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2009年7月下旬ごろ、南紀白浜にある アドベンチャーワールドに行ったら ちょうど午後の某所にて ライオンの赤ちゃんがいました。 飼育員のお姉さんの持つかごの中で
すやすやと眠る姿は 本当にふかふかのぬいぐるみみたい。 こんな「ぬいぐるみ」のようなかわいい子が いつしか逞しい「百獣の王」と呼ばれるのですから 分からないものです。 この子もあれから1年以上は過ぎました。 とてもじゃありませんが、 こんな風に籠に入れて持ち上げることは ・・・できないでしょう(苦笑)。 え?撫でる??・・・いやぁ、それは命がけ(汗)。 |

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赤ちゃんの頃は、なんでも可愛いものなのですね〜
この位の大きさなら撫でても平気ですね!!
2011/3/4(金) 午前 5:05
ムツゴローこと畑正則さんが仰ってた
動物の赤ちゃんは、
ドレも可愛くてしょうがない姿に、
神様が作ったと、
可愛がらなくては居られないように、
それに比べ
人間のは、
ドウなんでしょってくらい
Boo細工で、
ご両親のみ、その感度が、違うらしく
「カワイイでしょ〜〜うウチの子」
そう言われて
何時もホントの事が言えません
「うん・・・・そうねぇ〜〜」
とか言って、お茶を濁してスタコラサッサ・・・・・
2011/3/4(金) 午前 5:42
可愛い〜♡ほんと撫で撫でしたくなる〜(^^♪
抱きしめたいのは赤ちゃんだからだね。
大きくなって抱きつかれたらショック死しそう・・・(^^ゞ
2011/3/4(金) 午前 9:24
親子でGOさん、これぐらいの頃は
愛嬌もあってかわいいんですよね^^
気がつくと、いつのまにかでかくなっています。
これぐらいの大きさなら撫でても大丈夫。
2011/3/4(金) 午前 11:39
せせらぎさん、ムツゴロウ懐かしい。
何か、中1の国語の単元でムツゴロウさんの書いた文が
出てきました。
犬や猫もそれぞれ顔つきがありますが(模様の違い?)
人間ほど個性が多い生き物はいないような気がします。
2011/3/4(金) 午前 11:43
あみさん、この頃だったら撫で撫でしたいですよね♪
大きくなってからの撫で撫では・・・ちょっと。
この頃なら軽く噛み噛みされようが、爪を触ろうが大丈夫ですが
それ以降の段階になると噛まれる&爪を触るなんて日には
間違いなく「怪我」しそうです。
2011/3/4(金) 午前 11:45
足の太さが半端じゃないですね。
犬もそうですが、子供の時に足の太さをみて、将来の大きさを大体推測することが出来ますネ。
2011/3/5(土) 午前 8:04
智太郎さん、おや・・足をよく見てみると太いですね(^^;;;
犬も子供の頃に足の太さから大きくなるだろう大きさを
予測することができるんですね。びっくり。
2011/3/6(日) 午後 2:09
確かに猫とも違う。犬とも違う。
足の太さが今後の成長をあらわすって感じだね。
かわいい。
でもこの時期でも撫でるのは命がけなんだね。
あごの力強いんだろうなぁ。
これは、買う人いないよね?
2011/3/8(火) 午後 3:55
みくるさん、このときはまだ
大丈夫でした♪
なんか、ぬいぐるみのような感じ。
さすがに・・飼う人は・・そうそう
いないような気もします。
2011/3/8(火) 午後 10:18