アサワは昨日NSOに行ってきた、 私の13Aの申請に必要な彼女の出生証明書と婚姻証明書取るためにである 朝5時に起きて6時には家を出たのだが、午後3時過ぎに帰ってきた。 しかし出生証明書は受領できたが婚姻証明書がDasmarinasのキャピタルのTrece Martires city に NSO本部(Quezon)からデータが戻っていないので受領できなかっったらしい。 確認したところ我々の書類は牧師から4月21日の結婚式翌日にはDasmarinasの役場に届いており それがTrece Martires city のNSOに届いたのが5月1週目だそうである ところがNSO本部のQuezonには6月になって届いたと言うことは我々の書類が NSOのTrece Martires city に1ヶ月近く保留状態にあったと言うわけでなるほど 「フィリピンだから」と又しても感じる結果です。 またまだ13Aの申請は先になりそうです。 ところで
答え 何で「ドラゴンフルーツ」って言うのと聞いたら アサワいわく ほらここのひらひらの部分がドラゴンが火を噴いたところに似てるという こじ付けもいい所だと私は感じますが? それにしても見たことなすようなフルーツが一杯のフィリピンです。 |
フィリピンで結婚計画
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先週、金曜日少し遅くなりましたがマニラ総領事館に行って 結婚についての全ての手続きが完了しました。 一時期は市役所から持参した戸籍謄本が使えなく再度送ってもらう、それがEMSで届かない なんて[すったもんだ」もありましたが2ヵ月後にはアサワも日本の戸籍に繁栄それるそうです。 皆さんのアドバイスもあり、めげづに2人だけで全ての手続きが出来たのも「いい経験」として 後世に続けられればいいなと思っています。 そんな中、領事館内でジャピーノ君から書類作りに質問されあれこれ教えていたら 彼、日本のパスポートは持っている物の日本語は片言、生まれ育ったのはバタンガス市 今は1年間だけ土浦で仕事してたが結婚のため帰国?(入国)、ですから日本人の結婚なので手続きは わたしと同じ過程を踏むわけで 私「いつでもサポートできるから、和訳の書類作ってあげる」 といって分かれましたが連絡あるかな? 結婚式にも招待されました。アサワは行くつもりみたい? 但し、日本に住みたい方の手続きは分かりません。フィリピンで挙式・居住する方のみです。 特に日本に婚姻届を提出する際に必要な書類 「婚姻証明書/Certificated true coppies of marriage contract」 「相手の出生証明書/Certificated of true copy of the application's brith certificate」 は和訳が必要で外部に委託する方が多いとか? そんなわけでついでに イントラムスにあるフィリピンの入管に行って必要書類も取ってきました。 後はお決まりのマラテ・ロビンソンで昼食。 今回は趣向を変えて休館3階の「ベトナムのポーに挑戦」勿論SMBは必須には変わりありませんが 前回の[フライデー」の反省も含めて価格は若干安めの設定です。 そして課題のMarks&Spencerもオープンの兆しなし。 今まではロートンというところから帰宅していましたがロビンソンからはこちらの方が近いとの事。 20数年前に一度だけ来たことあったハリソンプラザ随分古くなりました。 |
「サーバーに接続できません」のエラーメッセージが 「入籍届け」の手続きに領事館に出かけることに 事前に必要書類の確認を 申請書(領事館に)・パスポート・印鑑・謄本2通(3ヶ月以内) 1.彼女の出生証明書(日本語訳)各2通 2.婚姻証明書(日本語訳)各2通 3.婚姻要件具備証明書写し1通 4.婚姻許可書/写し各1通 以上が当日提出予定の書類一式です。 ただし、これは1.がないため後日改めて持参することに そしてマラテのロビンソンで携帯電話の受け取りに人と待ち合わせ ちょうどお昼時なのでは新館右手のアメリカン風のレストランに入る前に 「もちろんSMBはある?」「Yes Sir」 そして入店、メニューを見てびっくり「高いんです」フィリピンにしては いつも利用しているMax'sで2人で1000ペソでおつりがくるくらい。 Max'sでも高い方に入る食事代ですがこのレストランはすべてが500ペソ+ 悩んだ挙句(旅行者と違って質素です)注文はシーサーサラダ・チキンのグリル・SMB 以上 サーサーサラダは、正式にロメインレタス?を使ってあって味もそこそこ、 |
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Principal Sponsors Secondary Sponsors 日本でいえば媒酌人・後見人(仲人)であり、結婚式のスポンサーでもあります。 私たちカップルの良きアドバイサーであり、第2の父親、母親になる訳です。 もちろん今後私たちに子供ができた場合は名付け親の可能性も、そして1歳の誕生日には再度良き スポンサーになる訳です。 このパストールのサインで届け出の書類の完成です。 そして祭壇にろうそくを灯してお祈りです。(キャンドルサービスはありません) そしてこんなスケジュールで進行しました。 固有名詞は目隠しさせていただきました。 Ladys and gentleman Thank you very much for the attendance today in our wedding ceremonies today. I make Lani happy I was grown up in Japanese with different culture and environment. I made an extra effort to be familiar with the Filipino custums and tradition to make ??? happy. Thank you so much. ※日本の教会での式も多分同じ形式だと思います。 しかしプロテスタントでは神父ではなくパストールと言った資格を持った方が セレモニーの進行を務めます。 ※パストール 教会に行った時に英語のバイブルをタガログで分りやすく説教をする人。 Marriage Contractは役所が受理後、私たちの手元に届きます。 そして日本領事館から市役所に入籍届をします。
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結婚をするにあたり、手続き等いろいろ問題がありましたが無事に式を挙げる段取りが 整い、式場になる中華レストランも昨日支払いも完了し バロンも買ったし、指輪も買ったし、 ↓招待状自家製(写真)も渡したし 2週間前から部屋の模様替えも完了し備え付けのドレッサーも完成し(写真は塗装前) |



