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連投になりますm(_ _)m
って、どんだけ溜め込んでるんだよ! はい・・すみません。。。。。 ということで、先日行った御徒町界隈の「給食当番」。
この「給食当番」は2005年に都内某所で
ワゴン販売していた「揚げパン」で知りました。 ・・・が、当時住んでいた自宅から御徒町(っても店の最寄り駅は新御徒町駅)。 ちと遠かったわけです。 帰省時は上野経由必須でしたが、御徒町で途中下車する時間もないし(独り身なら別だけど)。 時間&体調がちといい日があったのでランチタイムに行ってみました。
近年・・・相方ゆずりなのか「超方向音痴」な私。 相方よ、方向音痴はゆずらないでくれorz この「給食当番」・・勿論、「給食」がコンセプトなので
ちゃっかり制服着用(昔の。しかも他校の!)でお邪魔しました。 何にしようか・・迷ったらキリがないし
あれもこれも・・なので えーい、1500円のセットで注文。 お品書きは下記参照願います。 http://www.kyusyokutoban.com/kyusyoku/index.htm 全景。
メインのトレーは「ソフトめん」が中心。
ミートソースやカレーシチュー、肉団子スープにつけて食べる。
瓶の牛乳に入れるミルメークは何種類かあったのち、
給食に出てきたココアをチョイス。
こっちは「鯨の竜田揚げ」と「春雨サラダ」。
実は・・私の世代は鯨がメニューに出てきたことはありません。
・・が、この春雨サラダ懐かしい!そう、こんな感じ。
トレーと食器もこんな感じだった(小3か小4までは。それ以降はトレー意外プラスチック製で
牛乳は紙パック)。
揚げパンも何種類かありましたが、私の母校は「きな粉」がほぼ100%だったので
きな粉をオーダー。
で、給食に必須の「先割れスプーン」。
HPに出ていた「教室」なフロアは2Fの予約用だったらしく・・ちと残念。
あの小さい座席で食べるのが趣きあったのにな。
うん、飛行機で例えるならエコ飯。
春雨サラダと肉団子スープに懐かしさを感じました。
焼きそばもあるようですが、それはどうなんだろう。
ちと気になるところです。
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詳細
2011年12月22日
コメント(8)
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撮影の前に時間があったので
2タミで開催されているB787ミュージアムへ。
目的は・・座席体験!!!
ってことで。
まず、エコノミークラス。
リクライニングすると座席が前方にスライドします。
後ろを気にしなくていいですね。
国内線のプレミアムクラス。
リクライニングすると、こんな感じ。すごい深いリクライニング角度。
これも前に座席が出てくるタイプなので後ろを気にしない♪
こちらはビジネスクラス。B777の一部では投入されている座席ですね。
座ると足が伸ばせます。
座席の下には靴入れが。
フルフラットになります。個室感覚。
いいですね〜、これで旅行に出たいです。
あ・・・また就職活動しなくっちゃ。
ちなみに、手荷物収納スペース。清掃しやすいタイプです。
1月末まで開催されているので、また行ってきます。
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国際線ターミナルから循環バスで2タミへ。
そうです・・お目当ては・・あれです。
いるかな、いないかな・・・。
ドキドキわくわく。
まだいないかな〜なんて思いながら展望デッキへ行ったら・・いた!
いましたよ〜、B787。あぁ、年を越す前にアナタに会えてよかった。
実は・・この他にももう一機、西側のエプロンにもB787がいたんです。
せっかくなので正面から。
おーっ、主翼が独特。
B787の隣に駐機していたB777をとったら、向かって右側にB787の主翼も写ってもうた。
やっぱり、主翼先端部分の角度が違いますね。
寒空の下でカメラ持って14時20分の出発まで待ちました。
やっとプッシュバック。後ろには思い出の詰まったド派手なカラーの機体が(^^)/
よこっちょ。
主翼の角度、エンジンカウルのギザギザ、そして顔つき。
嗚呼・・来た甲斐がありました。
2タミのデッキではバズーカのような一眼レフを構えた本格的な方(いいな〜、一眼レフ)、
エアバンに耳を傾けている方、、、皆さん、思い思いに過ごしていたようです。
1タミは時間の都合でカットしてしまいましたが、
2タミのデッキは全て金網じゃなくなりましたね。うれしい限りです。
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ある日、あるサイトで見かけた地元記事。
そこにちょっと気になるお社があったので探して行ってきたのが先月下旬。
ここが入り口。
私はうっかり見落としまして・・・後日再度、探しに参りました。。。
木でできた鳥居は身長約155cmの私が直立して歩いてもぶつかる箇所があるので、
かがんで鳥居のトンネルをくぐります。
写真左下の看板の裏手に小さな馬頭観音。
境内に入るとこんな感じ。
落ち葉とかもきれいに掃かれて、整備されています。
私が最初にお邪魔した時、ちょうど老齢の男性が箒で落ち葉を掃き集めたりしていました。
話を聞いてみると、ほぼ毎日こちらに来て手入れをしているそうです。
ベンチに座って祠を見るとこんな感じ。
生卵をお供えして、蝋燭に火を灯し、お線香を手向け・・・
境内にあるそれぞれの祠にも、蝋燭を灯しお線香を手向けていきます。
鳥居のすぐ近くの祠。
・・・犬小屋を使って祠を祀っているのでしょうかね。。。
あとは小さな物置みたいな祠。
この祠の前に新しく寄贈されたばかりの鳥居が。願い、叶ったのでしょうか(うらやましい)。
こんな祠も。
こちらの祠の裏手にある小さな池。
今は濁っていますが・・震災の影響でしょうかね。
昔は亀や鯉なんかがいたらしいですが・・・。
この弁財天の由緒が書かれています。
ここいらへんにあった「平潟遊郭」の遊女さんが祈願に来ていたんですね。
漂う線香の香り、
揺らめく蝋燭の炎を見ながら静かな時間を過ごします。
ベンチから鳥居を見ると・・すぐ庁舎の建物。
そう、手水舎の水道の蛇口、毎日掃除にいらっしゃるご老人が持っているので
ご老人がいないと水道が使えないというのが不便なところ。
東屋から出て空をみあげると桜の枝がいっぱい。
桜の枝が空を覆っているので、春の桜の季節に来ると
きっときれいでしょうね。
桜の季節と緑の季節にも来たいと思います。
上空を飛ぶ飛行機も見えまっせ〜。
本当に小さな神社ですが
境内はきれいに手入れされていて居心地がいいです。
ここをみて「何かいる!」と感じた方、
是非ご一報くださいませ。
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