- 2019/6/10(月) 午後 7:01
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ガソリン匂のプンプンする前時代的ブログへ
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私は、
1960年代から80年代前半頃までの機械ものやガソリン系機関の乗り物が大好で、地球環境に悪いモノばかりに興味が行ってしまうガソリン系大好きな人間です。
この時代のエポックメイキングな工業製品をいつまでも大切にしていかなくてはと、いつも一人で想うのです。
1960年代から80年代前半頃までの機械ものやガソリン系機関の乗り物が大好で、地球環境に悪いモノばかりに興味が行ってしまうガソリン系大好きな人間です。
この時代のエポックメイキングな工業製品をいつまでも大切にしていかなくてはと、いつも一人で想うのです。
ブログネームの
911S-Targaとは、(1台/614台内)
PORSCHE社の自動車でこれまで1969年型のSクーペから同じく69年型のSタルガ(屋根が取れてオープンになる)へと乗り継いできました。日本ではクーペでなくてはポルシェじゃないと考えがちですが、山のなかでのオープンエアモータリングは何者にも代え難いくらい最高に気持ちの良いものです。あのテツ・イクザワさんも同じ69年型Sタルガですよね。例えば160Km以上でオープンにしても後ろから風が巻き込まない設計でとてもよく考えられています。エンジンは初期911の機械式燃料噴射方式の中で’69年式Sエンジンがトルク感も少なく一番官能的です。兎に角2stのエンジンの様に高回転が劇的に廻り2.4Lと同等に走ります。またこの年式のSでは、エンジン、ミッション、スロットルユニットハウジングの各材質がマグネシューム合金製で(シリンダ以外)構成されていてザイシツマニアの心がオドリマス。一度2.4L→2.2L→2.0Lと、『S』を乗り比べてみると良くわかります。
911S-Targaとは、(1台/614台内)
PORSCHE社の自動車でこれまで1969年型のSクーペから同じく69年型のSタルガ(屋根が取れてオープンになる)へと乗り継いできました。日本ではクーペでなくてはポルシェじゃないと考えがちですが、山のなかでのオープンエアモータリングは何者にも代え難いくらい最高に気持ちの良いものです。あのテツ・イクザワさんも同じ69年型Sタルガですよね。例えば160Km以上でオープンにしても後ろから風が巻き込まない設計でとてもよく考えられています。エンジンは初期911の機械式燃料噴射方式の中で’69年式Sエンジンがトルク感も少なく一番官能的です。兎に角2stのエンジンの様に高回転が劇的に廻り2.4Lと同等に走ります。またこの年式のSでは、エンジン、ミッション、スロットルユニットハウジングの各材質がマグネシューム合金製で(シリンダ以外)構成されていてザイシツマニアの心がオドリマス。一度2.4L→2.2L→2.0Lと、『S』を乗り比べてみると良くわかります。
Milleとは、(1台/1,112台内)
DUCATI社のベベル式デスモエンジンを積む最後のオートバイで、マイクヘイルウッド・レプリカMille→(1000cc)です。
正式車名として、とても有名なGPレーサーの名前の付けられた初めてのオートバイだと思います。
日本でも登場した当初からフルカウルである事もあり劇的に有名になったオートバイで当時の姿が目に焼き付き、いつか必ず!!との想いで家に来てもらいました。
最高に気持ちのよいの排気音で、これもまた山にこだまするのです。
あぁこれもまた環境破壊なのですか??
ごめんなさい地球のみなさま・・・・
DUCATI社のベベル式デスモエンジンを積む最後のオートバイで、マイクヘイルウッド・レプリカMille→(1000cc)です。
正式車名として、とても有名なGPレーサーの名前の付けられた初めてのオートバイだと思います。
日本でも登場した当初からフルカウルである事もあり劇的に有名になったオートバイで当時の姿が目に焼き付き、いつか必ず!!との想いで家に来てもらいました。
最高に気持ちのよいの排気音で、これもまた山にこだまするのです。
あぁこれもまた環境破壊なのですか??
ごめんなさい地球のみなさま・・・・
地球環境に悪い迷惑な話題ですがこれも工業遺産の一部として残して行きたいと考えております。
投稿数:71件
コメント(0)
- 2015/7/1(水) 午後 0:32



