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8月2日の水曜日、おひささんからのお誘いでタイ料理のHOT HOTラポーへ。
夜は予約のみの営業で、その予約がどうやってとっていいのかさっぱり分からず、いつ行っても1年間は予約でいっぱいと張り紙がでている予約困難店なんで、誘われたら万難を排して行くしかない。
お料理自体はタイの家庭料理、美味しくてお値段もリーズナブルで、そんなに敷居が高い雰囲気じゃない。
店主のE子さんは恥ずかしがり屋なので、常連さん以外のお客さんは苦手、そんな常連さんたちはここのお料理が大好きでみんな通ってるんだろうね。
この日もメンバーはおひさ姉妹の同業のみなさんが中心。
異業種からの参入は、俳句友達のJ子さんとわたくしの2名で、全員女子の女子会。
J子さんはパクチーが大の苦手なんだけど、この会には来てくれるのだ。
ひときわ辛いサラダに、タイビールがすすむ。
そして女子たちは、一升瓶に入った紹興酒を、「お茶」と称してタンブラーでガブガブと飲む。
この日の注目料理は、巨大茶碗蒸し。優しい味で辛さの中でのほっと一息だ。
最後にチキンライスとタイカレー、それにデザートがでてくるんだけど、このチキンライスのガーリックが効いてるたれがホントにおいしい。このタレだけで丼一杯ご飯食べられるよ。
今夜もごちそうさまでした♪
◆HOT-HOTラポー 港区赤坂2-18-19 赤坂シャレー2 B1F 03-3583-9690
夜は常連以外の予約は難しそうだけど、ランチは予約不要。
マンションの半地下にあるお店の入口。爽辛快汗がキャッチフレーズだ。
乾杯!
生春巻き。
タイ風腸詰、さりげなく青唐辛子を刻んだのが潜んでいるから要注意だ。
牛肉入りサラダ、今回はこれが一番の激辛。
タイ風さつま揚げと手羽先餃子、これは辛くない。
火を通した玉ねぎの甘味がやさしいタイ風巨大茶碗蒸し。
鶏から揚げはライムを絞ってね。
豚肉とヤングコーン炒め。
タイ風チキンライス、このタレが絶品。
タイカレー。他にえびせん、肉味噌レタス巻き、トムヤムクン、デザートなんかも入った、お任せコース。
ドリンクの会計は空き瓶でカウント、この日はまあまあかな。
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外呑 赤坂・六本木・麻布十番
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6月某日、いつものラポーでタイ家庭料理を食べる会が開催された。
おひささんと妹のまこはんを中心に開催されるこの会、この日は全員女子の女子会だ。
おひささんシスターズの業界関係者がほとんどの中、俳句ナカマのJ子さんと私が異業種から参加。
いつものようにシンハービールや紹興酒を飲み、この日はめずらしく持ち込みの白ワインも出てくる。
辛いお料理に対抗してどんどん飲んで、今夜もかしましくも楽しい一夜だったよ。
このお店は食べ終わった食器を下げたり、冷蔵ケースからドリンクをとってきたりするのは自分でやる、半セルフサービス。お料理はお任せコースで、ドリンクの精算は、最後に空き瓶をカウントする。
いつも最後の空き瓶の写真を撮ってたけど、この日はどうやら撮り忘れ。
なのでどのくらい飲んだかは、謎なのだ♪
◆HOT-HOTラポー 港区赤坂2-18-19 赤坂シャレー2 B1F 03-3583-9690
夜は常連以外の予約は難しそうだけど(すでに年内予約一杯)、ランチは予約不要。
外観はこんな感じ、爽辛快汗の張り紙が目を引く。
アサリ。
牛肉のサラダ、かなり辛い。
タイ風さつまあげと手羽先餃子、これは辛くない。
豚肉と茄子の炒め物。
エビのお刺身は、一つ一つにニンニクスライスとグリーンチリスライスのトッピング。
トムヤムクンが出て、〆はチキンライスとタイカレー。このチキンライスのタレが美味しいんだな。
写真には無いけど、他にえびせん、生春巻き、デザートもあり。
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4月某月曜日、いつものおひさ姉妹からのお誘いで、赤坂のタイ料理店へ。
常連以外の予約が難しいお店だけれど、本格的タイ家庭料理がリーズナブルに楽しめる店だ。
