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僕の彼女を紹介します 特別版 。イメージネイバースターニュースから

Amazon.co.jp  bokukano.warnerbros.jp/関連サイトはこちらへ
勇敢だけど気が強く思い込みの激しい巡査ギョンジンが、引ったくりと間違えて逮捕したのは教師のミョンウ。とんだ災難にあったミョンウだったが、その後、偶然ギョンジンと再会。今度は銃撃戦に巻き込まれるという災難にあうが、ふたりの仲は急接近する。ところがふたりはある事件に遭遇し、その仲を引き裂かれてしまう。
『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督とチョン・ジヒョンが再び組んだラブストーリー。前半は『猟奇的〜』を彷彿させる、気が強く攻撃的なヒロインと人のいい青年のラブコメテイスト。が、ふたりを引き裂く事件をきっかけに、物語は愛の奇跡を描いたラブロマンスへ。作品の色合いがガラリと変わってしまうが、前半で自由奔放な女性をイキイキと演じていたジヒョンが、愛する人を一途に思う情感あふれる女性に変化していく様は見応えあり。彼女のクルクルと変わる表情と躍動感あふれる動きは、この映画最大の魅力。さすが『猟奇的〜』で、ジヒョンをスターにしたクァク監督。彼女のチャームポイントをあますところなく見せ、チョン・ジヒョンの魅力を最大限に引き出し、上質のアイドル映画に仕上げている。(斎藤 香)


【特典内容】


メイキング

監督インタビュー

キャストインタビュー(チョン・ジヒョン&チャン・ヒョク)

香港版プロモーション映像
今日の撮影現場” (6編) / 公開直前情報 / TVスポット集

ミュージック・クリップ
「Knockin’ on Heaven’s Door」 by Youme×2バージョン

ミュージック・ハイライト
「Knockin’ on Heaven’s Door」、「Stay」、「Tears」、「BK Love」、「風でもいいの」

隠しボタン:来日映像(チョン・ジヒョン、監督インタビュー)

オリジナル劇場予告編

オリジナルTVスポット

日本版劇場予告編

《監督・脚本》 クァク・ジェヨン
《プロデューサー》 ビル・コン チョン・フンタク チョ・スヨン
《原案》 チョン・フンタク
《撮影》 チョン・ハンチョル
《美術》 ソン・ユニ
《出演》 チョン・ジヒョン チャン・ヒョク キム・テウク チャン・ホビン チャ・テヒョン キム・スロ チョン・ジェヒョン

天国の階段 DVD-BOX 1

初回特典
●美麗BOX仕様(予定)
●ピンナップ・ポスター封入
●オリジナル・フォトカード(3枚予定)封入
※初回版がなくなりしだい通常版に切り替わります。ご注文はお早めに。
※初回限定版をご希望の場合、単品でのご注文をお願いします。他の商品とあわせてご注文されますと、それらの商品の発送可能時期によりましては、初回限定版をお取り置きできない場合がございますので、ご了承ください。

内容紹介
韓国で驚異の最高視聴率44.1%を記録し、「冬のソナタ」を遙かに凌ぐ人気を得た珠玉のラブストーリー。愛し合う2人を襲う、あまりにも過酷な運命…
韓国人気No.1スター、グォン・サンウと“涙の女王”チェ・ジウ共演の純愛大河ドラマ。DVD5枚組(本編ディスク4枚+特典ディスク1枚)。

【収録内容】
●本編ディスク4枚(第1話〜11話)
●プレミアム・ディスク(NGシーン集ほか予定)1枚
●ブックレット封入

《企画》 ク・ボングン
《音楽》 チェ・ギョンシク
《脚本》 パク・ヘギョン、ムン・ヒジョン、キム・ナムヒ
《演出》 イ・ジャンス
《制作》 SBS 日本語版制作:BSフジ
《出演》 チェ・ジウ、グォン・サンウ、シン・ヒョンジュン、キム・テヒ、リ・フィヒャン、ハ・ジョエン、ジョン・ハンヨン、キム・ジスク


内容(「Oricon GE」データベースより)
チェ・ジウ、グォン・サンウの韓国2大スターが共演、4人の男女の運命的な愛を描いた珠玉のラブストーリーがDVD-BOXで登場。


