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今週のブラタモリは釧路湿原 そいじゃ韓国に湿原ってあるの?
습원(湿原)は、韓国人の無いものねだりの韓国人に人気の観光地
さて、韓国の旅行サイトをみると、尾瀬とか人気あるんですよ。「湿原はイイよなぁ」とか「湿原には原風景がアルね」と思っている韓国人っているんですね。
東京人からみれば「尾瀬って新潟でしょ?」「きゃぁ〜秘境感」「単線単線」「テントのペグが抜けちゃう」「焚火は無理ですか?」といったところでしょうか。 そんな湿原って韓国には無いんですよ。山の奥のほうに平らなところがあれば湿原でもイイんですが、韓国にはありませんね。
湖 ⇒ 泥が積もって湿地 ⇒ 乾いて草原 ⇒ 木が生えてくる ⇒ 森林化 ⇒ ハゲ山(イマココ)
そいうわけで湿原は韓国には無いってことでした。
そういえば摩周湖もやってました。摩周湖といえばカルデラ湖で、透明度がどうたらですよね。摩周湖といえば韓国人が脊椎反射的に発火するのが白頭山のてっぺんにあるアレですよ。天池(ティエンチ)ですよ。いえいえ実は中国と北朝鮮の国境にあるんです。すると韓国なんて関係ないんですが、彼らはそんなことは知ったこっちゃないのです。
なにしろ半島神話の昔から白頭山の池が登場しますね。 そいでね北海道の辺境にある摩周湖と韓国人が誇る天池ですが、大きさを比較してみましょう。
いえいえ摩周湖の大きさなんて知らなかったですよ。そいでも韓国人の自慢する白頭山のてっぺんの池のほうがずっと小さいんです。なにしろ南山タワーと東京タワーを比較するひとたちですからね。
そういえば韓国には湖がありませんよ。ダムでできたのはあるんですが、天然の湖って無いんですね。ハングルで検索すると河口湖がトップに出てきちゃうのです。
そういうわけで、韓国語サイトではニホンの観光地も人気ですよ。んでも旅行でお金を使わない節約旅行者ばかりなのが韓国人旅行者なのです。
極端に言うと人数だけ来るけど経済に役立っていないわけですよ。ソウルのマクドナルドの韓国老人的な厄介者だと言えるのかもしれませんね。
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コメント(11)
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給料?もったいないから韓国の工事現場に安全誘導員はいません
韓国じゃぁ道路工事なんて危なっかしくて誰も交通整理しないよ
[ソウルミーナ]東京とかでも道路を走っていると水道工事・ガス工事中のところで赤く光る棒で交通整理するガードマンのひとがいますよね。割とお年を召した方がやっていたりするとご苦労様って思いますよね。
ところが韓国では交通整理のガードマンあるいは警備員って見かけることがありません。お年寄りの雇用にはぴったりだと思うんだけど、韓国じゃ絶対に募集はありません。
これホントです。片側交互通行なんてことやらずに道路工事はさっさと済ませるのです。 ほら、ガードマンなんて要らないでしょ。 なにしろ韓国では通行中のクルマに指示を与えられるのは刑札か戦時の軍隊だけなのです。「警察じゃないんでしょ、前に立ちはだかったら迷いなく轢きますよ」これは毎日韓国車を運転する韓国人の言葉ですよ。
民間人身分者の言うことは聞かないというのが韓国では普通なのです。
さらに驚くのが、「交通ルールは自分のためにある」と考える韓国人が多いことですね。今年4月のこと、釜山西区のニュータウンで道路中央の赤い棒を引き抜く事件が起きました。
センターラインの赤い棒は追い越し・はみ出し禁止かな? それともこっち側からあっち車線に行きたいから抜いてるの? いえいえ、路上駐車を防止するために警察が設置したそうです。
ところが棒が邪魔なんですね、たぶん道路の端に止めたい人ですよ。そいうときに韓国では個人の権利が優先されます。 たしか30本以上折り取ったそうです。
あの赤く光る棒を ”車両誘導棒” って言うんですね。センターラインに立っている棒は車線誘導棒って言いますよ
これもね辞書をいくつもひいてみてようやくわかるんですが、視線柔道棒でもいいんです。ハングルですからね。
これは民間にはほとんど売れません。
民間人が持っていてもそれに従う韓国人はいません。
交通整理なんてことを民間人のガードマンがやっても韓国人はその指示を守らないのですから当然ですね。
韓国では道路工事の現場に警備員はいません。人件費がもったいないですからね。
そいうわけで誘導棒は売れないのです。
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交通整理には特別に任命した民間人もいるけど
70代の模範運転手、交通整理奉仕の初日に車に撥ねられて死亡
模範運転手ってなんだ?
