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2018年10月17日
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朝鮮日報の報じるホットニュース⑦
”50年ぶりの月探査”に韓国が参加の提案受けた
米国が重要な宇宙開発計画に韓国の参加を公式要請したのは今回が初めてだ
おいおい 口頭で 本紙に ダロ
美”50年ぶりの月探査”に参加の提案... 即答できない政府 NASAが推進している月の軌道宇宙ステーションの建設に韓国も参加してほしいと口頭で要請を受けた本紙はコメントまで用意してみた
月軌道ステーション開発を担当したジェイソン・クルーソン NASA先端探査システム責任者は、「韓国が参加の意思を明らかにすれば韓米両者間、または参加国など多国間開発協定を結ぶ予定」と話した。 月探査の国際機関であるムーンビレッジ協会理事であるイ・テシク漢陽大教授は「韓国は過去、国際宇宙ステーションに参加できず、宇宙技術の発展の決定的チャンスを逃した」とし「今回の月の駅の建設に参加すると、宇宙発射体と宇宙通信など主要宇宙技術を短期間で向上させることができる」と述べた。 ※ムーンビレッジ協会は、世界各国の政府機関や民間企業の月探査プロジェクトを連携して平和的探査を推進するために2015年に設立された専門家団体である。欧州宇宙機関(ESA)が推進されている月面基地ムーンビレッジプロジェクトに助言をするなど、国際月探査に相当な影響力を行使する。らしい
◇ ◇ ◇
さらに韓国科学技術情報通信部の関係者のコメントまで出してきた
科学技術情報通信部の関係者はこれに対して、「 NASAの要求に私たちもの可能性を打診しているが、技術力や予算などを考慮要素が多く参加するかどうかを決めていない」とだけ述べた。 締めくくりは最近の宇宙開発の動向だ
米国トランプ政府は最近、1972年以来、中断された月探査再開を国家宇宙政策の最優先課題として提示した。人工衛星が活動する地球の軌道は、現在、民間宇宙企業に渡し、政府主導の宇宙開発は月と火星探査など深宇宙に集中する計画だ。NASAはこのため2022年から月の停止を建設することにした (ソウル/みそっち)
あのほら 東洋初のレゴランド開場、ソウルにディズ■ーランドオープン、みたいなハナシですよ、韓国人の年中行事です。
『日韓通貨スワップ500億ドル規模で明日にも締結を口頭で聞いた』とか『日韓通貨スワップは500億ドル規模で実現に、ある実務関係者が』 というような創作記事なんでしょうね。
いわゆる「あまりにも悔しい現実だったのでそうした」式の韓国型ニュースです。
こうした事実があるとかないのかにかかわらず、いつのまにか『そういう提案を受けた』。なんてことが脳内で事実化され具象化してしまうのが ”韓国脳”、あるいは ”韓国脳症” と呼ばれる症状です。
あのロケットだって今でこそ
たとえば、韓国のロケットの歴史に出てくる KSR-1からはじまるシリーズですが、これは米軍から買った地対空ミサイルなど各種を塗り替えて30年遅れて飛ばしただけなんですよ。
何の国産ギジュチュもないしろものなんですが、現在では何の記録も証拠ないし残骸も無いですからいつのまにか国内独自ギジュチュで研究開発されたとか、アメリカが弾道ミサイル協定違反で邪魔をしたとか。そう言われているんです。
韓国の羅老号(〜2013年)の発射は現在ではロシアのギジュチュだったと知られていますが、あれだって、発射が差し迫ったころには、「純粋な国産ギジュチュ」「過去のKSR-1はアメリカの地対空ミサイル転用だった」「国産液体燃料ロケット初の発射」(KSR-3も液体燃料ロケット)なんてことを言っていたのです。
KSR-1:韓国初の固体燃料ロケット、燃焼薬の開発でハンファ(韓国火薬)が協力を拒否したため空軍に使われた地対空ミサイルの推進薬から抽出した燃料と推進ノズルを使用して1993年に打ち上げられた。 いまは、韓国型発射体発射まで10日も無いですから羅老号がロシア産だったという世論にだれも反対しないのです。
あのほら、韓国人(韓国メディア)って新しいのが出ると前作を全否定するじゃないですか、その次のがでると ”前々作は素晴らしかった式” になるでしょ。 このへんが韓国社会っていうものなんですね。
※前作は全否定:歴代大統領のこと 前々作は素晴らしかった:朝鮮王朝は素晴らしかったとする韓国型思考のこと
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ソウル 今日の落下物④
冷蔵庫から氷塊 夫婦喧嘩でちゃぶ台
アパート17階から氷塊り投擲…"冷蔵庫清掃して捨てた" 何気なく捨てる75歳女
窓の外だって? おまエラの国に窓ができたのはいつだと思ってるんだよ
[ソウルミーナ]アパート高層から下へ物を落とすことが絶えることなく続きます。 考えなしで投げた氷の塊りに子供がケガしたし、下へ投げられた食卓と石にがつぶれました。
京畿(キョンギ)、議政府(ウィジョンブ)のあるアパート遊び場で遊ぶ子供たち周辺で突然氷のかけらがあふれます。
子供たちは驚いて避けるが、落ちた氷の中ではおとなげんこつほどのこともありました。この子供は氷に合って頭をかばいました。 底に落ちてはねた氷だと擦過傷程度だったすぐに合ったら大きくケガするところでした。 [ナ・某さん/被害子供ママ:子供の父が(投げるなと)大声を出しました。 それでもかかわらず、ずっと投げましたよ。 やめろといったが…]
氷を投げた人は17階に住む75才女性でした。
冷蔵庫を清掃して出てきた氷のかけらをなにげなく窓の外で捨てたと警察で述べました。
食卓も降る
去る7日には大邱(テグ)のあるアパート7階で突然に食卓が落ちてきました。
1階に駐車していた車が食卓のためにつぶれたが、夫婦げんかをして住民が腹立ちまぎれに食卓を投げたことが確認されました。 昨日(15日)も、光州(クァンジュ)ではアパート13階屋上で6才と3才になった姉妹が投げた石に車両3台が破損することもありました。
韓国ではアパート高層で下へ物を投げることが繰り返されているけれど大きく被害をもたらせた時にだけ処罰できるだけでこれを予め防ぐことができる明確な対策はない実情です。
(ソウル/みそっち) 窓から放り投げるという文化習慣は窓があってこそ実現します。
ソウル南大門前の竪穴式住居生活には窓がありませんから比較的近代になってからの文化習慣だと考えられます
窓のようなものが無いわけでもない
たとえば75歳女というのは、なんでも道路に放り投げてきた生活を直接目撃した世代でしょう。 そいうことです
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