<アマゾンReview参考>
四人それぞれに共感しながら, 2005/02/08
レビュアー: ソコツ (プロフィールを見る)
昨今の流行に乗り遅れたのがちょっとくやしくて、NHK方面の韓国ドラマはみておらず他局の夕方なら、という気持ちで観はじめたら、もう、楽しくて先が気になって仕方がありません。最初は兄弟関係入り乱れ恋愛バトルがすごすぎて、むこうの国の人って、その辺は意外におおらかなのかなあ、とかいいかげんな事を考えていましたが、いやむしろこのドラマの全体的な質の高さなら、そういうドロドロはおもしろさを下支えする一要素であるよなあ、というのが今の結論です。
どこをとっても一時間くらいみれば、喜怒哀楽を一通り経験させてくれるような優れた情緒的シーンの連続です。イライラしながら次の行動を期待して、切なくなりながらあの彼この彼女を見守って。展開のありえなさを笑って、けれどその展開ゆえに心から感動できる、すばらしいつくりだと思います。
サイトは
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阿部美穂子 ( 2005年2月2日 掲載)
 “韓流ブーム”のずっと前から韓国の魅力に目覚め、韓国人のプロサッカー選手と恋に落ち、国際結婚までしたタレントの阿部美穂子さん。彼女の初の著書『韓国およめいり』は、素敵なダンナ様との出会いから驚きの連続の新婚生活にいたるまでを赤裸々につづった、笑いあり涙ありのコミック&エッセイだ。結婚2年目に突入した彼女に、韓国の魅力に目覚めた当時から現在に至るまでの心境をじっくりと伺った。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4847015916/imdavidbookst-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"

阿部美穂子
1975年、東京生まれ。「王様のブランチ」(TBS系)などテレビを中心に活躍、「やじうまプラス」(テレビ朝日系)ではキャスターを務める。「ハングル講座」(NHK教育)出演をきっかけに、韓国に興味を抱く。2003年、韓国のプロサッカー選手、チェ・ソンヨン(崔成勇)さんと結婚。現在は韓国に在住し、日本と韓国をむすぶ小さな架け橋となるべく奮闘中。

インタビュー
――『ハングル』講座に出演したのは2001年の4月から1年間ですよね。そのころは韓流の“は”の字もなかったわけですが、興味を持ったきっかけは?

「なんとなく『韓国って私の肌に合うな』と思ったんです。落ち着くというか……。韓国人を含む番組スタッフが皆いい人たちで現場が楽しかったというのも大きかった。その時知り合ったオンニ(お姉さん)と会うのがすごく楽しみで、私が言いたいフレーズをひとつひとつ、それこそ相づちの打ち方まで教えてもらったり。私が『韓国に興味あるんです』っていうと、韓国の方は『うん、いいよ、何でも聞いて、何が知りたいの?』ってものすごく親身になって教えてくれるんですよ」

――面倒見がいいんですね。

「そうなんです。韓国の方はこちらが溶け込もうと思えば受け入れてくれますから、入っていきやすかったというのはありますね。今も『なんでこんなに韓国に魅力を感じるんだろう?』と思いながら、その理由を探すような気持ちで日々生活していくのが楽しい。韓国の方の面倒見の良さは、おせっかいと思う人もいるかもしれないけど、私には合ってるみたいです」

――ダンナ様のチェ・ソンヨンさんとは番組の取材がきっかけで知り合って、第一印象はお互い良かったとか。でもその後すぐ離ればなれになってしまいます。遠距離にもかかわらず彼との距離が縮まっていったのはなぜでしょう?

「メールや電話でやりとりするときの彼の言葉に、すごく温かいものを感じたんです。『こういうこと言ったら美穂子の気を引けるだろう』という計算がない、自然にわき出てきた言葉だから『素敵だな』と思いました。例えば家族や兄弟を大切にするのはごく当たり前のことですけど、日本人はなかなか口に出さない。思いやりの言葉を普通に伝えることができる彼に対して、私自身も自分や家族のことを素直に打ち明けることができました。そういうことの積み重ねで、心の奥底に持っているものが似ていると感じられたのは大きかったですね」

――日本の男性は、彼女の前で母親のことを肯定しようものならマザコン呼ばわりされかねない(笑)。

「そういう見方をすれば韓国の男性はマザコンばっかりともいえます(笑)。でも韓国の場合、成人して社会で働くようになった男性は、両親の生計もすべて自分が面倒を見るというのが当然なんですね。だから、親を大切にするという言葉には、いい暮らしをさせておいしいものを食べさせたいというような、自分が家族の生活を支えている責任からくる意味も含まれているんです」

――単に母親離れできない日本のマザコンと一緒にするのは失礼ですね。ところで、韓国の男性は愛情表現が豊かでストレートだといいますが、ソンヨンさんの場合はいかがでした?

「付き合っている時も今も変わりませんけど、相手にこう言おうとか意識して口にするのではなく、自分が『あ、好きだな』って思った瞬間に、そのまま口に出すんですね。例えば私が仕事部屋で本を書いていて、オッパ(ご主人)が後ろを通りがかったとき『愛してるよ』って言ってくれると、気持ちがふっと軽くなる」

――日本人の夫婦では考えられない(笑)。

「日本の男性とはほとんど付き合ったことがないので比較はできませんが、両親をみていると、相手が忙しい時は黙って見守るという別の優しさもあると思うんですよ。お互いそういうものだとわかっていればうまくいくと思うんですが、私の場合、直接口に出して言ってもらうのも、自分からそうするのも好きで……。うっとうしいと言われたらそれまでなんですけど(笑)」

――その前に、20代後半までちゃんと付き合ったことがないというのが驚きです。

「そうなんですよね。友達からは“天然記念物”っていわれていました(笑)」


――愛情表現が豊かなのもそうですけど、この本を読むと、ソンヨンさんは日本語の話し言葉が関西弁ということもあってラテン系のキャラに見えるんですが、実際のところはどうですか?

