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怖い話!?  

さて、そろそろ出かけるか
時計を見ると昼過ぎだった
あー、まだ顔洗ってなかった
めんどくさいけど仕方が無い

洗面所の水を出してジャバジャバ顔にかける
洗顔料を指の上に乗せ、泡立てて顔に広げ
マッサージしながら洗う

コポコポと排水溝に流れていく水の音が響く
ちと水流しすぎたな・・・そろそろ洗い落とすか
手探りで水を探す

あ、あれ? どこだ? 手に水がなかなか当たらない
泡が目に入るのをこらえながら、直接目で探す

蛇口、蛇口・・・どこだ?

ああ、蛇口あった
蛇口をひねって水を出す

水を顔にかける・・・やっと洗い落とせた
顔にタオルをあて、水気を切る

あ・・・なんか洗面所の鏡見るのが怖いな

ヒゲまだ剃ってないけどいいや
そのまま逃げるように家を出た
 
何気ない日常の話。男は洗顔をした後に洗面所の鏡を見るのが怖くなりそのまま逃げるように家を出ている。
なぜ?
文章の前半と後半で男はあることに着付いたようだ。
男は水を出しながら洗顔をしていた。洗顔を洗い落とそうとしたとき、手に水があたらないので蛇口をひねって水を出す。顔を洗っている最中に男は気付いたのだろうか?
自分が水を出しっぱなしだったことに・・・
誰かが顔を洗っている最中に蛇口をひねって水を止めたことに・・・
 
 
よくある意味がわかると怖いっていう話です
 
 
これ意味分かるとめっちゃゾッとするんだけど
 
 
わかったひといる?
 
 
答えはこの記事ドラッグすれば分かるよw
 
 
読み終わったら感想いってくださいなww

開く トラックバック(1)

これは数年前、モノクロ液晶の携帯もまだまだ多かった頃です。
友人の携帯に、私のメールアドレスで不思議なメールが届いたそうです。
《道に迷ってしまいましたので、助けて下さい。》
ところが、いくら返信しても、エラーで戻ってくる。
電話を直接かけても、繋がらない。
心配になった頃に、ちょうど私からのメールが友人に届き、それをきっかけにメールも電話も繋がるようになったそうです。
「不思議な事もあるもんだね」その時は、それで話は終わりました。
誰かのいたずらかとも思ったし。
それから数日後、また友人にメールが届きました。
《どうして?助けてくれないの?》
またもや、私のメールアドレスだったそうです。
前回と同じように、またもやメールも電話も通じません。
友人は仕方なくなって、私の別の友人を通して連絡をしてきました。
私には、もちろん送った覚えが無く、気持ち悪かったのでその日を機会にメールアドレスを変えました。
それから、不思議なメールは無くなりました。
ところが、話はまだ終わりませんでした。
何ヶ月かした頃。友人に、再び不思議なメールが…
またもや、私からのメールアドレスで
《いつもの場所で》
その一言だけが、入っていたそうです。
前の出来事から、時間も経っていたしメールアドレスも変更していたので、友人は余り疑わなかったようです。
メールを返す事なく、電話をかけたようですがいつもの場所と予想がつく場所は、時々電波の入りが悪く(当時はまだまだ電波の入りが悪い場所が多かった)私が先に行っていると思ったらしく、車をだしたようです。
結局、友人とはそれ以来会っていません。
友人は、その日、車を走らせてる時に事故で亡くなりました。
呼び出された場所に向かう途中の出来事です。
後日、友人の母親から連絡が来ました。
最後のメールが私からのメールだったらしく、現場から回収された物を確認している時に、それに気が付いたそうです。
そして、私のメールアドレスで送られた最後のメールの文面は…
《ありがとう。待ってたよ》
この話は、ここで終わりません。
それから半年ほど経った頃です。
私には付き合ってる人がいました。
その人にも、友人と同じようなメールが届いたのです。
《道に迷ってしまいましたので、助けて下さい。》
友人の時と同じように、メールも電話も通じなくなったそうです。
幸い、恋人と家が近かったので、直接会いに来ました。
そして、その一件はいたずらだろうと、恋人とは話しました。
心の中では、友人との出来事が思い浮かびましたが話して怖がらせるのも嫌だと思ったし、その時は「まさか…」って気持ちもあったので…。
ですが、やはり終わりませんでした。
《どうして?助けてくれないの?》
次のメールが来てしまいました。
もう、戻れないって気持ちで、もの凄い恐怖です。
恋人に、もし同じようなメールが届いても、連絡が取れるまでは会いに来ないように伝えました。
そして、恋人にも最後のメール
《いつもの場所で》
この時、メールで連絡が取れなくて、電話も繋がらなかったので友人経由で連絡しようとしたみたいです。
悲しい事に、その当時は、メールの遅延が度々ありました。
友人からの連絡が入る前に、恋人は出かけてしまっていたのです。
友人からの2時間遅れの連絡を受け、電話をしましたが繋がらず直接会いに行きましたが、留守でした。
そして…眠れない夜を過ごした翌日。最悪の事態は起こっていました。
恋人は、下り坂をブレーキもかけずに走ったらしく緩やかなカーブのガードレールを突き破り、帰らぬ人となりました。
ご両親に頼んで遺留品の携帯を見せてもらいました。
《急いで来てくれる?》
これが、私に友人からメールが届かなかった(遅延していた)間に恋人に届いていたメールです。
そして、最後に受信したメールは…
《ありがとう。待ってたよ》
私のメールアドレスで、届いていました。
何が原因か分かりません。
その後も、私の友人に不思議なメールが届く事がありました。
私は怖くなり、携帯を買い換えました。
もちろん、キャリアも変えました。
その後も、友人(前の携帯のアドレス帳に入っている人)に不思議なメールが届く事があったそうです。
使われていないはずの、私のメールアドレスから…。
私は携帯を買い換えたので、友人には昔のメールアドレスは無視するか拒否するように伝えてあります。
同じ事が二度と繰り返されないように、今は祈るばかりです。
 
