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木いちごが届いた

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木いちご:ブラックベリー ボイソンベリー[ボイセンベリー]4〜5号ポット

実の大きなブラックベリーです。植えつけ後1,2年で収穫できます。ブラックベリーは比較的温暖な地域を好みます。ボイソンベリーはつる性の品種で、フェンスやトレリスに這わせたり、または鉢植えであんどん仕立てがおすすめです。ブルーベリーの約6倍のアントシアニンと抗酸化能力があり、視力や血液循環の向上、老化防止などの効果があるといわれ、健康フルーツとして注目されています。
自家結実性があるので、1本でも実をつけます。

学名:Rubus 'Boysenberry'
タイプ:耐寒性落葉低木
樹形:つる性(ほふく性)
樹高:1〜1.5m
植えつけ適期:10月〜4月末
(最適期は上記のとおりですが、ポット入りの苗ですので、真夏を除き年間を通して植え付け可能です)
収穫時期:7月中旬〜8月中旬
日照:日向むき

栽培方法:
日当たり、風通しのよい場所に植えつけます。土壌は特に選びません。よく繁殖するので、庭植えでは数年で広範囲に広がります。鉢植えは5〜6号鉢で十分です。
2月と収穫後に速効性化成肥料を、11月上旬に腐葉土や堆肥などの有機肥料を施します。
植えつけてから1,2年で開花結実します。実は前年に株元からでるシュート(勢い良く伸びる新梢)につきますので、このシュートを短く切りすぎないようにします。生育期(6月頃)に、庭植えは株元から1m前後、鉢植えは60cm程度で切り詰めると側枝が発生し、翌年の結果量が増えます。また、冬期は2月に、昨年実のなった枯れ枝を取り除き、弱い枝も間引きます。
果実は開花から1ヶ月程度で完熟します。果実に色がつき柔らかくなれば収穫できます。

果実の利用法:
2〜3日はそのまま生食できますが、それ以上は冷凍保存かジャムに加工します。



株情報

【 2011-04-22 】
*シンガポールで取引されている日経平均先物(6月物)は、8時45分現在、9,645円近辺で推移している。

NYダウ  12,505 (+52)
ナスダック  2,820 (+17)
為替  81円90銭/ドル
CME  9,650 (大証比−30)
原油(WTI) 112.29 (+0.84)

『米国市場はNYダウ、ナスダックともに続伸して引けた。』

 前日の引け後、注目のアップル社から好決算が出たのをはじめ、この日も有力企業からの好業績発表が相次ぎ(=化学大手デュポン、モルガンスタンレー)、良好な企業収益を背景に買いが先行した。

 また、同日発表されたフィラデルフィア連銀景気指数(4月)は前月から悪化し、一時、売りを誘ったものの、その後持ち直している。

 この日もほぼ全面高商状で、石油・産金株のほか輸送、通信、コンピュータの上げが目立っている。

 シカゴで取引されている日経平均先物(6月物)は9,650円と昨日の大証より30円安く、ADR(米国上場の日本株)は下げるものが目立っている。

 為替は、1ドル=81円台後半、1ユーロ=119円台前半といずれも円高気味に振れている。


 週末の東京は揉み合う展開が予想される。(寄り前の外国人動向は、売り690万株、買いが960万株で、270万株の買い越しとなっている。)

 米株続伸・海外商品高といったプラス材料と、CME・ADR安、円高などのマイナス材料が混在していることから、朝方は昨日の終値近辺で始まり、その後も一進一退の揉み合い商状が続くと見られる。

 本日は、「聖金曜日」に伴う欧米諸国の三連休で、海外勢の参加も少ないうえに、来週から始まる企業決算を前に国内勢の動きもいっそう鈍り、終日、動意薄の展開が想定される。

 物色の矛先は材料中心と見られ、従来の「LED関連」に加え、日経朝刊で材料の出た「有機EL照明(コニカ他)」に類する銘柄の動きが注目される。 市場センチメントははっきりしないことから、本日は様子見の一日と判断される。

