|
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php さてさて、9月12日の羽田空港沖に浮かぶ「謎の屋形船」。 希望の航路を通れなかったり、いろいろとあったようです・・幹司様お疲れさまです。 この日は本当に「凄い」の一言につきません。 MD機材でもエンジン音で81、87、90と聞き分けるプロがいたり。 海上で下りてくる飛行機をバックに記念撮影などなど、微笑ましい光景でした。 周りは、こんな感じで釣り船が結構いました。 メバルやらカサゴといった高級魚が釣れるそうです。 同じ船宿から出ていた船に手を振ったり。 あ、JAL(JEXの運航かも?)のB737−800がA滑走路に降りていきます。 今度はANAのB767だかA320が降りていきます。 楽しい時間はあっという間で帰港します。 新・国際線ターミナル開港にともない路線変更されたモノレールの形跡。 あ、鹿屋市在住の○○さーん、ターミナルのレポ待ってますよ〜。 原稿用紙10枚とは言わないので(笑)。 あ、マカダミアンナッツ!! ・・・冗談です、はい。すみませんm(_ _)m でもまぁ、羽田で国際線の尾翼の種類が増えることは楽しみですね。 プカプカとこんな感じ。 桟橋到着。 非常に素晴らしい一日でした。 日焼けでデコルテが「ツキノワグマ状態」になろうが、そんなの関係なし! 普段、あまり接点はないのに「飛行機が好き」という共通の心・・・でしょうか。 ひょんなところから、こんなに素晴らしい機会に巡りあえてよかったです。 またいつの日か、皆さんとご一緒できたらと思いました。 幹事様の愛娘の通称「助手ちゃん」、ご一緒に参加させていただきました二人の愛息さん。 助手ちゃん、「嵐ジェットはいつくるの??」と私の時計を覗き込んでいました。 「そうねぇ・・(助手ちゃんの)お父さんの話だと、あと1時間ぐらいあるかなぁ・・・」 なんて、見知らぬおばちゃんとも話していただきましてですね嬉しかったです。 帰港時、私は極度の寝不足で空港でお薬を調達して撤収しようと思ったのですが ・・・誘惑には勝てず・・・はい、ちょっと足を運んだものがありました。 それは・・・いずれまた。 みなさん、本当にありがとうございましたm(_ _)m
|
飛行機
-
詳細
飛行機の画像。機内食などなど?
コメント(4)
|
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 今朝、何故か関西空港に出撃する夢を見ました。 関西空港・・・私が好きなのはスカイビューにあるレストラン 「レジェンド オブ コンコルド」で機内食チックな食事を食べながら 飛行機を見ること? 行くにしても・・大掛かり。 あっ、みなさまの遠征する努力を見習わねばと思ったばかりなのに・・・反省。 さてさて、先日ちょっと羽田に出撃した際の第2ターミナル北ピア方面です。 エアドゥを除いて、ドメジャンボが3機もいるという・・・。 私的には「こんなの初めて」な光景でした。 ジャンボも退役が進みましてですね・・・いずれはB777シリーズにとって 変わられるんだろうなぁ・・・と残念な思いもあります。 日本は最大のB747ファミリー保有国でしたからね。 しかしまぁ・・・これだけよくジャンボがそろったものです。 C滑走路から飛行機が1機、離陸しているのが見えますでしょうか。
・・・となると、この日の運用は34でしょうかね。 |
|
