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11月最後の週末、
いつもの温泉ナカマと、金曜お休みをいただいて熱川温泉へ。
お茶に茶道があるように、お花に華道があるように、温泉にも温泉道があると提唱したのは、漫画家にしてエッセイストの東海林さだお氏だ。
これに感銘を受けた私たち温泉ナカマの旅は、温泉道を究める旅だ。
お茶では、掛け軸、花、花入れについていちいち褒めたり、動作にも細かく規定があるらしい。
そこで温泉道でも、正しい作法を決めようと言う、まあ冗談なエッセイを適当に解釈して、
最も重視されるのは最初の車中のビールは列車が動き出してから開けるってこと。
実際この車中ビール、景色が動いてる方が美味しいんだな。
今回の参加者は、最近ほぼ固定化しているN氏、K野氏、N野氏、S氏、Yさん、最強飲み友Mちゃん、
それに私の7人。
乾杯のビールはS氏持ち込みの、「サッポロクラシック2016富良野ビンテージ」、
スーパービュー踊り子号がガタンと発車したところで、一同プシュ〜っと缶を開けて、乾杯!
スーパービュー踊り子号は、車内で生ビールが飲めるのも楽しいところ。
各人持ち寄りのつまみをみんなで交換しながら、一路熱川へ向かう。
熱川に初めて訪ねたのは3年前の夏の例会、
その後私は俳句の会でも一度来ていて、今回が3回目の訪問になる。
その3回とも訪ねたのが、熱川と言えばやっぱりここ、熱川バナナワニ園だ。
なんでバナナとワニ?と誰しも思うどころだけど、
温泉の熱を利用して、温室でバナナなどを育て、動物園コーナーにはいろんなワニを飼育してるらしい。
今回はちょうど、レッサーパンダの赤ちゃんが生まれたので「レサパン祭り」をやっていて、
赤ちゃんの名前募集中。
酔っ払いたちは思い思いに怪しげな名前を考案して、応募箱に放り込んでたよ。
お泊りは、前回と同じ熱川館。
目の前が海の景色の良さがウリだ。
ゆっくり温泉につかり、部屋でくつろいで過ごす。
女子部屋では次々に冷蔵庫のビールが開けられていく。
夕食は同じフロアの別の部屋に全員分が用意されている。
早速気分も新たに生ビールをいただき、あとは日本酒。
夕食後は男子部屋に集合して、うだうだと飲んでおしゃべり。
ここで私は日ごろの寝不足がたたって、ほとんど寝ていた気がする。面目ない。
解散して部屋に戻って、私はそのままおやすみなさい。
YさんとMちゃんは、さらにお風呂に入って、出てきてからビールを飲んでたみたい。
翌朝、
のんびりと朝風呂につかって、女子部屋ではまたもお風呂上がりのビールタイム。
そして朝食ではみんなでモーニングビール。
温泉道とは、朝ビールと見つけたり、と言うのが東海林さだお氏の名言だけど、
ホントにそうなのよね。
この日はチェックアウトまで自由行動ってことで、海岸をちょっぴり散策。
秋の草花が綺麗だ。
名前のわからない花の名前をググって調べて、まるで恋人たちのように教え合って遊ぶ。
相当おばかだ。
チェックアウトをすませて、一同熱川をぶらぶら歩く。
お湯かけ弁財天や、花はなパークと言う小さな公園を経て、前回もおじゃまさせていただいた干物屋さんで、イカや干物を焼いてもらって、ビールや日本酒でくつろぐ。
まだちょっと時間があったから観光ガイドをググって、駅から近い観光スポット、熱川さくらやまぱぁ〜くに行くことにする。地図で見ると駅のすぐ近く、「熱川温泉を一望できる、高台にある公園」、
確かに近いんだけど結構な急坂で、酔っ払いには厳しい道のりだったよ。
帰りの電車では飲んだり寝たり、
東京駅の居酒屋で反省会をやって、
さらにおなかがすいたとの動議で博多ラーメン。
今回も盛りだくさんの温泉旅行だったね。
<裏tomo君>
干物やさんでの自分の不始末は、スルーですか。
◆熱川館 HP → http://www.atagawakan.co.jp/
◆いでゆ干物店 静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本978 0557(23)4555 営業時間7時30分〜16時30分
最初の乾杯は、最高にいい気分
みんな思い思いのおつまみを持参
二杯目はスーパービュー踊り子号のお楽しみ、生ビール
車窓から富士山が良く見えた
バナナワニ園、ワニは色々いる
レッサーパンダ
大島が良く見える
非常用ワニ捕獲機具
温室にはバナナ以外も色々見どころがある
女子部屋でお風呂上がりの、乾杯!