オーナーシェフはタイ大好きな小柄な日本人女性のE子さん。
時々お運びの手伝いの人がいることもあるけれど、お料理は基本すべて一人で作ってくれている。ドリンク類を冷蔵ケースから出してきたり、食べ終わった食器の片づけを手伝ったりするのは、このお店のお約束。
そういうのが面倒で嫌って人は、このお店には不向き。このホームパーティーっぽい雰囲気が嫌いでなければ、とってもおすすめのお店だと思う。
もちろん、私はこういう雰囲気大好き。
お料理はお任せコースで、ドリンクは最後に空き瓶の数でお会計。
おひささん姉妹とそのご学友が中心の集まりで、姉妹ともに某女子大出身なので、女子が多い会なのはいつものこと。この日は参加者のゆりりーちゃんご夫君と英国から一時帰国中のまこはんのご夫君が参加して、端っこのほうでオトコの語り合いをしている模様。
その時々でお料理は若干変わるけれど、この日はサラダもトムヤムクンもいつも以上に辛かった気がする。そして旨い。辛旨なんだな。 お店のキャッチフレーズが、爽辛快汗だもんね。 辛くておいしいお料理の数々を食べきれないほど食べ、 最後のデザートはほんとに食べきれないのでおひささんに引き取ってもらって、
今夜もごちそうさま♪
<裏tomo君>
紹興酒のことを紹興茶って呼ぶの、いいかげんやめた方が良いと思うよ。
辛いお料理を食べると体温が上がる。
暑いな〜と思いつつ、無事帰宅。
翌日、おひささんからメールが来た。
>どなたか、黒いショールをわすれてませんか?
はいっ、私です!
◆HOT-HOTラポー 港区赤坂2-18-19 赤坂シャレー2 B1F 03-3583-9690
夜は常連以外の予約は難しそうだけど、ランチは予約不要。
やや遅れて到着、すでに宴は始まってるのだ。
乾杯!
このフルーツが入ったサラダは凶悪に辛いからちょろっとだけ。、
海鮮春雨、優しいおいしさ、パクチーもなかなか合うのだ。
この日のトムヤムクンはかなり辛めで、ヒーヒーいただく。
ニンニクの効いたタレが絶品のチキンライスは、そのままでも美味しい。
こちらのタイカレーをかけていただくのもまた良し。
空き瓶でドリンクの会計、紹興酒は小さく見えるけど、一升瓶♪
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箱根駅伝のテレビ中継をながら視聴しつつ、もう少々12月の出来事を綴ってみる。
12月某月曜日、いつものおひさ姉妹からのお誘いで、赤坂のタイ料理店へ。
常連以外の予約が難しいお店だけれど、リーズナブルなお値段で本格的タイ家庭料理が楽しめる店、
基本的にタイ並みの辛さだけど、お願いすれば辛さは調節してくれるらしい。
オーナーシェフはタイ大好きな小柄な日本人女性のE子さん。
時々お運びの手伝いの人がいることもあるけれど、お料理は基本すべて一人で作ってくれているらしい。
したがって、ドリンク類を冷蔵ケースから出してきたり、食べ終わった食器の片づけを手伝ったりするのがお約束。
このホームパーティーっぽい雰囲気が嫌いでなければ、おすすめのお店だと思う。
もちろん、私はこういう雰囲気大好き。
お料理はお任せコースで、ドリンクは最後に空き瓶の数でお会計なのだ。
おひささん姉妹とそのご学友が中心の集まりで、姉妹ともに某女子大出身なので、女子が多い会なのはいつものこと。ここ数回は女子だけだったけど、この日は英国から一時帰国中のまこはんのご夫君が参加して、黒一点。
そのご夫君の手元には、小さな犬のぬいぐるみがいるんだけど、こいつがしゃべる。
どうやらレコーダーが入っているようで、何か話しかけるとほぼオウム返しでしゃべる。
そういえば、同じ仕組みのものを先日訪れた熱川バナナワニ園のお土産物ウリベで見かけたような・・・
ご夫君はこのワンちゃんと共に何度か太平洋を越えて英国と日本を行き来しているそうで、
CAさんに「かわいい!」「おもしろい!!」と大ウケで、メッセージカードももらったんだって。
辛くておいしいお料理の数々を食べきれないほど食べ、
最後のデザートはほんとに食べきれないのでおひささんに引き取ってもらって、
今夜もごちそうさま♪
おひささん、まこはん、2017年も誘ってね。
◆HOT-HOTラポー 港区赤坂2-18-19 赤坂シャレー2 B1F 03-3583-9690
夜は常連以外の予約は難しそうだけどランチは予約不要。
シンハービールで、乾杯!
