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米Microsoftは7月22日(現地時間)、「Longhorn」のコード名で呼ばれていた次世代Windowsの正式名称を「Windows Vista」としたことを発表した。新OSの名称に採用された「Vista」は、「眺望」「展望」などの意味を表している。

http://pcweb.mycom.co.jp/news/2005/07/22/010.html
 
 
ウインドウズには2つの名前があります。
 
ひとつは開発時のコードネーム、そしてもうひとつが製品名として正式につけられる名前。
 
今多くのパソコンで使われているWindowsXPも、
 
かつては"Whistler"というコードネームで呼ばれていました。
 
 
 
さて、そのWindowsXPの後継となる、来年・2006年に発売予定の最新ウインドウズ、
 
これまで"Longhron"のコードネームで呼ばれてきたものの正式名称が発表されました。
 
その名は、"Windows Vista"。
 
 
 
え? …Vista …ですか!?
 
【掲示板より引用】
 
ビスタといえばトヨタでしかないよな。 
 
カムリとかクレスタもでてくるのかな。 

Windows Vistaのご購入はトヨタビスタ店へ

どうもトヨタ車のイメージが強すぎて、ソフトウェアの名前としてはしっくりこない気が…。
 
そういったイメージを持つのは日本人だけなんでしょうが。
 
 
なんか「のび太」みたいでo...rz 
 
確かにXPのような語感の力強さはないですね。
 
 
名前なんぞ普及しちまえばどうということはない。 
 
"Vista"という名前も、普及すれば違和感がなくなるのでしょうか。
 
名前が原因で日本では普及しなかった、なんてことにならなければいいのですが(笑)

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米アップルコンピュータが8月にも日本で音楽配信事業を始める。大手レコード会社のエイベックス・グループ・ホールディングスが14日、アップルへの楽曲提供を発表。他のレコード会社数社も提供する見込みだ。音楽配信の世界最大手の参入で、日本でもパソコン経由で音楽を購入する流れが本格化しそうだ。

http://www.asahi.com/business/update/0714/145.html

少し前の記事になってしまいましたが、
iPodで知られるアップルコンピュータの音楽配信について新しい動きが。

大手レコード会社のエイベックスがアップルへの楽曲提供を発表。
それを受け、早ければ8月にもアップルによる音楽配信がスタートするとのこと。
いつ始まるかと注目されてきただけに、いよいよ、といった感じです。

問題となるのは1曲あたりの価格。
すでに音楽配信が始まっている海外では100円程度でダウンロードできますが、
色々な権利が複雑にからみあう日本では150円〜200円ではないかとの予測が支配的。

掲示板でも期待と不安が交錯している模様です。

【掲示板より引用】
105円ならいくらでも買うが、150―200円なら何も買わない 
レンタルの手間を考えたら200円 
でいいよ。問題ナッシング。 
高い安いというのは人によっても違うのでしょうが、
仮に200円としても、少なくともレンタルからの移行はかなり見込まれるのではないかと。
特にレンタルまでに時間のかかる洋楽などは需要がかなりありそう。

とすると、レンタルショップの打撃はかなりのものになるかも。
これからの展開、要注目です。
原発に関する内部情報が流出した今回の事態のように、ファイル交換ソフト「ウィニー」がからんで機密情報が漏れる事件は後を絶たない。昨年3月には、北海道警や京都府警で捜査関係資料が流出した。陸上自衛隊では訓練計画や名簿などの情報が漏れ、鳥取市の病院では患者の診療記録が漏れている。

http://www.asahi.com/national/update/0623/TKY200506230213.html

爆発的な人気のあるファイル交換ソフト「ウィニー」。
違法ダウンロードなど、どちらかというとアンダーグラウンドなイメージがまとわりついていますが
そんなウィニーがらみで機密情報が流出する事件が相次いで起きているのだそうです。

原因は、ウィニーに寄生するウイルスソフトが、交換ファイルに指定していないファイルを勝手に交換ファイルにしてしまうためだとのこと。
セキュリティに敏感になっている世の中だけに、他人事ではありません。

【掲示板より引用】
個人所有のPCだろうが、仕事のファイルが入ってるPCでWinnyやってるやつはヴァカ。 
Winnyやりたいなら専用機用意しろや 
ウイルス対策ソフトも既存ウイルスなら対応可能だが、 
新しいウイルスへの対応に時間かかる場合があるからな 
その間に感染して流出したらアウト  
少なくとも、会社がらみのPCにそういったソフトを入れないようにした方が良さそうですね。
会社のパソコンでウィニーを使っているという人は稀だとは思いますが。

どんな形でもネットワークに繋がってる限り完全なセキュリティは無い。 
結局はネットワークにつながっている限り、リスクは避けられない、ということでしょうか。

会社の各人のPCがインターネットとはつなげられないようになる、
そんな時代がもうすぐそこまで来ているのかもしれません。

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Apple Computerが8月上旬にiTunes Music Store(iTMS)を日本でも提供し始めると6月7日に報道された件について、同社の日本法人であるアップルコンピュータは「Appleとしてコメントを出した事実はなく、報道についてはコメントできない」と述べた。
 報道では、日本国内の主要レコード会社が日本版iTMSに楽曲を提供し、スタート時から50万〜100万曲の楽曲を取りそろえるとされている。楽曲を提供すると見込まれているレコード会社として、東芝EMI、コロムビアミュージックエンタテインメント、エイベックスの名が挙げられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050607-00000026-zdn_lp-sci

