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いよいよG20大阪
集合写真に ムンが良い位置に写るように気をつかってくれ
会議の席配置でもムンが疎外されないように 配慮してくれ
[ソウルミーナ]28、29日にニホンの大阪で開催される主要20カ国(G20)首脳会議を控え、儀典担当者の緊張感も一層高まった。
外交消息筋は、最近、韓国側儀典担当者が主催者側(ニホンだと思う)に「ムン大統領が集合写真を撮影する場で良い位置に立つことができるように気を使ってくれ」「大統領が言語の問題で疎外されないように席配置過程で配慮してほしいとお願いした」と述べた。
ムン大統領は昨年10月に開かれたアジア欧州会議(ASEM)で団体写真撮影に参加していなかったり、2017年のG20首脳会議の団体写真撮影の時にも端から写真を撮って冷遇論議がふくらんだことを念頭に置いて思いついたものとみられる。 いっぽう、外交部は先月24日、外交部職員に「外交行事の際の太極旗製作掲揚管理マニュアル」を配布したこと5日、確認された。
去る4月4日の韓国 - スペイン次官級会談会場にしわくちゃの太極旗を立てて置いて議論を引き起こしてから50日ぶりだ。
新しいマニュアルには、「イベント前に十分な時間(最小1時間前)を置いて(太極旗を)確認して、常時予備旗を準備する」ようにして 「太極旗毀損時の代替が無い場合には儀仗旗を置くより思い切って削除することも検討しなければならない」という内容を盛り込んだ。
マニュアルはまた、太極旗のシワがひどいときは、アイロンでしわを伸ばし会場にも万が一の状況に備えてスチームアイロンを置くようにした。政府当局者は「従業員が緊急事態に慌てずに対処するように教育マニュアルを作成したもの」と説明した。
(ソウル/みそっち)
ムン大統領が集合写真を撮影する場で良い位置に立つことができるように気を使ってくれ>>>>> そう言われてもねェ 並ぶ順番なんて決まってないんだし
まあカメラマンが、加納典明あたりだったら「グズグズしてんじゃねぇよ」「さっさと脱ぎやがれ」ぐらいの啖呵でイイ写真が撮れると思いますよ。(ナンダソレ)
スペインとの次官級会談のしわくちゃ太極旗騒動は担当者が降格処分だったそうですが、団体写真遅刻事件では伝令担当が決まっていなかったことで責任の所在がうやむやになって残念なのだそうです。
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冷凍の遺体を運搬する航空便チケットは政府が支援しますか?
もう事故じゃない、事件だから国が補償せよと高まる声まで
[夕焼けミーナ]ドナウ川遊覧船沈没事故で、行方不明者の救出が遅々として進まない中で、遺体の身元が確認され、現地で火葬した後、遺骨を国内に運柩する時の航空機搭乗にチケットの支援があるのかという問いが出てきた。
また、一部の現地に滞在している行方不明者の関係者からは、遺体は冷凍処理して韓国で火葬したいという声が上がり、冷凍コンテナの手配はハンガリーの領事館では聞いていないと言うがどうなっているのかと現地当局者に詰め寄るシーンまで現れました。
さらには空港到着後、葬儀場まで運んでから葬式を行うまでの政府の支援があるかどうかも説明がまだないとしている。
※飛行機の貨物で運ばれた冷凍の遺体を保冷装置付きの霊柩車で住居地の火葬場まで運んだ例がある。
現在まで政府側の対応は行方不明者の捜索にだけすべての焦点が合わせられているようです。しかし、見つかった遺体を運柩するのか、その後はどのような手続きを踏むのか、具体的な案内がなくて遺族は当惑しています。
政府の対応チームが派遣されましたが、外交部では非常に苦労しており、彼らの任務のうち行方不明者の捜索が優先ではあるとして現地の困難を理解を求めました。
しかし、国が前面に出ても責任の所在がはっきりしていない段階なので、補償問題は旅行会社と解決せよとの懸念も出てきています。
政府は事故収拾に力を注ぎ、補償などの問題は旅行会社が主となる方針だと聞いていると述べたりもしました。 政府が遺族らに旅行会社との解決を誘導し、手を引くこともありうるということだ。
今回の事件の場合、保険会社の保険処理だけで解決できる問題ではないと見られ、管理責任が誰にあるのか全面的に外交力で究明すべき問題であることを強調しています。
しかし、旅行会社の責任はどこまでで、クルーズ船舶に対する責任は誰にあるのかという問題が整理されなければならない部分であり、管理責任のあるハンガリー当局で究明すべきではないかという声も上がっている。
旅行業者たちも警戒心を持って人々の生命に対する責任意識を持って管理をするべきだったが、責任所在が旅行会社だけでなく,事故を起こした当事者であるクルーズ船にもあり、事案が国際的な問題であるため外交当局の助けが必要だ"ということだ。
(ソウル/みそっち) 中国でね、韓国人観光客の乗ったバスの転落事故で死傷者26人が出た事故がありました。そしたら遺族が、火葬は韓国でやるって言いだしたことがあるんですよ
まぁ中国は近いんですけどね。
それで当時の政府の事故対策担当者が自殺したことがありました。
チョン次官「あすには遺族が来る、遺体安置場所はどうなっているか」
チェ院長 「だいじょうぶです、冷蔵庫に入ってます」
チョン次官「だいぶ損傷しているそうだが」
チェ院長 「すぐに焼いちゃえばOKでしょう」
遺族A 「遺体を韓国まで運びたい」
チェ院長 「なにぶん山奥なので設備がない」
遺族A 「政府主催の合同告別式をやるんだろうな」
チェ院長 「そういう予定はない」
遺族B 「近所に体育館は無いのか?」
チェ院長 「珍島体育館みたいにしたいのか?」
彼らはね、考える抜いて面倒なほうをやらせようとするのです。とにかく他人に手間をかけさせることが最大の美徳なんですね。
そういう社会ですから、火葬と聞けば冷凍で運びたいと言い出すことはわかりきっていたのです。
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