日本ビール党の部屋

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大倉句会の部屋

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12月8日の金曜日、大倉句会古参メンバー有志が池袋に集結した。
O師を中心に5人があつまり、今年の大倉句会の反省や来年に向けての計画などを話し合おうという作戦だ。

<裏tomo君>
とか言って、しょせん飲みはじめちゃえば単なる宴会だよね。


私は中途半端な時間にマンションの下水点検・清掃があり、立ち合いのためにお仕事はお休み。
なので早めに池袋に着いてデパートをぶらぶらしていたら、おひささんから「もう着いちゃった」とのメール。
あわてて会場にかけつければ、定刻前だけどO師他すでに集まっている。
みんな早いのね。

もう一人到着して全員そろって、まずは乾杯!
要は忘年会なんだけど、目的を全く達成しない危険を感じたか、O師は本日の議題をメモしてきていて、飲みながらも一応話し合う。

で、まあ、議題1、議題2くらいまで何とかクリアしたところでみんなかなり良い調子になってきて、議題3以降はよくわからぬままに飲んで食べる。
お寿司屋さんなので最後はお寿司で〆て、カラオケへ。

フロントに怪しげなコスプレ衣装がいろいろ置かれているところで、みんな思い思いにあやしい恰好をして歌う。
中でもO師が着た紫っぽい着物が妙にはまっていて、まるでベテラン演歌歌手みたいで、ウケる。

楽しく歌って解散して電車に乗れば、ものすごい混雑。
考えてみたら12月の金曜の夜、世の中忘年会のピークに差し掛かってるんだね。
ああ、今年ももうカウントダウンだ。

◆海鮮処 寿し常 エソラ池袋店 豊島区西池袋1-12-1 Esola池袋 7F 03-5952-0400


乾杯!
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アンキモポン酢。
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白子ポン酢。
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葱サラダ。
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赤ホヤの塩辛。
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茶碗蒸し。
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最後は思い思いの握りと巻物で〆。
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そしてカラオケへ〜
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熱唱するO師♪
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12月4日の月曜日は大倉句会有志で、路地裏吟行へ出かけた。
案内人は路地裏を愛し、路地裏に関する著書もあるIY氏。
集合時間の午後7時丁度に大井町駅東口に降り立てば、冷たい雨がぱらつく中、すでに5人が顔を揃えている。
すでにおひささんは一軒飲んできた様子だ。
私の後でもう2人揃ったところで、路地エリアへと出撃する。
駅のすぐ近くなのに時代に取り残されたような一角があり、人がすれ違うのがやっとの細い路地が何本も続く。たぶん戦後の闇市がルーツなんじゃないかな。

気になるディープなお店が色々あるけれど、8人が入るには難しそう。迷路のような斜めに交差する路地を行ったり来たり、これはさっき通った道なのか、はたまた別の道なのか。

で、7時半から予約してくれていたお店に落ち着いて、宴会開始。
昭和レトロをテーマにしたお店は、階段の壁には古いレコードジャケットが飾られ、店内にはこれまた古い歌手や映画やアニメのポスターが飾られている。

つきだしのキャベツをつまみ、ビールをいただき、でも吟行というからには俳句を作らねばならない。
さすがに8句とか10句は無理と判断したか、O師からの指示は5句出し。
それにしても、たかだか15分くらい路地をうろついただけで5句もできるかなと思いつつ、無理やり作る。
なせばなる、なのだ。

ところでこのお店、キワモノっぽい店名に内装だけれど、お料理は意外にもどれも美味しい。
お仕事多忙で遅れていたR太君も合流して、選句に参加する。

句会を終えて夜更けの路地をふらふら行けば、さっきまでシャッターが下りていた斜めの壁にいつのまにか階段が出現している。このまま上っていったら、出られない迷路に入り込んじゃうかもね。

◆昭和浪漫(ショウワロマン) 品川区東大井5-6-11 03-6277-9955


〜 今日の俳句 〜
 裏口に空き瓶重ね路地凍つる
 裏路地の屋根の隙間を縫ひ時雨
 裏路地の斜めに交差鎌鼬


ディープな裏路地、やや危険な香りも漂う。
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店の階段の壁には、なつかしいレコードジャケット。
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店内壁には懐かしいポスター。
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突き出しのキャベツは、おかわり自由。
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乾杯!
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こんがり焼けた焼き鳥盛り合わせ、俳句を作りつつどんどん食べる。
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川エビから揚げは、レモンをかけて。
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たまご焼き。
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句会宴会が終わって路地に出れば、早い時間とはまた違った空気が漂う。
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果たしてこのラビリンスから帰還できるのか。
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11月19日の日曜日は、大倉句会の目黒自然教育園吟行に参加した。
急に参加できなくなった人もいて、この日の参加者はちょっと少な目の8名、目黒駅中央改札前に集結する。