[ハンドルミーナ]模範運転者に任命され、初めて交通整理ボランティアに乗り出した70代の男性がその日に交通事故で命を失うという残念な事故が発生した。
警察と消防当局によると、8日午前4時6分にソウル広津区華陽交差点周辺で交通整理ボランティア活動をしていた模範運転手A(71)氏が乗用車にはねられて死亡した。
A氏は40代の男性B氏が運転していたSUV乗用車にはねられ、頭をひどく怪我をし、意識がない状態で病院に搬送されたが、死亡した。
A氏は最近、模範運転者に任命され、同日、初の奉仕活動に乗り出したが、惨事を受けたという。 模範運転手とはタクシーなど事業用車両を運転しながら、2年以上事故を払わず、警察署長からの任命を受けた人々だ。 警察のように手信号で交通を整理しながら違反車両を取り締まる権限を有している。 2年以上事故を起こさずにタクシーなど事業用車両を運転した人の中で警察署長の任命を受けた人々である。元は ”10年以上” 事故を起こさないことが基準であったが、ベストドライバーの数が減少の兆しを見せる最近「2年以上」に緩和された。バスやトラック運転手なども可能だが、タクシー運転手がほとんどだという。 事故を起こしたBさんはお酒は飲まないものと調査された。 彼は警察調査で "まともに前を見なかった"という趣旨で供述した。
警察はB氏を交通事故処理特例法違反の疑いで在宅起訴し、正確な事故経緯を捜査している。 (ソウル/みそっち)
「警察じゃないんでしょ、前に立ちはだかったからですよ」
そいうことなのです。
じゃまをする民間人は殴ってもOKというのが韓国なのです。
すけべな目で見たというだけでお年寄りが殴られ蹴られる社会です。(シラン)
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二ホン大使館の入居ビル前で、生活苦70代焚身 昼過ぎに死亡確認
飛んだ迷惑 知人の車を借りて "ニホンに対する反感で犯行" か?
[ソウルミーナ]19日未明、駐韓ニホン大使館・領事部が8〜11階に入居しているビルの前に駐車した車両内で焼身自殺をした。70代の男性が病院に運ばれたが、結局死亡した。
刑札と消防当局によると、キム氏(78)氏は、同日午前3時24分にソウル鍾路区所在のツインツリータワー(ニホン大使館が入居)玄関前に、車を停めた後、中で火をつけた。
キム氏は上半身に2度の火傷を負って近くの病院に移送されて治療を受けたが、今日昼12時57分に火傷性ショックおよび呼吸不全で死亡したことが確認された。
キム氏は去る18日、知人から車を借りて事故場所まで来たが、この過程で知人に「ニホンに対する反感から、犯ってやる」という趣旨の通話をしたようだと警察は伝えた。
警察は「家族と知り合いなどを調べた結果、キム氏の義父が日帝時代に強制徴用を行ってきたという話があり確認中だ」と明らかにした。
警察関係者は「キム氏の反日感情は最近の経済報復と直接関連した内容はなかった」と述べた。 (ソウル/みそっち)
これわね、本人に請求権がないことを悲観しての自殺ですよ。火をつけたのは深夜の3時ですからテナントで入っているニホン大使館関係者なんて誰もいないわけですね。そいでもこっち側では生活費がかかるので三途の川の向こう側に行きたかったのでしょう。
きっと借金もたくさんあったでしょうね、韓国の70代といえば平均債務がマイナスだそうですよ。住むところも無くて教育水準も低くて大抵はバッカス公園でおはじきやってるようなひとばかりですからね。
ちなみに今朝までに現場はキレイに塵一つなく水で流されていました。そういうのは韓国ってすごく対応が早いですね。
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海軍、先月の米韓潜水艦訓練に「214級潜水艦」の最初の投入
どんな戦果を挙げたのか 韓国海軍の発表が気になるよね
[国防ミーナ]米韓海軍が2年ごとに実施する潜水艦連合訓練に韓国海軍から初めて214級潜水艦が参加したことが確認された。
17日、韓国日報の取材結果、先月グアム近海で実施された米韓海軍潜水艦連合訓練である「サイレント・シャーク演習」(Silent Shark、静かなサメ)に初めて214級潜水艦が参加した。これまで韓国海軍は209級の潜水艦を送ってきた。
今回の訓練に韓国海軍は214級潜水艦1台とP-3C海上哨戒機1台を送り、米国ではロサンゼルス級原子力推進潜水艦とP-8ポセイドン海上哨戒機、イージス駆逐艦各1台ずつ参加した。
