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やっと塗装ができた。いろいろと悩んだ挙句オリジナル時カラーのシトロンに戻した。
これから各パーツの取り付け作業がつづく。全部が全部オリジナルに戻してドノーマルもいいがこのミニは少しだけ地味にモデファイしたい。
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miniよもやま話
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もうひとつオーロラネタ。この箱絵も実車の写真を使用しているがフロントがわずかに見える。 なぜか湖畔のリゾート地が背景になっている。英国車は当時アメリカの資産家がこの絵の様に象徴的な使われ方をした車だからか?
1/32 1961年製
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オースチン・ヒーレー3000。珍しく実車の写真を箱絵に使っている。1/32 1961年製 本来なら特徴のあるフロントからのショットが箱絵になるのだが一瞬真横からの絵は車種が判別しにくい。それよりも雰囲気か
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オーロラのボックスアートは独特な世界観が存在する。初期に見られた雑なイラストではなく代表的なモンスターシリーズ時に見られる重厚しいタッチはボックスデザインと合い重なって一目で同社と確認できるほどインパクトがある。 このキットの絵もモンスターシリーズと同じタッチだ。
ロールアウトを終えるアストンの最終チックをしているエンジニアの様子。白衣を着ているのがいかにもイギリスのエンジニア!て感じ。 キットのスケールは1/25 ボンドカーのアストンも別でリリースされているDB5
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久しぶりのプラモネタ。 このキットもイギリスレベルでスケールは1/32
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