そのまま歩いて10分ほどで目黒自然教育園へ。
この施設、正式名称は「国立科学博物館附属自然教育園」と言い、単なる公園ではなく文部科学省管轄の研究・教育のための施設だ。
私はここに、小学生のころから時々来ている。昔は周囲ものどかで自然が多かったけれど、今や高速道路が通りビルが立ち並び、その谷間に残された貴重な自然のオアシスだ。

このあたりは、室町時代は白金長者と呼ばれる豪族が館を構え、江戸時代には徳川光圀の兄である高松藩主松平讃岐守頼重の下屋敷となる。明治時代に陸軍省・海軍省管理下の火薬庫、大正時代からは宮内省管轄の白金御料地、昭和27年文部省所管になり「天然記念物及び史跡」に指定され、国立自然教育園として公開され、昭和37年国立科学博物館附属自然教育園となって現在に至る。

山手線の内側ながら、東京ドーム約4個分の広の園内は、極力人の手を加えずに自然に任せる方針。下草刈りなどの手入れはせず、落葉は自然に分解するにまかせ、落ちた団栗などは鳥や小動物の餌になるから持ち帰らないでね、っていう運用をしているので、開園から年月を経るにしたがって、茂っている植物の種類などは変化し続けていると言う。うっそうと木が茂るエリアや、水辺の木道の道などをたどると、柊の花、カラスウリの赤い美、ガマの穂、イイギリの実、八手の花、枯れ茨、浮寝鳥など、俳人的には季語がたくさんある。
白金長者の館があった時代に外敵の侵入を防ぐために築いた土塁があちこちに残り、また松平讃岐守の下屋敷時代の庭園の名残の松の巨木もある。下屋敷時代に平賀源内が松平讃岐守の故郷から持ち込んで移植したとされる、今や絶滅危惧種のトラノオスズカケがさりげなく茂っている。

本当はこの日は、隣接する東京都立庭園美術館も見学する予定だったけれど、自然教育園は思った以上に見どころが多くて時間がかかり、庭園美術館はまた今度ってことで吟行終了。
歩き疲れたところでSS氏からの差し入れは、何と空也のもなかだ。超入手困難なこのもなか、みんなでいただいて疲れをいやす。どうもごちそうさま。
私は前日の浅草吟行でゲットした切り山椒を持参だよ。

近くの喫茶店で俳句をまとめてから、案内役I斗氏手配のお店「なっぱごちそう」で、飲みながらの句会となる。
この句会場、ちょっと変わったお店なんだけど、I斗氏、よく見つけたな。

句会終了後、精鋭たちは近くの大衆酒場にて二次会に突入すると、この日は別件で欠席だったおひささんがどこからともなく登場して合流する。こうして週末の2日連続吟行は、無事終了。
みなさま、おつかれちゃん♪

◆国立科学博物館 付属自然教育園 港区白金台5-21-5 03-3441-7176 http://www.ins.kahaku.go.jp/

◆イトーヤコーヒーショップ 目黒区下目黒1-2-22 セザール目黒 1F 03-3491-4194
 昔ながらの喫茶店、今回はここで作句の時間とする。
 
◆なっぱごちそう 品川区上大崎2-26-5 メグロード B1F 03-6420-3700
 入口が難易度高し。

◆蔵 品川区上大崎2-27-1 サンフェリスタ目黒 1F 03-3491-1098


〜 今日の俳句 〜
 もつれたるままに枯れ果つ茨かな
 五百年残る土塁や冬の空
 草の葉に冬の蝗の動かざる
 三姉妹揃ひの服や冬うらら
 枯葉降る白金長者土塁跡
 珈琲も器も熱し冬茜
 花茎を少し伸ばして八ツ手咲く
 有るものに一々とまる冬蜻蛉
 夕さりて微動だもせず浮寝鳥


ボケボケだけど、柊の花。
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下屋敷時代の名残、物語の松、園内にはもう一本大蛇の松がある。
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瓢箪池、水面に鏡のようにまわりの木々が写る。
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水生植物園。
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枯れすすきを見上げて句想を練るO師。
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何の実かな。
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この地がこんなに高松と縁があるとは知らなかったよ。
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八手の花も自然に任せて育てば元気いっぱい。
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都市の中の自然、いつまでも残りますように。
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喫茶店で作句をすませて、いざ飲め〜!最初に一口手毬寿司、ちょっと減ってる。
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鶏天の葱ソース。
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茄子の揚げびたし、茄子が苦手なI氏の分もいただく。
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三元豚の自家製ハムと鰹の生ハムの瞬間スモーク、ドーム型の透明の蓋を開けると煙が出てくる。
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蟹の炊き込みチャーハン。
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サービスのアンチョビポテトフライのあとは、デザートの濃厚牛乳プリン。
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さらにセンペロ系の居酒屋蔵に場所を移して、乾杯!ここで間もなくおひささん合流。
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スパムたまご。
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王道のポテサラ。
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煮込みは、野菜もたっぷり。
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11月10日は、大倉句会に参加した。
2011年11月に始まった大倉句会は、この日めでたい満6周年だ。
ってことで、O師の差し入れの大量新鮮刺身および、久しぶりの大鉄板で焼きまくる超山盛りの焼きそばが登場する。おひささんと私は日本酒の差し入れ。私の差し入れはパンダラベルなのだ。