夕食
さらに男子部屋にて、二次会
一夜明けて、朝食のモーニングビールで乾杯!
Yさんと2人、朝のお散歩
宿をチェックアウトして、みんなで熱川をさまよう
干物やさんで、乾杯
苦労して登ってきた熱川さくらやまぱぁ〜く、良い景色
熱川駅前のおんせんやぐら、足湯や温泉たまご体験もできる
帰路のドリンクは各自調達
八重洲の居酒屋で反省会
さらにラーメン屋さんで反省会
ラーメン屋さんの前で見かけた不思議なオブジェ?
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遠い世界へ
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10月某日晴天、
俳句ナカマのAさんのお誘いで、群馬県高崎市で開催された豚の丸焼きイベントに参加してきた。 日暮里駅近くからチャーターバスに乗り込み、関越有働を高崎方面へ。 参加費を払うとシールをくれるから、そのシールを胸に貼って早くもウキウキ気分になってくる。 会場近くのスーパーに立ち寄って、ドリンク類、氷、追加のおつまみなど購入していよいよ会場入り。 牧場の一角に大きなテントスペースがあって、簡易テーブルと椅子が並んでいる。 その横には、豚一頭が串刺しになっていて、すでに数時間焼かれている状態。 焼き上がりまではまだ少々時間がかかるから、それぞれ持参のつまみなど開けて飲み始める。 集まっているのは総勢100人くらいかな。 豚の丸焼き以外にも、手打ちうどんや手作りピザや天ぷらなんかが用意されている。 私も手打ちうどんに参加して挑戦する。かなり不ぞろいになっちゃったけど、意外と面白い。 天気が良いので芝生で寝転ぶ人もいて、のどかな雰囲気だ。 やがて豚肉が焼けましたよ〜とのことで、メインの豚肉が配給される。 このころになるともうみんなすっかり酔っ払い状態。 秋の休日一日楽しめるこのイベント、来年も参加したいな。 <貸し切りバスは2台、その名も丸豚の会>
<旅の始まりは、いつもビールから>
<すでにこんがりいい匂いのする豚さん>
<まずは乾杯!ドリンクは基本持ち込み、有料で生ビールあり>
<おひささが豚肉に合わせてセレクトした持ち込みワイン>
<休日は雨続きだったけど、この日は良いお天気>
<あちこちから持ち込みのお酒がまわってくる>
<好みの具材を乗せて焼くピザ>
<うどん制作の労働にいそしむ、わたくし>
<豚、いよいよ焼けてきたよ!>
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温泉旅行一日目は怖いトモちゃん降臨があったものの何とか無事終わり、二日目の朝。まずは朝食前に朝風呂でまったりとくつろぐ。そのあとは和定食の朝食だ。
温泉道では必ず飲むと定められている朝ビールで、けだるく乾杯する。
宿をチェックアウトして、箱根湯本の温泉街をぶらぶら歩いて思い思いにお土産を買ったりする。
すでに何回となく来ている温泉街、干物屋さんで試供品の干物を炭火で焼いて食べたりしながら、大体いつもと同じお店で干物、塩辛、梅干しなどを購入する。
その後は11時開店のお蕎麦屋さんで、またも宴会。
さすがに朝ごはん食べたばかりでおなかいっぱいなので、あっさり目のものを中心にオーダーしていくんだけれど、N氏がどうしても天ぷらを食べると言って聞かない。なので頼んでしまう。
もう飲み疲れと言うより食べ疲れだね。
帰りのロマンスカーは初めて乗る青のMSE、地下鉄千代田線に乗り入れているのと同じやつだ。
しぶとく缶ビールを飲んでうとうとしているうちに、新宿に到着する。
新宿で仕上げの反省会をやろうとの案もあったけれど、さすがに燃え尽き力尽き、新宿駅にて解散。
みんなどうも、お疲れさま。
また次回も楽しくやろうね!