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php さてさて、9月上旬の太陽が降り注ぐ中、 東京湾羽田沖に浮かぶ一隻の屋形船♪ この日は、私の知らない用語オンパレードでした。 「キムチジャンボが下りてくるっぽい」・・・え?キムチジャンボ?? えーと・・・大韓航空のジャンボ機のことでした。 さらにびっくりしたのは、嵐JETが高度「○○○○フィート」を切っているから あと10分でAランまで行くのは難しいかな・・・とか。 高度をフィート、距離をマイル・・・そこから着陸までの時間を割り出す。 ・・・すごいです。 レンズの性能にも圧倒されていましたが、さすがです。 そんなわけで、時間もそろそろ着たのでAラン側に行ってみようとのことになり再び移動。 屋上のデッキから、ひとまず船室に戻ります。 船室は和室なのでみなさんフルフラットになれます♪ 横になっている方、窓から景色を楽しむ方・・それぞれ過ごしていました。 ここで、神殿のように立つD滑走路。 頭上をA滑走路に向けて着陸していくジャンボ機を何とか探して捕獲。とったどぉ〜!! 降りていきます、ジャンボ機。 再び、昔のバイト先の前へ。 あ、やっぱり大扉開いてる。開いていないと空気こもるし、 この日は開いている方が作業者にとっても環境はいいと思います(冬は寒いけど)。 MD機材がA滑走路に着陸態勢です。 さてさて、再び屋上デッキに上がります。 SKYの・・これ、何だろう。 B767−300ER? キターっ! JALのB777−300!! とったど〜!!! はい、前の記事で述べたとおり・・この型は細長いので「秋刀魚」です。 その後・・・海上ではこんなのがw(゜。゜)w 「ジェット後流」といって、大型機が着陸する際、海上で起こる現象のようです。 暫く、海上を渦巻いておりました。これについては・・はい、勉強しますφ(..) 〜つづく〜
|
|
http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php 朝早くから沖合いに浮かぶ屋形船。 管制塔や離着陸する飛行機、周りの船から見たら何とも不思議ですね。 屋上のデッキには飛行機にカメラを構えた人たちがたくさん。 間違っても、レンズがバズーカに見えませんように。 この日も、バードストライク(飛行機に鳥などがぶつかること)が起きていました。 バードさん(バードストライクを防ぐために空砲を撃つ方々)の乗った車も動いていましたね。 船の上から手を振る私たち。周りから見たら「何者だ?」といったところでしょうか? ほら、あちらの方がかなり精度のいい望遠鏡をお持ちでしょうからね〜。 空港運営の懸念事項だか特筆に、この屋形船のことが記載されていたら本望ですよぉ〜♪♪ ・・・なんて思っているところに、JALのA300−600Rが離陸していきます。 こちらも、退役していく機体です。 羽田にB737−NGシリーズやE170といった新顔が出てくる中、 こうして長年飛び続けてきた機体の退役もあるわけです。 さきほど、こちらを向いたANAの機材が動き始めました。 おや、遠目ながらも尾翼を見るとANAスターアライアンス塗装のB772でしょうか。 その間に、ANAのB773が離陸。 この機材、B772よりも胴体が長いです。細長い感じでしょうか。 思い出します、いつぞやの伊丹からの復路。この機材の最後部のコンパートメントにおりました。 客席はガラガラだったので、かなりくつろぎました(蓬莱軒でGETした肉団子をつまみつつ コンソメスープをおかわりした私)。 確かに、B772より胴体が長いですね。見て分かります。 そんなB773をうちの旦那は「秋刀魚」と呼んでいます(飛行機を魚に例えるんですよ・・)。 さてさて、離陸するB773の向こうにはJALのジャンボがいます。 こんな場所に駐機して何をしているのか・・・謎(ご存知の方、是非ご教示願います)。 再び、第2ターミナルを見るとアエドゥ(ADO)のB737−500がいました。 小さなカワイイ機体ですね。この機材を、うちの旦那は「イワシ」と呼んでおります f^^; おっと、先ほどのスターアライアンス塗装をしたB772が離陸。 いつもと違う視点で撮る飛行機、楽しいですね。 「羽田沖に浮かぶ屋形船」というのも、非常に面白いシチュエーションだと思います。 だんだんと・・・望遠レンズや航空無線を聞くエアバンドが欲しくなってきた私。 続く。
|