訓練は相手潜水艦を敵と想定して見つけ、仮想的に撃沈する‘かくれんぼ’方式で行われたことが分かった。米国の要請で始まった訓練は、今回が7番目で、2年に一度奇数年に実施している。
米側はディーゼルエンジンを使う潜水艦を相手に実戦練習をする必要があるし、韓国軍も無限潜航が可能な原子力推進潜水艦を相手に訓練経験を積むことができる長所がある。
訓練を成功的に終えた潜水艦は、最近、慶南昌原市海軍潜水艦司令部に安着したことが分かった。
韓国海軍は、KSS-I(209級、1200トン級)9隻と次世代バージョンのKSS-II(214級、1800トン級)9隻など18隻を保有している。海軍は209級には海洋国難克服に功を奏した歴史的人物の名前を、「孫元一級」とも呼ばれる214級には抗日独立運動に貢献したり、光復後、国家発展に大きな貢献をした人物の名前を付けている。
我々が独自設計し、昨年9月に進水式をしたKSS-III(3,000トン級)安昌浩艦はまだ建造中だ。 (ソウル/みそっち)
というわけで韓国海軍の214級潜水艦が対外訓練に初参加したというニュースです。
ちなみに韓国では当初ドイツ設計の214級が ”孫元一級” と呼ばれていましたが、孫元一艦(SS-072)が輪切りになって行方不明中なので、張保皐Ⅱ級というのが韓国国防部の正式な呼び名となっていますね。
んでグアム沖まではじめて航海した214級ですが、これはもう ”騒音型潜水艦” として知られているとおりです。さらにAIP(非大気依存)搭載というデマが拡がっていますが、これはもちろんカタログ掲載データということで、実際には発生した問題が現在までも解決されていない通常型潜水艦ってことで運用しています。
韓国型214潜水艦はカタログデータの21日間連続潜水っていうのができなくて72時間の連続潜水で試験に合格していました
まぁ訓練ですし、すぐに浮上しちゃうのでその辺の性能は誰も知りません。
韓国海軍といえば ”過大戦果” でおなじみですよね。ということで今回のかくれんぼ式訓練で、「米原潜10万トンを撃沈」「空母も3隻撃沈」といった報道が間もなく出てくると思います。いえいえ空母は参加してないんですけどね。 ふひひ
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過去カキコ
リムパックに参加しない
韓国海軍の新鋭潜水艦214級
今年のリムパックには18年ぶりにあの ”11隻撃沈唯一生存” とかなんとか
18年ぶりの朴イ艦(SS-065)、初出場のあの栄光に、もう一度駄目出し…
前駆対潜戦部隊(CTF-174)に編成されたネトイ艦(SS-065)は停泊中に多様な教育訓練を消化した。 米潜水艦訓練センター(NSTCP)で周波数分析、偵察・監視作戦、潜水艦探索・救助、水中標的管理と航海戦術など11科目を受講した。 また、米海軍と連合協力会議や戦術討議を数回開催し、相互理解を高めた。
米海軍が主管した潜水艦のシンポジウムでは、昨年11月、南太平洋で行方不明になったアルゼンチンの潜水艦サンフアン(San Juan)艦の救助・探索作戦を含めた安全関連のノウハウを共有した。
▲2000年に続いて18年ぶり、2回目のリムパックに出場するネトイ艦の乗組員が必勝を誓っている。(ホノルル)
ネトイ艦(SS-065)は2000年にリムパックで、黄軍所属で青軍の艦艇11隻を撃沈して参加国たちをびっくりさせた。 訓練終了まで、たった一回の攻撃も受けず、唯一生存した記録も立てた。
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ネトイ艦(SS-065)は航海訓練のために9日真珠湾海軍基地を出港した。 今月末展開される自由攻防戦では青軍を威嚇するような鋭い'窓' の役割を忠実に遂行する計画だ。(社会の窓らしい) 朴イ艦長イ・サンヨプ(中佐)は出港に先立ち、"私たちの乗組員は、大韓民国の潜水艦部隊が発展させてきた戦術能力を基盤に今回の合同軍事演習をきちんと全うして戦備態勢を強化すること" だとし、"このような目標を達成できるように一寸の抜かりなくトレーニングに臨むだろう"と力説した。
(ソウル/みそっち)
ということで11隻を仮想撃沈したそうですが、209級の搭載魚雷は最大で14本だそうでご苦労様でした。その仮想撃沈ですが、耳を澄まして目隠しをしながら ”ダルマさんが転んだ” をやるようなものではなく、”今日の日記にダルマさんが転んだをやったと書く” ようなものだそうで、「はい撃沈っ」なんていちいち浮上するわけじゃないのですね。※11回も浮上しないよね。(アタリマエダロ)
