め」と言うサイトではボディウエイトエクササイズ(自重トレーニング)を始め、ダンベルバーベルチューブなどを用いた筋トレや、ヨガバレエエアロボクササイズなどのスタジオエクササイズをイラストと動画で解説しています。また、筋肉などの体に関してもなるべくイラストなどを用いて解説しています。
「ながらストレッチ」で股関節の柔軟性のアップを
「鉄は熱いうちに打て」といいますが、もうめちゃくちゃ冷め切っていて、それでも打って「何とか形を変えたい!」と言うこともあると思います。
 例えば柔軟性です。例えば器械体操やバレエ、または空手のように蹴りの入る格闘技などは、特に股関節の柔軟性がないとできない動作というのがありますから、小さいうちから始めていれば熱いうちに鉄を打てると思います。
 大人になってから始めると大変です。「身体が硬いのは仕方がない!」とあきらめてもよいのですが、柔軟性を求められるスポーツをするのであれば「少しは何とかしたい」と大抵の人は思うのではないでしょうか?!
 ただし、実践していくとなると大変です。ストレッチをする時間をしっかりと取っていかなければなりません。個人差があるのでやる時間は一概には言えませんが、とにかくやれるときはこまめに行っていくことが大切です。
 そこで「ながらストレッチ」をお勧めします。「テレビを見ながら」「本を読みながら」など、日常生活の中でストレッチをしながら行えることはけっこうあるものです。
 そう簡単に身体は軟らかくなりません。1年、2年のスパンではなく、それこそ5年、10年とコツコツと行っていかなければならないのです。身体を軟らかくしたければ…。
現在立ち上げている「フィットネスの勧め」と言うサイトではボディウエイトエクササイズ(自重トレーニング)を始め、ダンベルバーベルチューブなどを用いた筋トレや、ヨガバレエエアロボクササイズなどのスタジオエクササイズをイラストと動画で解説しています。また、筋肉などの体に関してもなるべくイラストなどを用いて解説しています。
 
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二の腕 上腕ニ頭筋を鍛える
二の腕、つまり肘から肩までの部分ですが、表側には上腕ニ頭筋上腕筋、裏には上腕三頭筋が付いています。
いわゆる「力こぶ」の上腕ニ頭筋を鍛える場合、ダンベルやバーベル、またはチューブでもあればアームカールで簡単に鍛えることができますが、自重トレーニングとなると、これがなかなか難しいです。
一番効果的なのが懸垂です。しかも、手の幅を狭くして逆手で行うのが負荷が強く掛かります。ぶら下がるところがない場合は、手の平同士を合わせて片手を負荷にして行っても鍛えることができます。
腕は露出する場合が多いですから「たくましくしたい!」という気持ちはもちろん理解できますが、ときおり腕だけ異常に太い人を見かけますが、やっぱり全体のバランスを考えていかないと「腕は太いけど…」となってしまいます。
現在立ち上げている「フィットネスの勧め」と言うサイトではボディウエイトエクササイズ(自重トレーニング)を始め、ダンベルバーベルチューブなどを用いた筋トレや、ヨガバレエエアロボクササイズなどのスタジオエクササイズをイラストと動画で解説しています。また、筋肉などの体に体に関してもなるべくイラストなどを用いて解説しています。
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有酸素系スタジオエクササイズ

フィットネスクラブでの有酸素系のスタジオエクササイズにはいくつかあります。メインはエアロと格闘技系レッスンの2つになると思います。(他のダンス系のレッスンでも有酸素運動のものはあるのかもしれませんが、あまり受けた経験がないのでここではパスしておきます。すみません…)

エアロは、いわゆるエアロビクスダンスとステップ台を用いた踏み台昇降運動の2種類。格闘技系はパンチだけを用いるボクササイズ系とキックを入れたキックボクササイズ系になります。

下半身をメインに鍛えていくのであればエアロ系、ウエストを絞っていくのであれば格闘技系がお勧めです。

ともに音楽に合わせて身体を動かしていくので、しっかり動けるようになると汗もたくさんかきますし、ハマってしまうとどっぷりつかってしまいます。

ダイエット目的で運動するのであれば有酸素運動は必須です。無理のないペースから始め、しっかりと続けていくことが大切です。

ダイエット云々ではなく、身体を動かすことは健康的に生きていくために必要なのですが…。

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