◆山そば 神奈川県足柄下郡箱根町湯本704 0460-85-7889 http://www.yamasoba.com/
<朝食のおかずはどう見てもビールのつまみ>
<モーニングビールで、乾杯!>
<ここから見て最上階右端の部屋、露天風呂付だった>
<で、駅前の蕎麦屋でふたたび宴会状態に突入>
<さっぱり、山菜>
<さっぱり、山茸は大根おろしにキノコ>
<さっぱり、板わさ、ワサビ菜がぴりりと美味>
<そしてアブラギッシュに、天ぷら盛り合わせ>
<最後はお蕎麦でしっかり〆る>
<帰りは青のロマンスカー>
<おつかれさまの、乾杯!>
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先週末は、毎年2回の温泉旅行を続けている仲良しメンバーで、一泊二日箱根湯本に行ってきた。
初期のころは金曜の夜に仕事が終わってから出発していたけれど、最近は金曜はスッパリお仕事を休んで、金曜の昼前後に出発している。
今回は金曜の午前10時半に、新宿駅のロマンスカー乗り場で待ち合わせ。
往路のビールは、はやる心を抑えて、列車がガタリと動き出したところで一斉にプルトップを開ける。
列車が動き出す前にプルトップを開けたり、ましてやビールを飲んだりすることは、温泉道に反するとして固く禁じられている。とはいえビール好きのYさんの手元で、列車が動き出す前に何やらプシュっと音がしたような・・・
往路のロマンスカーは白のVSE、平日午前10時半に飲むビールの味は格別、お仕事中の皆さま、ごめんなさい!
今回の旅のテーマは「なりゆきまかせ」と決めて参加者には通達済み、幹事としては往復のロマンスカーと宿泊するホテルを押さえた以外は何の事前準備もしていないいい加減さ。
<裏tomo君>
ロマンスカーとホテルの予約したのはもう一人の幹事のMちゃん、アンタは何にもしてないよね。
往路のロマンスカーでドロナワ式に行動計画を相談する。
彫刻の森美術館でほぼ決まりかけていたはずなのに、突然の方針転換で、ロープウェイで駒ケ岳に決定。ほんとになりゆきまかせだね。
ロマンスカー車内では、Mちゃんがおつまみ用に持ち込んだ大量の揚げ物をYさんが床にぶちまけるというプチアクシデントはあったものの、無事に箱根湯本駅に到着、車内での飲食でおなかいっぱいだからってことで、ランチは抜きでタクシーでロープウェイ乗り場に向かう。
山頂までは約7分の空の旅、はるか下に芦ノ湖が綺麗に見える。その湖面は風が強いのか、かなり波立っている。そう、風が強いのだ。ロープウェイ山頂駅から外に出ると、かなり強い風が吹いていて体感温度は寒い。小走りで箱根神宮本宮を見学して、ロープウェイ駅に戻る。
さてこれからホテルに行ってゆっくりお風呂にでも入ろうかと待っていてくれたタクシーに乗れば、おなかがすいたとの動議が提出される。時刻は午後2時をかなりすぎていて、こんな時間から何か食べちゃうと宿の晩御飯は食べられるのかとの疑義は空腹の前には無力で、次第にみんなの心はお蕎麦が食べたいという方向に傾いていく。するとタクシーの運転手さんが、宿の近くに美味しいお蕎麦屋さんがあると教えてくれたので、ホテルは素通りしてそのままお蕎麦屋さんへ。
とは言っても素直にざるそば一枚食べて宿に向かうようなメンバーではなく、早速色々とつまみながらビールや日本酒をじゃんじゃん頼んで、我ら宴会状態に突入セリ♪
