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http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php まず、メールが送受信できない、、、とか。 次に、特定のサイトが見れない、、、とか。 その後、ブラウザが立ち上がらない、、、とか。 なぜか、回線が繋がらなくなった、、、とか。 いきなり、文字入力が出来なくなった、、、とか。 最終的にPCも立ち上がらなくなった、、、とか。 このような症状が、毎日続くとしたら、、、どう思いますか? 今、グーグルが、この国から、撤退しようとしています。 なんとなくわかります。その気持ち。 僕は、いたって普通に社会生活を営んでいますが、 いつだったかグーグルアースで、とある地区を見ながらマーキングしていたら、PCがフリーズし、 その後2日間ほど、回線が繋がらなくなりました。 こんなこともありました。 酒井法子さんの失踪の時に、その日の早朝に、冗談で、この国から、一言だけ、書き込みしたら その日の午前中に公安が二人組みで、自宅まで来ました。 それも2回来ました。 もちろん、その時も、インターネットは遮断されたままでしたし、、、。 怖かったです。 その時に察知したのは、「あぁ〜庶民の生活全てが、検閲の法の下、監視されてる」と。 底知れぬ不気味さを、、、。 この国からは、海外の優良サイトさえも、アクセスできない実情です。 勿論、仕事の業務にも、大きな支障が重なっています。 グーグルのイメージ検索も、アクセス10秒後には、遮断されます。 グーグルのUSAに、リンクではなくアドレスを直入力しても、この国のグーグルになってしまうときも多々。 未だに、infoseek関連のブログサイトには、なぜかアクセスできませんし、一旦アクセスしてしまうと、しばらくの間、回線が遮断されてしまいます。 もちろん、このブログも、今、検閲されてます。 この国の庶民たちは、あきらめています。 これが普通だと感じるしか答えが無いのです。 だから、グーグルには、今だからこそ、即時撤退をしてほしいです。この国から。 そうすることによって、この国の全ての産業には、多大なマイナスを残すことになると思いますが。 しかし、グーグルが沸点を越えた今、大鉈を振るわなければ、この国は今のままだと思います。 テーブル上での交渉は、無駄だと思います。 撤退したら、どうなるのかを、現実にすれば、近い将来、必ずこの国のネット環境も、まともに成ると思います。 この文章も、検閲に引っかからないように、単語と表記を考えながら書きましたが、、、。 はぁ〜ほんま疲れる、、、誕生日でした。 謝謝!
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