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西ゼン 9月28〜29日
チャレンジ西ゼン〜の巻き 12時間くらいかかりそうだとは思っていました。(甘かったです。) 土樽駅で登山届を出し、 仙ノ倉谷左岸の林道をゲートまで入って前夜泊。星が綺麗でした。 翌朝6時半ごろ、出発。 20分ほどでコンクリートの橋を渡り、そこからは登山道に入る。 7:50に沢を渡るがダイコンオロシ沢と気づかず、さらに歩く。 どんどん急登になってきて、さすがにこれは変だね。 沢に戻ったら、ケルン型の道標がありました。(沢の右岸にあって、沢
山で会えたら
2014/11/16(日) 午後 6:44
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中標津フットパス ステージ5&6
西別岳山小屋を8日6時34分出発し、美留和駅に11時49分到着しています(17.4km) 6時49分 がまん坂が始りますがそんなに長くはありません 7時22分 リスケ山手前 エゾツツジが咲いていたようです 7時25分 リスケ山分岐 7時43分 西別岳頂上 7時55分 少し休んで摩周岳方向へ ...
私の登った山々の写真
2014/7/20(日) 午前 9:06
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魚野川('06/8/13-15)
夏の思い出 魚野川で過ごす沢三昧の三日間 夏の沢というと2年前の魚野川を思い出す。例会山行として計画されたが、参加は魚野川遡行に恋焦がれた3人とそれに便乗した私の4人だけ。 魚野川の遡行は秋山郷切明より入った渋沢ダムから志賀高原の赤石山-寺小屋峰稜線に至る全長約10kmと長丁場だが、長さの割りに標高差は約900mで沢登りというより沢歩きと呼ぶ方が似合っている。魚野川で出会った人達も沢よりも釣りを目的にして入っている人が多かった。 8/13 長い長い作業道..
藪やさんの気まま日記
2012/8/29(水) 午後 8:43
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2011年7月16〜17日 南八幡平:葛根田川北ノ又沢左沢遡行同明通沢下降その1
今年の夏山登山隊は、 念願の南八幡平:葛根田川である。 沢中一泊のタープを用意し、重荷で抜けられるか? 出発前に、とかく省けないお酒類を絞って軽量化をはかる。 体力無し、スキル無し、根性無しの3拍子揃ってるのだが、お酒には意地汚い。 金曜日の夜、首都高は予想通り渋滞していて、12時を回った時点でやっと宮城県に入った。 菅生PAで寝た気がしない仮眠をとって、滝ノ上温泉には7時少し前に着く。 立派な休憩舎のトイレに寄るが、ベンチでは5名ほどのグループが就寝中。 リ
ぶな好きの“俺流”な日々
2011/7/24(日) 午後 5:41
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野洲川元越谷 鈴鹿の名渓ワイワイ遡行 H22.05.30 曇/晴
===== 元越大滝 ===== <メンバー> サークル <山域> 鈴鹿 <コース> 大河原−元越谷−県境稜線−水沢峠−大河原 このブログでは約半数の記事が沢登り関係になってきたが、世間ではまだまだ少数派。メンバー確保に汲々とする事もあり、身近な仲間への沢登り普及は自らに課した密かな使命である。 そこで所属するサークルでもさっそく沢登りを企画する。若干早いかなという気がしないでもないが、新緑の美しいこの時期に...
晴山雨読記
2010/9/7(火) 午後 11:54
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奥多摩・鳥屋戸尾根から蕎麦粒山 07年5月20日 その1
メンバー:Tさん、Nさん 天気:快晴 花、できればシロヤシオが見たいというTさんの要望でコースを考えた。 シロヤシオといえば丹沢が有名だが、大変混み合うらしい。 花は見たいが列を作って歩くのはゴメンだ。 ネットで探すと長沢背稜の日向沢ノ峰付近や鳥屋戸尾根にもシロヤシオが咲くという情報が出てきた。 そのうえ鳥屋戸尾根は一般的なハイキングコースにはなっていないので、 入る人も少なく静かな山歩きができるようだ。 鳥屋戸尾根から長沢背稜に出て踊り平から川苔谷に下りるコースに決
ぶーちゃんな日々
2010/5/17(月) 午後 0:11
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個人山行 北ノ俣岳(スキー山行) 前編
{{{ 山域(県名) 北アルプス(岐阜・富山県) 山名(標高) 北ノ俣岳(2661.2m) ルート名 飛越新道〜神岡新道より往復 年月日(期間) 2009年4月8日夜立ち9・10日 参加者 IM、EY、MK、TT 山行種類 個人山行 山行形態 小屋泊スキー登山 }}} 当初の目的地は薬師岳でしたが思ったより時間がかかり北ノ俣岳往復の山スキーに変更しました。 8日 20:30 清水発 9日 1:00 上
清水山岳会ブログ・岩棚
2010/5/10(月) 午後 5:20
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10/5.6 五竜岳 遠見尾根よりピストン 其の弐
[http://blogs.yahoo.co.jp/nari3313/41970176.html/ 其の一からの続き] {{{ [[attached(1,left)]][[attached(2,center)]][[attached(3,right)]] 空もまだもっているので小屋に殆んどの荷物を置いて五竜岳山頂を目指します。 [[attached(4,left)]] [[attached(6)]] ここからは緩いトラバ−スを越えると岩稜帯で鎖場や3点支持が 必要なところも出てきます
アウトドア大好き!!
2009/12/2(水) 午後 6:49

キンモクセイって日本中にあるってことはないにしても関東周辺にはふつうに植えられてるかと思いきや、そうじゃないんだね〜、意外!(R)

