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今年は上手くならないよーー,
虫がいっぱい来る,
疲れった,諦める所だよ。
枇杷だけいいですね,何でもしないで実が出来る^^。
柿は小さい卵の大さになったのに,最近毎日落ちてるよ,
訳分からいよーー。
ぶとう実が少ない,蝶々が常に来る,毛虫を増やす,
もう綺麗な蝶々大嫌いーー。
さくらんぼの樹も3年になった,実がないよーー。
2年目梨の樹は訳わからない虫がいつも居る,実がないよーー。
金柑,みかん,実が出来て,小さいうちに落ちる,
どうしてかしらーー。
イチジク葉がいっぱい実が少ない,硬くなる,食べられないーー。
今年ぴまはいつもより大い,ミニトマトも大い,
キュウリはだめ,一日水やらないよ,すぐダメになった,二つだけ食べ
った,ジャカイモ良いですね,探す時楽しいです^^,
農業で生活するのも大変ですね,自分は生きられないかも^^。
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2011年07月25日
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【 2011-07-25 】 *シンガポールで取引されている日経平均先物(9月物)は8時45分現在、10,095円近辺で推移している。 NYダウ 12,681 (−43) ナスダック 2,858 (+24) 為替 78円50銭/ドル CME 10,135 (大証比−5) 原油(WTI) 99.87 (+0.74) 『先週末の米国株式は高安まちまち。NYダウは反落、ナスダックは続伸。』 建設機械大手キャタピラーの決算が失望されたほか、米債務上限の引き上げ問題が合意に達していないことが重石となり、利益確定の売りが先行した。 一方、ハイテク株の比率が高いナスダックは、半導体大手の良い決算を好感して続伸している。 大型優良株は高安まちまちで、資本財や銀行など金融セクターが売られた一方、半導体、通信・コンピュータセクタや石油、産金株などが高かった。 シカゴで取引されている日経平均先物(9月物)は10,135円で、先週末の大証より5円安く、ADR(米国上場の日本株)も小動きで高安まちまちとなっている。 為替は、1ドル=78円台半ばで高止まりしており、1ユーロ=112円台後半へと円高方向に動いている。 週明けの東京は、確りの相場展開が予想される。(寄り前の外国人動向は、売り1300万株、買いが890万株で、410万株の売り越しに転じている。) 米国株は高安まちまち、CME・ADRも小動きで、今朝の相場環境ははっきりとせず、寄り付きは先週末の終値付近でのスタートが予想される。 今週は主要企業の決算発表が本格化してくるが、既に決算を発表した安川電機、日本電産は業績予想を上方修正するなど順調な立ち上がりであったため、好決算発表期待の先回り買いが想定される。 米国の債務上限問題や円高が気がかりで、本腰を入れた買いは入れにくいが、震災後、月末に向けての5日間は高いというアノマリーがあり、売りこむ流れにはならないと思われる。 指数の日足は日経・TOPIX揃って「オールピンク・先読みもピンク」と上昇のエネルギーが強く、市場のセンチメントは良好で、好波動銘柄に買いのタイミングを計る場面と判断する。
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