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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 前日に銀行にて、日本円を人民元に両替。 当時、1元=17円。 銀行で扱っているのは100元札なので ?万円を両替すると一気に札束。 これが日本円の1万円札で札束だったら嬉しいけど。 昔は兌換券というのがあったようですが、 その頃と今はどうなんでしょうね。 とにかく、貴重品は身体から離さないようにして パスポートなどの忘れ物がないかを入念にチェック。 機内への液体物持ち込み規定も厳しくなったとのことで、そこもチェック。 あと、ポケットティッシュとウェットティッシュの数もチェック。 「人生でどんだけチェックしたんだよ・・・」ってぐらいに厳重。 でもって、個人で買ったガイドブックに旅行社から送られてきた薄いガイドブック。 それらをチェックして、まだ寒い夜明け前のわが町を後にして YCATへGo。 そこから、成田空港行きのバスに乗り込み・・(成田までの電車ないし)、 成田空港に入る前の検問を終えて、7時ぐらいには着いちゃったかな。 バスも成田空港に着くと、下記の順番でターミナルに着きます。 第二ターミナル→第一ターミナル南ウィング→第一ターミナル北ウィング。 私たちの乗る航空会社は第二ターミナル(当時はね)だったので、2タミで降りる。 まず、旅行会社から送られた指示通りのカウンターにて航空券を受け取り、 中国国際航空のカウンターにてチェックイン。 ・・・が、「何故、カウンターにJALのオネーサンが?」。 その頃、中国国際航空はどこの航空連合にも非加盟だったはずだし(最近、星組加入)・・・ 特にJALともコードシェア(共同運航)していなかったと思うし。 「あれ?」という疑問も、パスポートを出した途端に吹っ飛び・・・ 成田空港の2タミでいつも見る、黄色いへんちくりんな電車みたいなの(シャトル)に 乗り・・搭乗口に向かうのでした。 歩いていると、中国国際航空の尾翼が見えてきたので「あれかな?」と 見てみると・・・機材はB772。 「へぇ〜、なかなかいい機材じゃん♪ B757からシップチェンジ?」と 思いつつ北京経由成都行きのゲートに行くと・・・ 「え?あれっすか・・・orz」と 私の期待を見事に裏切ってくれたB757が搭乗口の先につながれた PBB(ぱっせんじゃー・ぼーでぃんぐ・ぶりっじ)の向こうに B757がいたのでした・・・。 このB757は、私の記憶にかなりドギツイ記憶を残したのであります。
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中国(成都)





B5、未だ未搭乗です・・・。
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2010/9/2(木) 午後 10:12
コムさん、B5・・成田発着で今も出てますよ^^
でも、中国の方が飛んでいそうですね。
あとアメリカとか。HNLにいないですかね?
ちなみに、私は未だにSAABとボンQ400は未搭乗です。
2010/9/2(木) 午後 10:39
B772とB757の違いが分からない私でした・・・。
2010/9/2(木) 午後 11:30
みくるさん、私も最初は「・・・」でした。
ジャンボ機がB747なんてのも知らなかった私です。
そもそも、「B=ボーイング社」とか「A=エアバス社」も
知らなかった自分。これはもう、飛行機を見たりして覚えるしか
ないです。ある意味、丸暗記に近いかも・・・。
2010/9/3(金) 午前 0:14
一昔は機材も外観が個性的で判別付け易かったですが、最近の物ですとどれも似通っていてよほど知識がないと識別するのは難しいですね。
☆ポチ
2010/9/3(金) 午後 3:32
地球人さん、☆ありがとうございます。
一昔は個性的な外観から見れば分かったようですが、
今は・・・似通ったのが多いのか分からないですね。
2010/9/3(金) 午後 4:54