概況夕刊
【 2011-04-21 】
『続伸。米国株の2年ぶり高値奪回を背景に買いが先行。出来高・売買代金は低調。』

 日経平均は78円高の9,685円で引けた。

 米株大幅続伸やCME・ADR高、ユーロ高円安・商品高と連日好条件が揃ったことから、朝方は先物主導で9,700円台をつけた。

 米ハイテク企業の業績好調を追い風に半導体関連が買われたほか、自動車・精密の一角も堅調だった。

 ただ、昨日の予想外の上昇への反動に加え、欧米三連休(金・土・日)や決算シーズンの接近から手仕舞いが嵩み、前場中頃から失速した。


 後場に入ると、しばらく前引け近辺で揉み合ったが、後場中頃、先物に仕掛け的な動きが入り、上げ幅を広げる場面もあった。

 海外商品相場の上昇から市況関連(鉱業・鉄鋼・海運・商社)が高く、その他金融も確りで、値上がり銘柄数は812。

 電力ガス・保険・小売・陸運や震災関連の一角(建設 他)が小安く、値下がり数は700と比較的多かった。

 14時以降は、再び手仕舞いに押され、最後まで伸び悩む展開となった。

 出来高は16億8000万株、売買代金も1兆1000億円と連日低調に終わっている。

 

FX情報

ロンドン・NY時間(16:00〜翌7:00頃)の市況情報

ドル


米電子機器大手アップルの好決算などを受けた日経平均やGLOBEXのNYダウ先物の堅調推移を背景に、リスク選好のドル売りが優勢となった東京市場の流れを引き継ぎ、欧州市場でも株高が連鎖し、ドル売り地合いが継続した中、ドル/円は上値の重い展開となったものの、NYカット(日本時間23時)で行使期限を迎える82.00円のオプションが意識されたこともあり、下値も限定的になると、概ね82.00円前後の狭いレンジ内で方向感に乏しい展開が続いた。しかし、NY市場では4月米雇用統計のサンプル採取週となる米新規失業保険申請件数が予想より悪化し、2週間連続で雇用悪化の目安となる40万件を上回った上、4月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が+18.5と予想から大幅に下振れし、5ヶ月ぶりの低水準になったことを背景に米長期金利が低下したほか、千葉県東方沖を震源とする強い地震の発生をきっかけとしたリスク回避の円買いも重石となり、序盤にドル/円は一時81.60円付近と3月29日以来の安値まで下落。その後、NY市場終盤にかけては翌日からのキリスト教圏でのイースター休暇を前に、動意の乏しい展開となった中、ドル/円は概ね81.80円付近での小動きが続いた。なお、NYダウは米アップルに加え、米化学大手デュポンなど米主要企業の好決算が好感された中、前日比52ドル高で終了し、約2年10ヶ月ぶりの高値へと上昇した。ドルの総合的な価値を示すドル・インデックスが一時73.735と2008年8月以来の水準まで低下した中、2008年3月につけた過去最低水準の70.698を意識する声も出始めており、ドル/円は上値を抑えられる動きが続きそうだ。ただし、本日は香港・シンガポール・豪・NZ・欧州・ロンドンなど主要市場がイースター休暇で休場となる上、米株式・債券・商品市場も休場となるため、東京市場で積極的に下値を試す動きも考えにくいだろう。また、円の強気材料は特に見当たらず、最近の円高がイースター休暇前のポジション調整だとすれば、ドル/円はそろそろ下げ止まってもおかしくないとみる。ドル/円は中立スタンスで下値を見極めたい。
【予想レンジ】 ドル/円 81.40-82.40