牛肉入りサラダ、かなり辛い。
エビとふわふわのすり身、これはそれほど辛くない、パクチーはたっぷり。
生春巻きは辛くないけど、つけるソースが割と辛い。
タイ風さつま揚げと手羽先餃子、これは辛くない
肉みそを葉っぱで包むやつ、結構辛い
カニ肉のカレー煮、それなりに辛い
トムヤムクン、すごく辛い
タイ風チキンライス、辛くない、ニンニクのきいたタレが絶品
でもチキンライスにタイカレーをかけると、それなりに辛くなる
会計はこんな感じ、今回はあんまり飲んでないな♪
<裏tomo君>
今回はかなり人数少なかった割には・・・
それに紹興酒は一升瓶で残ってるとキープできるから、空き瓶の数と飲んだ量は必ずしも比例しないよね。
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10月某日、
おひささんからお誘いいただき、ラポーへ。
辛いけど美味しい、美味しいけど辛いタイ料理を、シンハービールといただく。
この日は火曜日だったんで、タイ風のエビのお刺身が美味しい。
少々遅れて到着すれば、すでに宴たけなわ。
おひささんの妹まこはんの同業他社のご学友を中心に、おひささんの俳句ナカマ、おひささんの飲み仲間(私ね)が集う。おひささんもまこはんも某女子大出身なのでいつもメンバーは女子中心だけど、飲み仲間やらだれかの旦那さんやらで男子も混じることが多いこの集い、この日は女子だけでかしましい。
ビールをいい加減飲んだところで、
「お茶ちょうだい」
とか言いつつ紹興酒の一升瓶をやりとりしているのも、いつもの風景だね。
<裏tomo君>
紹興茶とかいう見えすいた呼び名、止めた方が良いと思うよ。
店主のA子さんはいつにかわらぬ笑顔で粛々と調理し、お料理を持ってきてくれるけれど、ふと見ればエプロンの下に着ているのは黒いTシャツ。
10月13日にプミンポン国王のご逝去があり、タイ大好きなA子さんもタイ国民と共に弔意を表明なのだ。
〆にはタイ風のチキンライスとカレーが出て、最後はかぼちゃとココナツゼリー。このデザートは私はパスして、おひささんにお土産にお持ち帰りいただく。
最後は食べきれなかったお料理をパックしてお持ち帰り、ドリンク類は空き瓶の数で会計する。
今日も爽辛爽汗、ごちそうさま♪
◆HOT-HOTラポー 港区赤坂2-18-19 赤坂シャレー2 B1F 03-3583-9690
夜は常連以外の予約は難しそうだけどランチは予約不要。
<遅れて到着、前菜系は取り分けてくれてた、ありがとね>
<新作、カニ肉のカレー煮>
<トムヤムクン、今日のは辛かった>
<チキンライスのニンニクが効いたタレが、それだけで丼ご飯一杯食べられるおいしさ>
<本日の成果物>
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