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武候祠なるところに行きました。 ん〜、一見・・・お寺。 でもって、三国志で活躍したと思われる 文官、武官の人形が飾ってある。 私が分かったのは・・諸葛孔明ぐらいだったろうか。 看板も中国語・英語・日本語の三カ国語表示? ハングル表記もあったかもしれない。 旦那は三国志を読んでいたが、 全く興味のない私は誰が誰だかさっぱり。 ここで、日本語訳を見ていると なかなか面白いものがある。 なんていうんだろう、無理やり強引に訳したというか、 不思議な感じ。 「ふーん・・・」と思いながら読んでいるのだが、 時たま「え?」だの「は??」なんて思うものもある。 要は、言いたいことが伝わればいいんですけどね。 武候祠の裏手には、なにやらビッグサイズの盆栽やらが並ぶ庭園(?)と これまたビッグサイズの赤いロウソクが並ぶお寺さんが。 これまた線香のサイズも・・・。 中国は広大な面積ですが、ロウソクもお線香もその国土の広さに見合った サイズなのでしょうか。 いろんな意味でびっくり。 歩いている限り、日本のお寺というか庭園とあまり変わらない気もしますが、
やっぱり中国なんですよね〜。 |
中国(成都)





こんばんは〜。
やはり東アジアの国々・・影響を受け合っていますから似ている部分を発見しますよね〜。
ちょっぴり嬉しくなったりする自分です。笑
2010/12/22(水) 午前 3:29
A☆50さん、こんばんは。中国をはじめアジアは主食がご飯とか、箸を使うなど食文化も少し似ています。ただ…中国の箸は使いづらい!街並みも、どことなく似ています。道行く人が日本語でないだけですね(笑)
2010/12/22(水) 午後 7:03
武候祠
ウウウゥ〜〜・・・よっよっ読めない・・・
何て、読むの??
「三国志」を、解り易く知るには、
本宮ひろしの「天地を喰らう」が、お薦めよ、
って、自分では、読んでナイけど・・・
箸も使いづらいけど
ラーメンやチャーハンに付いてくる中国スプーン
何っつーーったっけ??
あれも、使いづらい、
最後の方で、何時も、イライラする・・・・
2010/12/24(金) 午前 6:22
せせらぎさん、「武候祠(ぶこうし)」と教えられました。
中国語ではなんて読むのかはわかりませーん!
中華料理だと、レンゲがついてきますね。
中国仕様の長くて太さが均一の箸は最初からイライラです。
日本の箸は先端が細くなっていて使いやすいけれど、
あの箸ばっかりは・・どうも無理。。。
2010/12/24(金) 午前 11:28