ユーロ


株高連鎖・商品高を背景にリスク選好のドル売りが優勢となった東京市場の流れを引き継いだ中、強い英経済指標を受けたポンド/ドルの上昇につられたこともあり、欧州市場序盤に対ドルは一時1.4645付近と2009年12月15日以来の高値へと上昇。しかし、その後はトリシェECB総裁の「連続的な利上げについて決定したわけではない。強いドルは国際社会の利益である」との発言を受けて、ユーロは弱含みの展開になると、強い英経済指標を受けた対ポンドでのユーロ売りが加速したことが波及した上、ポルトガルやギリシャの国債利回りの上昇も重石となり、NY市場序盤に対ドルは一時1.4535付近へと反落。その間、対円は対ドルの上昇につられて、欧州市場序盤に一時120.25円付近へと上昇したものの、その後は対ドルの下落につられたほか、弱い米経済指標などを受けたドル/円の下落も重石となり、NY市場序盤に一時118.65円付近まで反落。売り一巡後は米主要企業の好決算を受けたNYダウの堅調推移を背景に、リスク許容度が改善したこともあり、対ドルは一旦1.4595付近、対円も119.40円付近まで持ち直す場面があったものの、NY市場終盤にかけては翌日にイースター休暇を控える中、ポジション調整の売りが優勢となり、対ドルは一時1.4530付近、対円も118.90円付近へと押し戻された。東京市場を除く主要市場がイースター休暇で休場となり、米国も株式・債券・商品市場が休場となる中、為替市場は開いているとはいえ、開店休業状態が予想されるため、本日は模様眺めムードとなりそうだ。また、欧州高債務国の信用不安がくすぶっていることから、ユーロの上値を積極的に買い進むことは困難な情勢だろう。一方、イースター休暇明けの来週は火・水曜日のFOMCや来月5日のECB理事会に焦点が移るとみられ、金融政策スタンス格差を背景としたユーロ買いが再度活発化する可能性が高そうだ。ユーロは慎重な押し目買いスタンスで臨みたい。
【予想レンジ】 ユーロ/ドル 1.4490-1.4630 ユーロ/円 118.40-120.00 ユーロ/ポンド 0.8770-0.8870


ポンド


欧州市場では英小売売上高指数が前月比+0.2%と予想の同-0.5%から上振れしたほか、同時刻に発表された英公共部門ネット負債で英財政赤字の縮小が示されたことも好感され、ポンド買いが優勢になると、序盤に対円は一時135.90円付近へと上昇。対ドルは弱い米経済指標を受けたドル売りもサポートとなり、NY市場序盤に一時1.6595付近と約1年5ヶ月ぶりの高値を更新した。しかし、その後はタカ派的なメンバーであるウィール英中銀金融政策委員の「第1四半期の英GDPは私自身を含めた大方の予想以上に弱い結果となる可能性がある」との発言が伝わった上、米経済指標の悪化を受けたドル/円の下落も重石となり、NY市場序盤に対円は一時134.95円付近へと反落。対ドルは翌日にイースター休暇を控えたポジション調整の売りも重石となり、NY市場終盤に1.6510付近まで押し戻された。しかし、株高連鎖・商品高を背景としたドル安・円安の流れは継続しており、高リスク通貨は引き続き買われやすい地合いか。また、イースター休暇明けのFOMCでは、米景気の先行き不透明感を背景にFRB幹部が引き続き慎重姿勢を維持する中、出口戦略には踏み込まないとみられ、量的緩和第2弾(QE2)も6月末まで完遂する意向を表明する可能性が高いだろう。ポンドは対ドルを中心に下値を切り上げる展開が続きそうだ。
【予想レンジ】 ポンド/ドル 1.6410-1.6620 ポンド/円 134.70-135.90 ポンド/スイス 1.4570-1.4670


