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アンテロープ(2007年末のことです)のツアー帰りに ホースシューベンドに寄った 通りから少し奥まったところにあるらしく何もなさそうなところを数分歩く 近くまで行かないとわからないがだんだん見えてきましたよ いきなり絶景が飛び込んできます さらにズームアップ 柵も何もないので絶壁に近づくのはかなり危険なり 高所恐怖症の人は足がすくむかも でも無謀なチャレンジャーはどこにもいるもんで チャレンジャーが無事生還したかは定かではありませぬ 次回は昨年夏に体験した灼熱地獄のデスバレーにつづく
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更新する気力があるうちに連チャンで続けておきますだ 今から思い起こせば1年前の2007年末に スロットキャニオンと呼ばれる アンテロープ のツアーに参加した 発見されてからまだ10年程度なのでまだ目新しいが 日本でも秘境として紹介される事も多く ベガス通の中にはすでに行かれた方たちも多いようなので 今ではそれほど珍しくないようだ ホテルに朝5時出発はえー でも行き帰りが丁度いい睡眠タイムに 道中の見事な景色 は見事にたくさん見逃してるけど(>_< ![]() 元気な女の子が頑張ってガイドしてたっけ(後姿だけ↓) ネバダ州からユタ州経由していざアリゾナ州へ LowerとUpperの2箇所があって Lowerは鍾乳洞のような洞窟のようで「えっ!」てところが入口 中は微妙な日差しが入り込んで神秘的な色合いと岩の形が絶妙で 冒険心をくすぐられた 日の差し方によっても見え方が変わるし写真撮ってもキリがない 続いてちょっと離れたUpperへ移動 あるところからはワゴンでは行けず原住民の運転するジープで しかも荷台みたいなところに乗せられ、風が冷たく凍え死ぬかと思った 入口はいかにも洞窟みたいでインディージョーンズ風 現地ガイドの人がいろんなものに見えるという説明をしてくれ写真まで撮ってくれる クイズです、これは何に見えますか? 見えた人は呪われます(ウソ) 人の顔に見えるのでちょっと不気味でした 下から上に向けて撮った写真はキレイです 退屈そうな現地ガイドさんは小太りで日本人みたいでした その帰りに「ホースシュー」と呼ばれる絶景スポットに立ち寄った(つづく)
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謹賀新年 2009新年気持ちを新たに更新でもしてみました さぽっていた間もベガスへは何度か訪れてて画像はたまってて これからできるだけ小出しにしていきますので 次回更新はいつになるか保障の限りはないが それなりにお楽しみを・・・ 更新一発目としては見るだけで気分があがる空港のゲート こちらはいつの間にか更新されていた こんなかんじでベガスっぽく フライトインフォメーションもお洒落に 窓からは真正面にベガスの街中が あー日本に戻りたくない!!!
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よーやくプラネットハリウッドホテル↑もアラジンから変身し 遠くからでもホテル名がわかるようになった だいたいは完成しているかのようだけど 何せホテルの顔ともいうべき玄関付近がまだまだ工事中というのが許せん! 一歩中に入るとディズニーのスペースマウンテンのような近未来的宇宙ステーションのよう アラジンの時と同じように天井が吹き抜けになってる分、開放感があるのがいい カジノ内は堂々とデシカメで撮りづらく 何度か携帯写メを試みたものの照明のせいかうまくとれず断念 次回だれかが内部をアップしてくれるのを期待してます 一方、通りをはさんだ逆サイドはまさに工事中↓ 位置的にはモンテカルロとベラジオの間といえばわかるでしょう しかもオーシャンズ13ではここにターゲットとなる架空の"Bank"というカジノ&ホテルが見事そびえ立ってる CGってすごいねー最初はこんなところにこんなホテルできたのかと誤解するほど見事 何かこういう↑工事中の建物みていると そう思うのは限られた世代だけ?
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昨年末ではモンテカルロも周りの工事に混じって 玄関あたりを改装工事していたけど概ね出来上がっていた よくわからないかもしれないけど、通りの向こうから撮ったモンテカルロ↓ 少し上品になってたよーな、あまり変わり映えしないよーな 行く機会があったらぜひ立ち寄ってみてはいかが・・・ モンテカルロって他のホテルと比べるとちょっと地味 無料ショーがあるわけでもなくこれといった見所があるわけでもないが 落ち着くというか価格もリーズナブルでホテル内も移動しやすくて 根強い人気があるよーだ NYNYの隣だし近くにコンビニもあるしロケーション上も便利で悪くない 工事のせいでベラージオ間のトラムが廃止されたのは残念でしょうがない モンテカルロ内にあるストリート↓ 廃止されたトラム駅につながっていた 今ではどこかに通じているわけでもなく 深夜で店はクローズしていたし誰もいなかったけど 個人的には雰囲気がお気に入り
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