最近の兼題は、こんな感じ
第51回(2016年1月) 新年、鏡餅、福寿草、冬深し、初(読み込み) @銀漢発行所
第52回(2016年2月) 立春、鶯餅、春の雪、椿、水(読み込み) ここから、ひまわり会館にお引越し
第53回(2016年3月) 啓蟄、タンポポ、春一番、蜆、来(読み込み)
第54回(2016年4月) 春の昼・四月馬鹿・朝寝・草青む・戸(読み込み) 欠席
第55回(2016年5月) 初夏、五月雨、菖蒲湯、蟇、葉(読み込み)
第56回(2016年6月) 梅雨寒、朝焼、冷し酒、青芒、清(読み込み) 欠席
第57回(2016年7月) 暑し、泉、草取、蛍、長(読み込み)
第58回(2016年8月) 涼し、片陰、滝、月見草、番(読み込み)
第59回(2016年9月) 残暑、虫籠、鰯、木犀、村(読み込み)
第60回(2016年10月) 秋澄む、落し水、栗、茸(一般)、田(読み込み)
第61回(2016年11月) 立冬、酉の市、山茶花、大根、初時雨(あくまでも初時雨にこだわってください)
第62回(2016年12月) 冷たし、柚子湯、鴨、白菜、山(読み込み)
第63回(2017年1月) 六日、初景色、笹鳴、万両、湯(読み込み)
第64回(2017年2月) 日脚伸ぶ、残雪、入学試験(大試験)、梅、島(読み込み)
第65回(2017年3月) 朧、薄氷、鶯、辛夷、朝(読み込み)
第66回(2017年4月) 春泥、汐干狩、鳥交る、桃の花、上(詠み込み)
第67回(2017年5月) 卯の花腐し、山滴る、田植、羽抜鳥、井(詠みこみ) 反省会のみ参加
第68回(2017年6月) 雲の峰、草取、目高、蕗、岩(詠み込み)
第69回(2017年7月) 風死す、虹、水着、金亀子、部(詠みこみ) 
第70回(2017年8月) 夜の秋、西日、土用波、水連、久(詠み込み)
第71回(2017年9月) 朝顔、新涼、休暇明、鰯雲、語(詠み込み)
題72回(2017年10月) 名月、新米、砧、鰡、本(詠み込み)
第73回(2017年11月←今回) 冬めく、茶の花、虎落笛、神無月、天(詠み込み)

<季語tomo君>
虎落笛〜モガリブエと読む、寒くて風の強い日にヒューヒューと音がすること。虎落とは中国の竹で作った柵の事で、これが寒風に吹かれて笛のような音を立てたことに由来する。

1〜50回の兼題は、この記事参照→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/64153528.html
句会の作法は、この記事参照→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/61457543.html

ところでこの日、以前小諸での俳句会で知り会ったAFさんが初参加。
残念ながらお仕事が押してしまって句会には参加できなかったけれど、宴会の途中から合流して、角の炒飯屋さんの二次会も参加。
これから若い力で、大倉句会にフレッシュな風を吹き込んでくれそうな予感だよ。


銀漢亭(ギンカンテイ) 千代田区神田神保町2-20 1F 03-3264-7107
 キャッシュオンデリバリーの立ち飲みダイニングバー、俳句関係者多し。


〜 今日の俳句 〜
 虎落笛崖に汐散る能登金剛
 冬めくやコーヒー豆を挽く時間
 茶の花の俯き金の蕊溢る
 海老天の衣ぽつてり冬にいる


どんだけ〜っていう量のお刺身をはじめ、いろんなお料理が並ぶ。
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私の差し入れは佐賀県鹿島市矢野酒造の竹の園 (タケノソノ ) ぱんだの旅 純米吟醸、飲みやすくておいしい。
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大鉄板で豪快に焼きそばを炒めるO師。
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盛り付けも豪快、多少のハミダシは気にしないのだ。
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チャーハン屋さんにて、二次会。あんなに食べてお腹一杯なのに、ついつい食べちゃうんだな。
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あっという間に一週間がたったけれど、去る10月15日の日曜日は大倉句会の石神井公園吟行に参加した。