 
 
久しぶりだね〜〜ww
 
これ見たら携帯いらないって思うだろ!!!!
 
みんなは気おつけてねww
 
もしかして・・・
 
みんなの携帯にも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ゲームだよww
 
ザ・ハウスっていうゲームだよww
 
超楽しいからやってね!!!!!!!!!
 
ザ・ハウス2もあるから両方やってね!!!!
 
やった人はコメ絶対!!
 
感想を聞かせてww
 
 
 
 
ザ・ハウスっていうところをクリックしてねww
 
これで暇つぶししよう!!!
社会人になり数年経ったある日、はがきが届く。見ると小学校の同窓会の誘いだ。
久々に皆の顔が見たくなり、参加することにした。
そして同窓会では懐かしい面々との再会を楽しんだ。
しかし仲の良かったO君が来ていないことに気づく。
友達にO君のことを聞いた。しかし皆「誰それ?」という反応。
色々な人に聞いても誰一人O君にことを覚えていない。
先生に聞いてもそんな子は居なかったという。
釈然としないまま、家に帰る。そしてアルバムを見ても載っていない。
家にも遊びに来たことがあるので親に聞いてみても覚えていないといわれた。
O君の記憶は確かにあり、同級生として確かにいたはずなのだが・・・
みんなにもいるかもよww
 
誰それって言われる人www
 
同窓会が楽しみだね^^
 
感想よろしく!!
仲が非常に悪い夫婦がいた。
とっくの昔に夫婦仲は冷え切っており、毎日喧嘩ばかりしていた。
それでも離婚を踏みとどまったのは一人息子が生まれたからだった。
しかし、それでも我慢の限界にしていた夫はとうとう妻を殺してしまう。
遺体も処理もして、近所には妻は実家に帰ってから連絡を取っていませんと嘘をついた。
だが夫には不思議に思っていることがあった。
お母さんがいなくなったというのに、息子は母親がいなくなってさみしいなどの泣き言を一言も言ってこないのだ。
それとなく息子に聞いてみることにした。
「なあ、最近おかあさんいないけどさみしくないか?」
「ううん、さみしくないよ。だってママいるもん。」
「え?ママがどこにいるって?」
「パパの背中に抱きついてるよ。」
 
 
これ馬路無理かもww
 
背中とか・・・・・・・
 
感想よろ〜〜〜^^

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