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ルーブル美術館はいったいどれだけ広いんじゃい!っというくらい広い(ーー゛)
絵のことはよくわからないのだけど・・・・
心惹かれた絵や彫刻をカメラに収めてみました。
(ルーブル美術館は撮影OKっていうのがすごいよなぁぁ)
キリストの何かのシーンらしい。
(うーん知識が薄い(T_T))
色の使い方がとってもキレイだと思いました。金色にピンクに緑に赤。そして美しい青色に心惹かれました。
どなたかが描いた最後の晩餐だろうなぁ・・・宗教画を見ていると、キリストはいつもブルーの布をまとっているような!?なにか意味があるのかなぁ?
この絵は何を表しているんだろう?マリア様とキリスト???後ろに描かれている小動物をなでている男性は!?女性の手元のうさぎさんは、何かの象徴?
なんだか意味深な絵のような気がしますが・・・・ただの母子像なのかなぁ???
これは、レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた絵だな!(名前はわからないけど)
眼差しが意味深。指先にはなにがあるんだろう・・・・
色っぽいなぁっと心惹かれたものの・・・胸のつき方が変?あと下半身が太すぎ???
見れば見るほど不思議なお姉さんだ。
この絵はなんて、エロチックなんだろうぉ〜っと心惹かれてしまいました(笑)
脱力しきって横になる女性の元から去ろうとする天使。
これも、なんだか意味深。
この絵はどこかのお嬢さんの肖像画かなぁ?
ミンクの毛皮?革の手袋?
寒い国のお姫様なのかなぁ????若くて美しいお嬢さん。
赤い布をまとった女性が二人。姉妹なんだろうか?
ドラクロワの描いた、ジャンヌ・ダルクの絵。
この絵の前で若い男女がすごく情熱的にイチャイチャしだした(笑)なぜにこの絵の前で!?
彫刻がたくさん飾っている間。
中でも心惹かれたのは、この男女の美しい後ろ姿。
前から見ると・・・なんだかマザコンの僕ちゃんが、ママからなにかもらってるみたい(笑)
っと
書き出せだばキリがない、ルーブル美術館での美術鑑賞。
しっかり絵の勉強をしてからまた来ると、ちがった発見もあるんじゃないだろうか!
ルーブル美術館は二度目だけど・・・まだまだ見ていないゾーンがいっぱい・・・・
また、時間を見つけて鑑賞に行きたい美術館だけど、
目を養うことが先かな!?
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ルーブルは本当に広いですね。撮影が許されているのも嬉しい限りです。昔は、現在のオルセーで見られる印象派の絵画もルーブルで見ることができましたよ。
2012/11/1(木) 午前 6:56 [ mog*m*13 ]
ルーブルの所蔵品の中で印象派の時代以降をオルセー美術館に移したなんて聞いたことがあるので、その関係でしょうか!?パリに集う名画の量には驚いてしまいますね〜!!また、パリに遊びにいきたくなりました(*^_^*)
2012/11/1(木) 午後 8:21
ルーブルの所蔵品の中で印象派の時代以降をオルセー美術館に移したなんて聞いたことがあるので、その関係でしょうか!?→その通りです。
2012/11/2(金) 午前 7:16 [ mog*m*13 ]