石神井公園、なんだか遠い昔に行ったことがあるような、初めてのような、あまり記憶が定かではないけれど、とにかく石神井公園駅に13時に集合する。
今回の参加者はこの段階で8人、あとから1人が合流の予定となっている。

まずは駅前にある石神井火車站之碑。大正4年(1915)の武蔵野鉄道石神井駅(現西武鉄道池袋線の石神井公園駅)開業を記念し、大正9年5月に造立された石碑とのこと。

ここでO師が老眼鏡を忘れたと言い出す。字が書けないのかと聞けば、辞書の字が読めないと言う。
私がO師の目となって、かわりに読んで差し上げますと申し出ると、何を恐れたのかあわてて近くのビルに飛び込んで老眼鏡を購入してきた。

ここからみんなで石神井公園へ。
公園は巨大な池を囲んだつくりで、園内には石神井公園ふるさと文化館と言う施設がある。
施設に付属して、旧内田邸と言う古民家が移築保存されているので、こちらを見学。
ガイドさんの説明によると、このあたりは江戸時代から練馬大根の産地だったようで、その頃の生活や食文化の話など聞く。茅葺屋根に土間と座敷のある江戸時代からの家、昭和四十年代まではまだこのあたりにたくさん残っていたのが、その後開発により急速に失われ、この家に住んでいた人が手放す機会に、移築保存されたとのこと。
庭にはかつての雰囲気を再現してか、柿の実がみのり、萩の花が咲いている。周囲には桐の木や竪穴式住居跡と、句作に向けてのチェックポイント多し。

この後は自由行動。
なんせ天候は冷たい雨で寒いので、ふるさと文化館で過ごしてもよし、さらに奥まで公園を散策をするもよしってことになる。
アウトドア派の私は、池一周を目指して、公園の奥まで探検する。
みんなとおしゃべりしていると俳句が浮かばない気がするからみんなと離れて一人で歩いているうちに、昔石神井公園でワニの目撃証言が相次いだというニュースを思い出す。
確かその後結局ワニは見つからずじまいだったような気がする。
人気のない雨の木道を一人で歩いているうちに、もしワニが出てきたらどうしようかと不安になってくる。
見通しの良くなったところで、前方を同行のI斗氏が歩いているのが見える。一人で句作に励んでいるなら本来邪魔しないのがマナーかとは思うけれど、歩を速めてI斗氏に追いつく。
もしワニが出た場合I斗氏がワニと戦って勝てるかどうかはわからないけれど、とりあえずI斗氏とワニが戦っている隙に逃げ延びられる可能性があるもんね。


集合時間になって、あちこちに散っていた一同が、ふるさと文化館で再集合する。所用で遅れていたK子さんも合流して一同石神井公園駅まで戻り、居酒屋かまどかにて句会と反省会、その後精鋭は餃子屋さんでさらなる反省会。
雨も楽しい吟行だったとさ。


◆かまどか 石神井公園店 練馬区石神井町3丁目21-10 03-5910-2529

◆三ツ星餃子堂 石神井公園店 練馬区石神井町3-20-13 日東ビル 1F 03-3997-1986


〜 今日の俳句 〜
 釣糸を色無き風の中に張る
 桜紅葉ひときは紅き一葉あり
 古民家の庭先に柿熟るるまま
 秋澄めるスタ䣹カ䤀トの雨の音
 大正のガラスを伝ふ秋の雨
 神井池動かぬ浮子の秋思かな
 肌寒しゆつくり歩く濡れ木道


火車とは蒸気機関車のことらしい。
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ぶらぶらと歩く一行。
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石神井公園周辺は立派な豪邸が並んでいて、家の前の花壇も美しい。
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旧内田家住宅、なんだかほっこりする空間。
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昔の家財道具なんかも展示されている。
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天井の梁が太くて立派。
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石神井公園の渋い売店、お休みだった。
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手前の方は水が濁っているけれど、奥まで行くとなかなかキレイ。
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ここは水源の一つのようで、水が湧いている。
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祠に倒れ込むように木が生えている。
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石神井公園ふるさと文化館内は、昔の暮らしや家並みを再現したコーナーがあって、楽しい。
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ある一定以上の年齢または教養のある人たちから「こういうの、あったあった!」の大合唱。
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駅前の居酒屋にて、反省会兼句会開始!
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ベジファースト。
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名物のかまど炊きのご飯、美味しい。
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さらに精鋭は二軒目へ。
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乾杯!
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トマトサラダ。
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パクチー餃子。
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大人の酢豚、黒酢ソースにレンコン入り。
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麻婆豆腐。
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お疲れさまでした!

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