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ハワイ旅行

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2月16日から22日までハワイのホノルルに行った,とても楽しかった^^。

ダイビングとパラセイルをした,後はマジックショーを見た,

アリカイカタマラン クルーズ ハワイのサンセットを楽しみ

ながらポリネシアンショーをみて美味しいデイナーを食べた。

今度は11人一緒に行った,毎日美味しい物食べた,ロブスター

もう食べたくないになった,遊び所まだいっぱいあるけど,

できなかった,もう一回行きたいわ,スカイダイビングを

楽しみな,お金が欲しくなった,頑張って貯めたいよ^^。

FX情報

ロンドン・NY時間(16:00〜翌7:00頃)の市況情報

ドル


欧州市場序盤はGLOBEXのNYダウ先物の底堅い推移を受けたリスク回避姿勢の緩和が円売りを促したことに加え、米長期金利の持ち直しにも支えられると、ドル/円は一時82.85円付近へと小幅に上昇。しかし、その後はリビア情勢の緊迫化を背景とした質への逃避から米国債が買われ、米長期金利が一時3.43%台割れの水準まで低下したことがドル売りを促すと、NY市場序盤にドル/円は82.55円付近へと反落。さらにリビア情勢の悪化など中東を巡る不透明感を背景に、NY原油先物が一時100.00ドルと約2年4ヶ月ぶりの高値まで上昇する展開となるなど、原油高が米景気回復の重石になるとの見方から、NYダウが下げ幅を拡大したこともクロス円でリスク回避の円買いを強めて、NY市場中盤にドル/円は一時82.35円付近まで下値を拡大。なお、米中古住宅販売件数は年率換算536万件と予想の同522万件を上回ったものの、ほとんど影響はみられなかった。その後は不調となった米5年債の入札結果を受けて米長期金利が上昇へと転じると共に、ドル/円も82円台中盤を回復すると、プロッサー・フィラデルフィア地区連銀総裁の「米経済見通しが引き続き強まれば、私は量的緩和第2弾(QE2)の早期に終了に向け、金融政策スタンスを変更する可能性があることを排除しない」との発言もあり、米長期金利が上昇幅を拡大したことから、NY市場終盤に一時82.65円付近まで反発した。なお、NYダウは冴えない決算を発表した米パソコン大手HP株の大幅下落も重石となり、前日比107ドル安で終了した。本日も引き続き中東・北アフリカ情勢の緊迫化を睨んで、リスク回避型の株安連鎖・円高の流れが予想され、ドル/円は下値を探る展開が続くだろう。また、米長期金利が低下し、米早期利上げ期待も後退していることから、ドルは金利面でのサポートも剥落しつつある。本日はスポット応当日が月末に当たることから、本邦輸出企業の円転圧力が強まる可能性もあり、ドル/円は需給的にも下値が脆弱となる可能性があろう。
【予想レンジ】 ドル/円 82.00-82.80


ユーロ


ECBの早期利上げ期待が高まる中、強含みの展開となった東京市場の流れを引き継ぎ、欧州市場で対ドルは一時1.3745付近、対円も113.80円付近まで上昇。NY市場に入ると中東情勢の悪化を背景とした米長期金利の低下を受けた、全般的なドル売り優勢の地合いも波及し、序盤に対ドルは一時1.3780付近へとストップロスを巻き込みつつ続伸した。しかし、その後はリビア情勢を懸念したNYダウの大幅下落がリスク回避姿勢を強めると、NY市場中盤に対ドルは一時1.3735付近へと反落。対円は対ドルの下落に加え、ドル/円の下落も重石となり、NY市場中盤に一時113.20円付近まで押し戻された。中東の地政学的リスクを背景に米長期金利が低下し、米利上げ期待も後退する一方、ECB当局者はタカ派的な姿勢を強めつつあり、来週木曜日のECB理事会ではインフレ・リスクに対する文言を強める可能性もあるため、金利面では引き続きユーロ買いに分があるといえるだろう。また、リビア情勢の緊迫化でリスク回避ムードもみられるものの、リビアのムハンマド・アッサヌーシー元王子が「カダフィ政権はもう長くない」と発言した上、「リビア東部は反政府勢力が制圧」と報じられるなど、カダフィ政権が間もなく崩壊するとの見方も浮上している。カダフィ大佐が辞任・国外脱出することになれば、一時的にせよリスク選好が回復する可能性もあるとみる。本日もユーロは対ドル、対円ともに底堅く推移すると予想する。
【予想レンジ】 ユーロ/ドル 1.3670-1.3810 ユーロ/円 112.90-113.90 ユーロ/ポンド 0.8440-0.8510


