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ニホンの夕刊各紙が「韓国のホワイト国除外」をトップに
韓国でも「夕刊って、ゴシップ新聞でしょ」という認識?
[暮らしのミーナ]夕刊を発行するニホンの主要新聞メディアは2日午後、安倍政府が輸出手続きの簡素化のメリットを受ける「白い国」(ホワイトリスト)で韓国を除くことにしたことを一斉に1面の主な記事で報道した。
ところで、夕刊紙って韓国にもあることをご存知ですか?
朝鮮日報や東亜日報、中央日報などは夕刊を発行していた時期もありましたが、現在では一切の夕刊は発行していません。※号外もやらない、新聞を定期購読していると答えたのは9.9%
韓国では唯一、文化日報だけが夕刊の時間に発行する夕刊紙として残っています。
つまり東スポの役目は文化日報だけがやっているのだっ。というわけではありません。
韓国紙のすべてが一つの例外も無く確実に競い合うように東スポ化しているのですから。(まあ毎日朝日の二ホンも残念ですが)
夕刊っていうと東スポとか夕刊フジとか日刊ゲンダイってことになりますが、ご存知のように「夕刊紙の本件記事欄もそのような記事を掲載するものであるとの世人の評価が定着しているものであって、読者は右欄の記事を真実であるかどうかなどには関心がなく・・・」と言う認識ですよね。(ホントダ)
つまり娯楽紙ってことですね。そういうわけで、二ホンの夕刊紙に「ホワイト国除外」って出てきても東スポの見出し程度にしか感じないのです。
アメリカの仲裁でどうにかなるに違いないと思っているわけですね。
◇ ◇ ◇
ちなみに韓国の新聞はコンビニでは絶対に売っていません。紙の新聞が手に入るのは宝くじ売り場か地下鉄のキオスク、あるいは非常設の新聞スタンドだけです。
※台風シーズンになると新聞が瞬く間に売り切れるのは窓ガラスに貼るため
地下鉄のキオスクでは新聞があったとしても雑誌類は置いてありません。そういえば韓国のコンビニって雑誌コーナーが無いですよね。
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嫌韓武藤正敏は韓国の勲章を受けた 叙勲取り消し検討
著書「韓国人に生まれなくてよかった」「ムン・ジェインという災厄」
[ソウルミーナ]最近出版した嫌韓書籍が相次いでベストセラーとなっている武藤正敏(写真)前駐韓日本大使が2013年からニホン戦犯企業の三菱の顧問に就任し、韓国最高裁の「日帝強占期の強制動員被害者賠償」宣告に介入しようとしていた時期に韓国政府の勲章を受けたことが明らかに問題になっている。
彼は2017年に「韓国人に生まれなくてよかった」という本を発行したのに続いて、去る23日に「ムン・ジェインという災厄」の嫌韓書籍を出版した。
武藤前大使は、2012年10月在韓日本大使の任期を終えた後、2013年1月、三菱に顧問に就任した。彼が公然と嫌韓発言を吐き出して、今のように注目されるときはなかったが、外国人の叙勲が慣例的に行われたみると検証が不十分なことではないかという指摘が出ている。
現行法上、それに対する叙勲取り消しが容易ではない。賞勳法によると、功績が偽りであるか、実刑を受けた場合のみキャンセルすることができる。
つまり現政権でも前科のあるムン大統領をはじめとする韓国の高位公職者のほとんどはニホン政府から勲章を受ける資格が無いことになる。
一方のニホン側は有罪判決をうけた朴槿恵前大統領に対して何の叙勲もしていない、これに照らせば親韓発言の多い二ホンの鳩山ユキオ元首相にこそ無窮花大勲章を授与すべきだという要求も出てくるだろう。
行政安全部関係者は、「韓国に友好だったが、敵対的で背を向けた外国人に対してどうすべきか、外交部と協議してみる」とし「特別法を作って取り消すことができるが、現時点で功績書の内容が虚偽でない限り困難に見える」と述べた。
しかし彼の功績に叙勲前の強制動員賠償判決と関連戦犯企業の顧問として活動した内容が反映されていない限り、再論の余地はあることができると説明した。これに対して、「反韓が私たちの政府から叙勲を受けるならば、それ自体が国格毀損」と「外国人叙勲の点検が必要だ」と強調したりもした。
(ソウル/みそっち)
まぁいつもの韓国ってことです。
さぞかし悔しいでしょうね♪
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