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イメージ 3
↑修正Photoshop20150720

イメージ 2
↑修正Photoshop20150719

過去絵は削除しました。
絵と本文の内容が一致しない場合があります。
↓描き直し(2015/03/20)
イメージ 1

 
ILLUSTRATOR CS5
 
アートブラシだと消しながら描くのがめんどくさい。
当然線のまま消すと形が変わってしまうので、
いちいちアピアランスを分割して線を塗りの状態にしなければならない。
アクションを使って分割するのもめんどくささは殆ど変わらない。
 
そこで塗りブラシ。
 
精度3PX
滑らかさ0%
サイズ2PT筆圧
角度0°固定
真円率0%固定
 
この0%がポイント。
真円の状態だと抑揚が付けにくいので、カリグラフィペンのようにする。



追記(20150706)
ライブドアブログはコチラです。
イメージ 2
↑修正Photoshop20150720

過去絵は削除しました。
絵と本文の内容が一致しない場合があります。
描き直し(2015/03/17)
イメージ 1
 
ホワイトボードに、とある毛筆筆ペンでお絵かきしました。
偶然の産物、簡単に消せます。
つまようじ、綿棒、ティッシュで消去。
手が触れたぐらいでは消えない。
 
なんでホワイトボード用筆ペンて発売されないんだろうか?
メーカーさん この性能把握してんのかな?
 
陰影はフォトショです。



追記(20150706)
ライブドアブログはコチラです。
イメージ 4

イメージ 1
 
OHTO筆ボール、ちょっと滲むなあ〜、裏抜けするなあ〜。
ホームセンターで売ってるようなA4で500枚300円前後くらいのコピー用紙。
水性顔料でこれかあ〜。
各社、水性顔料(ゲルも含む)ボールペンで太さ1.5ミリを出してないわけかあ〜。
「太く濃くクッキリ滑らか 滲み裏抜けなし」 は難しいんだろうなあ〜。
もっとお高い紙用ですね。
 
PHOTOSHOPで加工すれば問題なし。
 
イメージ 2
 
ちなみに、ボールペンの種類と特長は以下のとおり(PILOTより)。
 
イメージ 3
イメージ 2
↑update20150721


イメージ 1
 
お気に入りの4本。
 
この中で一番硬いのが、 筆之助しなやか仕立て。
しなやかといっても硬めかな。
しっかり仕立てのほうは、殆どただのサインペン。
 
筆サインは、細字のほうがいい。
極細は、こちらもまた殆どただのサインペン。
 
セーラーは、両頭の中字は使わないので、細字だけのを買ったほうがいいね。
両頭のほうが値段高いし。
 
筆ごこちは たぶん水性顔料だと思う。
本体にも呉竹サイトにも記載なし。
うす墨のほうは、本体に水性染料と書いてあるんだけどね。 
 
※画像は、PHOTOSHOPでレベル補正、レイヤー複製乗算とかやってます。
薄いグレー調の部分は、鉛筆2Hです。

※商品には必ず、水性顔料(墨液等含む)なのか、水性染料なのか、記載希望!!
メーカーさんお願いします。
 
追記
筆ごこち、水性顔料でした。
袋には書いてありました。


追記(20150706)
ライブドアブログはコチラです。

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