ポンド


欧州市場序盤は英中銀金融政策委員会議事録の公表を前に思惑的な買いが入り、ポンドは強含みの展開となった中、公表された議事録で「センタンス委員、ウィール委員以外に今回は新たにデール理事が利上げ支持派に回り、センタンス委員は0.50%の利上げ(前回は0.25%)を主張」したことが判明すると、対ドルは一時1.6270付近、対円も134.60円付近まで上値を拡大。しかし、その後は事前に利上げ支持派が増えることは噂されていたこともあり、材料出尽くし感から手仕舞い売りが優勢となった後、NY市場ではリビア情勢緊迫化や原油相場急騰を受けてNYダウが大幅安となったことがリスク回避のドル買い・円買いを促し、中盤に対ドルは1.6185付近、対円も133.40円付近まで反落した。英中銀が主要国の先頭を切って近く利上げに踏み切るとの見方が一段と強まっており、ポンドは引き続き利上げ期待にサポートされるとみる。また、今回は利上げに賛成しなかったものの、ビーン英中銀副総裁やタッカー英中銀副総裁も利上げが必要との見解を示しており、次回会合で賛否が逆転してもおかしくないだろう。さらに米長期金利の低下を背景にドル売り圧力も強まっており、ポンドは対ドルを中心に上値を試す展開か。テクニカル的にもポンドは昨年11月以来の抵抗線である1.6300付近を上抜ければ、上昇に弾みがつく可能性もありそうだ。
【予想レンジ】 ポンド/ドル 1.6140-1.6280 ポンド/円 133.20-134.50 ポンド/スイス 1.5060-1.5230


豪ドル


中東情勢の緊迫化を受けたリスク回避の流れや、欧米株の下落を背景としたリスク回避のドル買い・円買いから、NY市場中盤に対ドルは一時0.9985付近、対円も82.25円付近まで下落した。米長期金利の低下や商品相場の上昇に豪ドルは一定のサポートを受けるものの、リビアは内戦の様相を呈しており、原油高・株安・高リスク通貨敬遠の流れが強まる可能性は小さくないため、引き続き下値警戒を怠れないだろう。また、NZクライストチャーチが昨年来2度目の大地震に見舞われたことを受けて、自然災害が続くオセアニア地域を敬遠する動きが広がる可能性もあろう。
【予想レンジ】 豪ドル/ドル 0.9980-1.0060 豪ドル/円 82.20-83.10 豪ドル/NZドル 1.3360-1.3490


NZドル


NZクライストチャーチの大地震を受けて、NZ準備銀行が来月10日の理事会の前に利下げに踏み切るとの観測が広がる中、対ドル、対円ともにじり安の展開となった。また、中東情勢の緊迫化を背景に欧州株が軒並み下落し、NYダウも大幅安になったことを受けてリスク回避のドル買い・円買いが優勢となり、対円はNY市場中盤に61.30円付近、対ドルもNY市場終盤に0.7430付近まで下落する場面がみられた。大地震のショックを緩和するため、NZ準備銀行が近く利下げに踏み切る可能性があり、目先は特に緊急会合などの噂が流れやすいことも考えられ、注意が必要となろう。また、中期的にみてNZの観光業が大きな打撃を受ける可能性も高く、NZドルは当面下落余地を探る展開か。
【予想レンジ】 NZドル/ドル 0.7410-0.7500  NZドル/円 61.10-62.00


カナダドル


NY市場序盤は大口の買い観測からドル/カナダドルは強含みになると、その後は中東情勢緊迫化を受けて株安・リスク回避の動きも強まったことから、0.9950付近まで上昇。対円は株安を受けたリスク回避の円買いから、NY市場中盤に82.90円付近まで下落した。しかし、中東情勢が懸念され、NY原油先物が一時2008年10月以来となる100.00ドルまで上昇する動きとなったことを背景に資源国通貨が物色されると、NY市場終盤にドル/カナダドルは0.9890付近へと反落し、対円は83.45円付近へと持ち直した。産油国であるリビアが内戦状態の様相を呈している上、サウジアラビアへの反政府デモの波及が懸念される中、原油相場は当面上昇基調が続く可能性が高く、カナダドルは一定のサポートを受けるとみる。一方、中東情勢の緊迫化を受けて株安・リスク回避の流れが一段と強まれば、高リスク通貨全体が売られる展開となる可能性もあり、当面は読みづらい局面が続くだろう。中立スタンスを維持し、市場のセンチメントを読みながら柔軟に対処したい。
【予想レンジ】 ドル/カナダドル 0.9850-0.9950 カナダドル/円 82.80-83.80