庭園が美しいお蕎麦屋さんの昼酒、楽しいね。
やっと宿に到着してからは、温泉に入り、浴衣でカラオケを歌い、マッサージに癒され、温泉旅行のフルコースを堪能する。そして夕食、今回は、めでたく節目の年を迎えるYさんを祝して、シャンパンにケーキ付のアニバーサリープランだ。
ところで最近さすがに体力が低下したか、夕食後の二次会前に力尽きて寝てしまったりすることもあったけれど、なぜかこの日はものすごく調子が良くなって、そのまま男子部屋での二次会へ。
「もっとビール買って来い!」
「氷はどうした!」
等々、すっかり女王様状態。
なんか怖いトモちゃんが降臨してきてたみたいだね。
◆暁亭 神奈川県足柄下郡箱根町湯本茶屋184 0460-85-7330
※6/12写真の説明追記しました
<ホーム売店で購入したビール、列車が動き出したところで乾杯!>
<いくら少な目にと指示しても、みんなおつまみをたくさん持ってきてしまう>
<車内販売のビールは箱根仕様>
<箱根湯本駅に到着>
<飲み飲み旅行だから関係ないけど、あじさいまつりなのだ>
<駒ケ岳ロープウェイ、中間地点で下りとすれ違う>
<箱根神宮本宮は、補修中だった>
<暁亭にて、突然の昼宴会>
<生ビールで、乾杯!>
<板わさ>
<天ぷらも食べちゃう>
<日本酒もオーダーして、次第に本格的な飲み会に・・・>
<美味しいお蕎麦で〆て、やっとホテルに向かうことにする>
<手入れされたお庭も素敵なお蕎麦屋さんだったよ>
<温泉を浴び、カラオケとマッサージも楽しんで、いよいよ夕食>
<もう何度目か数えきれないけど、またまた乾杯!>
<お造り>
<Yさんの節目の年を祝して、ロゼのモエシャンドンで、またも乾杯!>
二日目に続く♪
<裏tomo君>
無駄にだらだら写真たくさんはりつけちゃってるけど、和牛懐石の夕食だったのに、肝心の和牛は写真無し。
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ひょんなことから行くことになったおひささん&まこはん姉妹との北九州旅行、二日目の朝が明ける。
お風呂に入ったりビールを飲んだりする朝のけだるい部屋でのひと時。
朝食はレストランでブッフェスタイル、さっそくおひささんが係のお姉さんをつかまえて、モーニングビールをオーダーする。見渡せばレストランで生ビールを飲んでいるのは、私たちのテーブルだけのような気もするけど、良いのだ。
以前知り合いのお医者さんから、朝食では十分水分をとった方が良いとアドヴァイスを受けたことがあるので、おかゆ、味噌汁、ビールなどを十分摂取する。
さて部屋に戻ってよくよく考えると、宴会余興の練習のための合宿のはずなのにちょっと練習量が足りない気もするので、ここでまたおひささんのノートPCで動画を見ながらの朝練特訓。
まあだいぶ行けてるんじゃないかってことで、これにて練習終了とする。
その間にリサーチ担当のまこはんが本日の予定を検討してくれていて、
1.門司赤煉瓦プレイスで麦酒煉瓦館見学とビール
2.門司港でレトロな街並み観光と名物焼きカレーとビール
って言う、おおまかな予定が決まる。
宿からは、前日と別ルートで、若戸大橋を渡って戸畑駅へ。
この若戸大橋、1962年の開通当時は東洋一の吊り橋だったんだとか。
今はもっと長い橋がたくさんつくられているけれど、赤く塗られた姿が特徴的だ。