日本経済新聞が6/7付の紙面で報じた、Appleコンピュータが日本版iTMS(音楽ダウンロードサービス)を8月上旬にも開始する、というニュース。
日本経済新聞は先日にも、次世代DVD規格が統一される、という完全な飛ばし記事(デタラメ)を1面に掲載していることもあり、
どうもこの手の記事の信憑性には疑問をつけざるを得ないのですが、
今回の報道について、Appleや日本のレコード会社が相次いで否定のコメントを発表。
どうやらまた飛ばし記事であった可能性が高くなってきたようです。

【掲示板より引用】
……結局また、日経の飛ばし記事だったのか? 
また捏造ですか。 
次世代DVDではとんだ誤報を流しましたね。   
実際のところ、うすうす飛ばし記事じゃないのか、と思っていた人も多かったようで、
それ程落胆の意見はなかった模様。

しかし、この時期にこうした記事が出るということには
何か裏があるのでは?と勘ぐってしまいたくなります。

つーかね、日経の飛ばし記事にはだいたい意図があるんですよ 
なんらかの「関係者」が、自分の仕事に有利になるように記者にリークするわけですよ 

アップル側だとしたら、 
・「150円」を既成事実にしたい 
・ソニーとの交渉を有利に進めたい(他社さんはもう契約寸前ですよー) 

それ以外だとしたら、 
・「iTMSがくるぞー」って脅すことで契約内容を今より有利にしたい国内他社 

とかね。まあ他にもいろいろあるだろうけど 
たまに日経記者の完全な妄想記事の場合もあるので要注意だw 
日経の飛ばし記事ってことはソニーのリークだろ。 
交渉をソニー有利に進めようと。 

実際は100円から120円くらいで押してるんじゃないか?>アップル 
既定事実化するために150円報道。 
最後にソニー合意の演出。 
どれも憶測に過ぎませんが、何らかの意図をもったリークだった、という可能性も考えられますね。

しかし一方でこんな危険性も。

BDとHD DVDの統一規格話し合ってる時 
まだ決まってないのにディスク構造はBDを採用って報道しちゃったから東芝側がぶち切れ 
結局物別れに 

ちなみに今回の報道について、まだ誤報であると決まったわけではありません。
本当のスクープ、という可能性も一応残されてはいます。

公式発表するまえに認めるわけにはいかんだろ。 
楽天が旅の窓口したときも楽天は日経の報道を一度否定してたろ。 
あまり期待はしてませんが、万一本当のスクープだったら嬉しいんだけどなぁ(´ー`)
東芝は5月31日、キヤノンと共同開発した表面電界ディスプレイ(SED)パネル量産工場の候補地を、同社姫路工場(兵庫県太子町)に決めたと発表した。今後2年間で総額1800億円を投じ、2007円1月から本格量産体制に移行する計画。
 同工場がCRT製造ノウハウと半導体量産技術を持ち、国内外との物流拠点とのアクセスが容易なことから決めた。東芝とキヤノン、両社の合弁会社・SEDの3社で同工場の量産設備を整える。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0505/31/news052.html

デジカメ、HDDレコーダーと並び、「新・3種の神器」の一つでもある薄型テレビ。
シャープの液晶 vs 松下日立のプラズマという構図による激しい価格競争により、
今ではサイズによっては1インチ1万円以下まで下落。
いよいよ一般家庭への普及価格帯へと入ってきました。

そして先日、キャノン・東芝が薄型テレビの本命ともされるSED方式のテレビをこの年末にも市場に投入することを発表。
これで液晶、プラズマ、SEDの3方式が出そろい、いよいよ薄型テレビも戦国時代に入ってきました。

【掲示板より引用】
プラズマや液晶に対抗できる値段設定、とはうれしいな。 
楽しみだ  
ついに出るか。 
期待に違わぬ性能なら、大画面市場で液晶・プラズマの粛正が始まるな。   
SED方式は、プラズマとは比較にならないほどの高画質かつ価格もプラズマと同程度、と言われていますが、
もしその話が本当であれば、今後の価格競争もさらに加熱していきそうです。

さて、その噂のSED、実力は如何程なのでしょうか?

ゲットナビなる雑誌によると発売一号機は55型で 
1920×1080 フルHD 
コントラスト比 1万:1 
応答速度1ミリ秒以下らしい 
実物を見てみないことには判断はできませんが、カタログスペックだけから判断するのであれば、
画面の精細さ、色のメリハリではプラズマよりも上、
動画のなめらかさでは液晶よりも上、といった感じになりそうです。


このように実物を見るのが楽しみになってきたSEDですが、
掲示板にこんな素朴な疑問が…。

どうして、こういうすごい物を作ってる人たちよりも 
社会保険庁の人たちのほうが高給取りなんだろう? 
不条理な世の中です(笑)

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