スイスフラン


リビア情勢の緊迫化を背景に安全通貨のスイスフランへと逃避する動きが強まった上、米長期金利が低下したこともドル売りを促し、NY市場序盤にドル/スイスは一時0.9310付近まで下落し、年初来安値に肉薄する展開となった。対円は対ドルでのスイスフランの上昇につられて、NY市場序盤に88.60円付近と約10ヶ月ぶりの高値を更新した。アマン・スイス経済相は「スイスフラン高はスイスの経済成長を遅らせる」と述べたものの、影響はなかった。英欧の利上げ観測が強まっており、欧州通貨が対ドル、対円で買われやすい地合いになっているほか、中東情勢の不透明感を背景とした質への逃避から、欧州通貨内ではスイスフランが選好されやすいため、当面はスイスフランの独歩高が続く可能性が高いだろう。また、スイスフランは対ユーロ、対ポンドでそれぞれ年初来高値となっている1.4420付近、1.2415付近までにまだ距離があり、上昇余地は大きいとみる。
【予想レンジ】 ドル/スイス 0.9290-0.9380 スイス/円 88.10-88.70

株情報

【 2011-02-24 】
*シンガポールで取引されている日経先物(3月物)は8時45分現在、10,530円近辺で推移している。

NYダウ  12,105 (−107)
ナスダック  2,722 (−34)
為替  82円50銭/ドル   
CME  10,545 (大証比−25) 
原油(WTI) 98.1 (+2.68)

『米国株式は大幅続落。中東情勢の混迷が原油価格急騰に波及。』

 中東・リビアの政情悪化で、原油価格が急騰したことから(一時1バーレル=100ドル台)、世界景気の減速を懸念した売りが優勢となった。

 米経済指標(=中古住宅販売件数)は予想よりもよい内容だったが、相場に与える効果は見られなかった。

 大型優良株はほぼ全面安で、工業、運輸、金融、通信など幅広く売りが広がり、値上がりは石油関連の一角に留まっている。

 シカゴで取引されている日経平均先物(3月物)は10,545円で、きのうの大証より25円安く、ADR(米国上場の日本株)も全面安となっている。

 為替は、1ドル=82円台半ば、1ユーロ=113円台前半と、円高気味に動いている。

 
 東京は、引き続き調整色の濃い相場展開が予想される。(寄り前の外国人動向は、売り2560万株、買いが1640万株で、920万株の売り越しになっている。)
 
 米国株やCME・ADRは揃って安く、相場環境は相変わらず冴えないことから、寄り付きは先物や主力株を中心に売り優勢のスタートが想定される。

 輸出関連や金融関連など主力銘柄は手掛けにくく、昨日増資を発表した東武には売りが嵩むと思われる。

 一方、日本株比率を高める動きが出ていた外資証券の動向次第という面は否めないが、買いは原油価格高を背景に石油・資源セクターに限られるか。

 指数の日足は、上昇トレンドを維持しつつも、3日足や先読みがブルーで目先調整感が強く、市場のセンチメントは急速に後退していることから、ひとまずは様子を見る一日と判断される。

概況 夕刊
【 2011-02-23 】
『続落。朝安後はいったんプラスの場面も、後場から再び軟調。』

 日経平均は85円安の10,579円で引けた。

 三連休明けの米株市場やCME・ADRが大きく下げ、為替も円高気味に振れた影響で、朝方は10,600円を割り込んで始まった。

 ただ、きのう大幅安した後だけに、すかさず買い戻しが入り、前場中頃にかけてわずかながらプラスに転じる場面もあった。

 一方、北アフリカ・中東情勢への警戒感も根強く、一段の上値を買う動きもなく、10,650円近辺で前引けまで揉み合った。


 後場は前引け近辺からのスタートになったが、主たる買いセクターもなく、再び下げ幅を広げる展開となり、13時半頃には前場の安値も下回った。

 このところの原油急騰にもかかわらず鉱業に利食いが嵩み、海運をはじめその他金融・証券も安く、値下がり銘柄数は1257とほぼ全面安の展開。

 一方、空運、水産、サービスや陸運などが小幅に上げた程度で、値上がり数は314にとどまった。

 引けにかけても安値圏での揉み合い続きで、戻りらしい戻りは見られなかった。

 出来高は25億4000万株、売買代金は1兆8000億円弱と結構出来ている。

 

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