ここからは鉄路で門司駅へ。
門司赤煉瓦プレイスは、恵比寿ガーデンプレイスと同じ開発手法で、かつてのビール工場跡にマンションや一戸建ての住宅群や商業施設、地域交流施設、公園などを併設していて、赤煉瓦のビール工場の建物の一部を保存して、北九州市門司麦酒煉瓦館と言うビール博物館的施設がある。
ここには100年前に当時の帝国麦酒株式会社がありサクラビールと言うブランドのビールを販売していたらしい。その後合併等あって、最後はサッポロビールの工場として2000年までは創業していたとのこと。
懐かしい昔のビールのパッケージやビールの広告が展示されていて、楽しい。
男は黙ってサッポロビール、なんてね。
ビールの歴史のお勉強の後は、隣接しているカフェでビールを楽しみ、まったりする。
次の目的地は門司港、最近門司港レトロとか言ってしばしば取り上げられるところだ。
いかにも終着駅っぽい門司港駅が、すでにレトロなムード満点。街には近代的な建物に交じってレトロな建物が多く残る。
港に面した食堂で最近はやりだという焼きカレーをいただき、酒の肴に良いっていうウニまんじゅうをいただき、そしてビールをいただく。高い建物に展望台があったから、高いところ好きのおひささんの発案で、行ってみる。海峡を挟んで山口県が見渡せる展望台の説明表示を見れば、壇ノ浦とか巌流島って、このへんにあったのね。
楽しんでいるうちに、今回の旅もそろそろおしまい。
小倉から新幹線で博多に戻り、空港で仕上げビールをいただいて、羽田へ飛ぶ。
羽田空港で、サプライズ。
なんと同じフライトに長嶋茂雄さんが乗ってらっしゃったようで、到着ゲートからVIP用通路へと誘導される長嶋さんと接近遭遇!長身でダンディ、テレビで見るよりずっとお元気そうでかっこいい。
この日、ヤフオクドームで名球会のイベントがあり、王さんの投げた球を長嶋さんが打ったと話題になっていたみたいで、その帰路だったんだね。
こうして楽しい北九州の旅はおしまいで、三連休もおしまい。
翌火曜からは、またハードなお仕事の日々にもどっていったのだった♪
◆北九州門司麦酒煉瓦館 http://www.mojirenga.jp/beer/
<起き抜けの乾杯>
<朝食の乾杯>
<朝食は水分豊富に>
<かつて東洋一だったと言う若戸大橋は車窓からも見えた>
<やや微妙な門司のゆるきゃら?>
<かつてのビール工場の建物は、一部保存されている>
<麦酒館は撮影OKとのこと>
<ビールに歴史あり、なのだ>
<ビール党、万歳!>
<奇をてらったビール容器を各社競って出していた時期があった>
<Cafe de Brique カフェドブリック>
<門司港駅に到着>
<海を囲んで、レトロな建物があちこちにある>
<跳ね橋は実用と言うより観光用みたい>
<観光客向けっぽい一軒にて、ランチ>
<おひさ姉妹はビールに飽きたか、生ライムサワーと生グレサワー>
<うに饅頭「極」、お値段相応に美味しい>
<名物、焼きカレー、まこはんはカレー嫌いのため海の幸丼だよ>
<展望台より、あちらが壇ノ浦>
<こっちは巌流島>
<何にでも発祥の地はあるもんだ>
<九州新幹線にちょい乗り、結構混んでる>
<福岡空港ラウンジで、最後の乾杯、おひさ姉妹は「水だよ」と言いつつ焼酎ロック>
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