豪ドル


株高・商品高を背景としたリスク選好のドル売りが優勢となった東京市場の流れを引き継いだ中、欧州市場序盤に対ドルは一時1.0770付近と上値をうかがう展開があったものの、その後は翌日にイースター休暇を控えて様子見ムードが強かった中、NY市場終盤にかけて対ドルは1.0745付近へと収れんした。一方、対円は弱い米経済指標などを受けたドル/円の下落につられて、NY市場序盤に一時87.60円付近まで下落したものの、NY市場終盤にかけては一時88.00円付近へと持ち直した。株式市場は薄商いながら堅調を維持している上、金・原油相場も連日高値を更新しており、イースター休暇中も高リスク通貨・資源国通貨を選好する流れは維持されそうだ。また、日米の低金利長期化観測を背景にドルと円は買いづらく、ユーロもギリシャの債務再編懸念など不安を抱えていることから、消去法的にオセアニア通貨を買う動きも出てこよう。豪ドルは強気スタンスを維持したい。
【予想レンジ】 豪ドル/ドル 1.0690-1.0790 豪ドル/円 87.50-88.50 豪ドル/NZドル 1.3380-1.3440


NZドル


対ドルはイースター休暇を前に動意が乏しくなり、海外市場では概ね0.80台前半でこう着となった。対円は米新規失業保険申請件数など米経済指標の悪化を受けたドル/円の下落につられ、NY市場序盤に一時65.30円付近まで下押ししたものの、その後は方向感に乏しくなり、65.60円付近に落ち着いた。株高・商品高を背景にリスク選好ムードは引き続き強い上、日米の低金利長期化観測もあり、ドルと円が売られやすいムードも続くとみる。特に対ドルでは2008年に記録した史上最高値の0.82台も視野に入っており、上値を追う動きが加速する可能性があるだろう。
【予想レンジ】 NZドル/ドル 0.7970-0.8050  NZドル/円 65.30-66.00


カナダドル


欧州市場では株高・商品高を背景としたリスク選好のドル売り・円売りが継続した中、ドル/カナダドルは0.9460付近まで下落し、対円は86.70円付近まで上昇。しかし、NY市場ではイースター休暇を引けてカナダドルの手仕舞い売りが入ったこともあり、終盤にかけてドル/カナダドルは0.9535付近まで反発。対円は米経済指標の悪化を受けたドル/円の下落につられて、NY市場序盤に85.75円付近まで反落した。なお、カナダ2月小売売上高は前月比+0.4%と予想の同+0.5%を下回った一方、自動車を除いた売上高は同+0.7%と予想の同+0.5%を上回るなど、マチマチの結果となった。本日はイースター休暇で主要市場が休場となるなど市場参加者が少ない中、為替市場は総じて小動きとなりそうだ。しかし、リスク選好ムードによる高リスク通貨・資源国通貨志向の流れに変わりはなく、下落余地は限定的となろう。また、カナダの景気堅調・インフレ懸念を背景にカナダ中銀の利上げサイクル再開の可能性も浮上しており、強気スタンスを継続したい。
【予想レンジ】 ドル/カナダドル 0.9470-0.9560 カナダドル/円 85.50-86.60


スイスフラン


NY市場にかけては米主要企業の好決算を好感した株高が連鎖した中、リスク選好のドル売りが強まり、ドル/スイスは0.8785付近まで史上最高値を更新し、対円は対ドルでのスイスフランの上昇に支えられ、93.10円付近まで買われた。また、対ユーロでもギリシャとポルトガルの国債利回りがユーロ導入以来最高となったため、安全通貨のスイスフランが買われる展開となり、ユーロ/スイスは1.2805付近まで大幅下落した。その後はイースター休暇を前にしたポジション調整の動きからスイスフランが売られ、ドル/スイスは0.8865付近まで反発し、対円は92.35円付近まで押し戻された。リスク選好の拡大を背景にドルと円が売られやすい地合いとなっている上、来週のFOMCでは金融緩和スタンスの維持が確認される可能性が高く、ドルが特に弱い局面が続くとみる。また、ギリシャの債務再編の懸念もくすぶっており、欧州通貨内では安全通貨のスイスフランが選好されやすいだろう。スイスフランはイースター休暇中も底堅い動きが続くとみる。
【予想レンジ】 ドル/スイス 0.8800-0.8910 スイス/円 92.00-93.00

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