ところでいつも出てくる話題に、”リムパック 環太平洋合同演習に参加した韓国潜水艦はなぜ旧型の209級だけなのか” というのがあります
新型の214級が進水してからも209級だけが引き続きハワイまで行くのです。なぜなのでしょうか。
214級はいろいろ言われていますが、国産部品を使ったことで、甲板にある魚雷搬入ハッチのボルトが折れたり、韓国産のスクリューがヒビだらけだとか、騒音や振動問題にAIP(非大気依存なんちゃら)の不具合もよく知られています。
そのなかでも特に問題になっているのは直進しながら船が傾くというものです。すると真っ直ぐ進んでいるつもりでも曲がっちゃうんですね。これが潜水しちゃうとどっちに進んでいるのかわかんなくなっちゃうので韓国の近海から離れられないのだそうです。
ドイツで設計されたとおりに作っていれば本来の機能であるスクリューの回転で傾く船体を補正する当て舵が自動で動くはずだったものが機能してないんですね。そういうわけで韓国の214級潜水艦は海外に出かけたことが無いという失敗作だということです。
関連過去カキコ
214級が孫元一級と呼ばれない理由
潜水艦のトイレは温海水洗浄 ◇ ◇ ◇
サンケイの記者って大したことないな もっと詳しく解説してあげる
2015.1.27 11:00
【軍事ワールド】韓国の“救いがたき”潜水艦事情…粗製濫造で出撃できず、海軍兵は「狭い艦内は嫌」と任務を敬遠
▲トラブル続出の孫元一級潜水艦(韓国海軍HPより) 韓国では対北朝鮮をにらみ潜水艦の建造に力を入れているが、実はその「技術」「人員」の両面で“お寒い事情”にあることが韓国メディアの報道で分かってきた。これまで4艦が完成したが、いずれも製造不良などで出撃できないなど問題が発生。しかも政府はそんな状況にあっても新たな大型潜水艦の建造を始めた。一方、本来ならエリートであるはずの潜水艦乗組員への志願も、劣悪な職場環境を嫌って減っているという。欠陥だらけの上、乗り手もいない潜水艦隊の前途は多難だ。(岡田敏彦) 潜水できない潜水艦
韓国の潜水艦は、ドイツの独HDW社が設計した「214級」(約1800トン)をライセンス生産という形で建造、運用している。18年までに計9隻を建造する計画で、1番艦の「孫元一」は2006年に進水し、現在4番艦まで完成している。しかし厳密に言えば、一隻も“完成していない”ともいえる状態だ。
韓国では新型艦の完成や運用開始などことあるごとにその優秀性をアピールし、マスコミと一体となって北朝鮮へのプロパガンダよろしく勇ましい活躍ぶりを宣伝するのが通例だ。しかし1番艦の孫元一は進水後、動静が聞かれなくなり、表舞台から消えてしまった。
潜水艦といえば「海の忍者」、孫元一も秘密の任務を遂行中-と見る向きもあったが、実はこっそり工場に逆戻りしていた。
朝鮮日報(電子版)など現地マスコミによると、試験的に運用したところ、スクリュー軸からHDW社の設計値を上回る騒音が発生した。敵艦からすれば、スクリューや動力の音は重要な探知材料となり、潜水艦にとっては致命的。このため推進軸を交換するという大がかりな修理を行った。それでも騒音は収まらず、実戦運用どころか近海を試験走行するだけだった。
11年4月、再び修理に入ったものの解決方法が見つからず、結局20カ月以上もの間、工場内で放置されていたことが明らかになった。
この間、2番艦の「鄭地」が07年6月、3番艦の「安重根」が08年6月に進水。1番艦の問題を解決しないまま量産するという常識外の行為がとられたが、その代償は大きかった。
3隻とも「運行停止」
10年春ごろ、新鋭潜水艦3隻全てが運行停止になっていたことを朝鮮日報(電子版)など現地マスコミが明らかにした。問題となったのは艦橋と甲板を接続するボルトだ。
1番艦は、航海中にボルトが緩む事故が06から09年までの間に6回発生。さらにボルトが折れたり緩んだりする事故が2年間に2番艦で6回、3番艦で3回発生。原因は当初、韓国製のボルトの強度不足とされたが、ボルトを本家ドイツのHDW社の規格に沿う物と交換しても「自然に緩む」という不可解な状況が解決できなかった。 超みな型解説
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