「おっしゃる通り、ほんとうにラテン系です(笑)。私は東京生まれの東京育ちなんですけど、彼は韓国のマサンという、日本で言えば大阪みたいな町で生まれ育ったんですね。日本でプレーしていた時もヴィッセル神戸だったので関西弁が身について、本人も性格的に関西人気質の部分があると思ってるらしく、とてもなじみやすかったようです。あとやっぱり思うのは、韓国自体が東洋のイタリアみたいな国なんですよ。愛情表現が豊かでパワフルで、でもすごく涙もろくて……。100%わからなくても、もっともっと知りたいっていう気持ちにさせてくれる魅力が韓国にはある」

――韓国に移り住んでたった1年なのに、「韓国の家に帰るとホッとする」と書いてあったのが印象的でした。

「日本に来たら来たで、両親もいますし言葉も全部通じるのでもちろんホッとするんです。でも、今年30歳になるオッパが、これから先どれくらいサッカーを続けられるかっていうことを考えたときに、私が今やれることは何でもやりたいという気持ちが正直あって……。私がこうやって日本に来ていると、当然オッパの食事の管理はできなくなるし、向こうの生活のことは行き届かなくなりますよね。だから韓国の自宅に帰ると、こここそが自分の居場所だって思えて、あれもしようこれもしよう次々にやりたいことがでてくる。今ではもう私自身が冷蔵庫にキムチがないと寂しいくらいですし。昔は食べることすらできなかったのに(笑)」

――スポーツ選手の奥さんはいろんな面で気配りが必要だと思うので、よく頑張ってらっしゃるなぁと思います。

「食べるものや生活のリズムももちろん大切ですけど、何よりも精神状態が一番肝心なんですよ。ほんとうに気持ちひとつで、100%しかでないはずのパワーが200%出ちゃう。結婚して最初の1年でつくづく実感しました。精神的にいい状態を保ってもらいたいから、試合前にはなるべくケンカもしないようにしています(笑)」

――ソンヨンさんのご家族との仲良しぶりにも驚きました。

「韓国は儒教の国だけあって、家族の絆が深く上下関係も大事にするので、それだけにお嫁さんとお姑さんの争い事も起こるみたいです。でも私は本当に優しい家族に迎えられたのでラッキーでした」

――なんだかのびのびと生活していますよね。

「オッパやオッパの家族と出会うまでは、自分の気持ちを素直に表す機会もなく、もっとこうしなきゃいけないんじゃないかとか、もっと私が変わらなきゃいけないんじゃないかって悩んでいたのに、韓国の家族は『美穂子はそのまんまでいいんだよ。自分ができることをのばしていけばいいんだよ』って、私のことを丸ごと受け入れてくれた。『目の前に道があるんだから、そこを歩いていけばいいんだよ』って思ってくれているのを肌で感じられたことが一番うれしかったし、励みになりました」

――慣れない慣習、例えばお客さんを自宅に招くとそれは家族同然の付き合いを意味するから、その人たちが家のなかのものを勝手に使ったり食べたりしても構わないといったことに関しても、戸惑いながら一生懸命順応している阿部さんの姿がけなげだな、と。

「否定したいことや理解できないことっていうのは誰にでもありますよね。文化が違えばなおのこと。でもそれはあくまでもその人自身の物差しで判断しているからであって、見方を変えれば、いい方向に考えることはいくらでもできるし、そのほうが自分も周りもハッピーでいられる。だったら私はプラス思考でいこうと。仮にコップに水が半分入っていたとして、半分しかないとみるか、半分もあるとみるかの差だと思うんです。半分しかないと思ったら、そのままどんどんよくない方向に進んでいくような気がします」

――“負け犬”とか“捨て犬”とか、最近の日本は自虐的な言葉が飛び交っているので、阿部さんの素直さや前向きさが逆に新鮮に感じられます。“冬ソナ”からはじまった韓流ブームですが、韓国に嫁いだ立場からみていかがですか?

「素直にうれしいですね。私が韓国に興味を持ち始めた4年前は、韓国の情報がほとんどなくて苦労しましたが、今は韓国にいる時より日本にいるほうが最新情報をいち早く知ることができますから(笑)。それより何より、韓国に住んでいる私に周りが興味を持ってくれて、このような形で本も出版できて、コミュニケーションの場が広がったことがうれしい。日本と韓国の小さな架け橋になれたらこんなに幸せなことはないので、こうやって少しずつでも仕事を続けていけたらと思っています」

* * * * * * * *

 愛する人のために、国境や文化や言葉の壁を超えて日々頑張っている阿部さん。サブタイトルには「セキララ新婚奮闘記」とあるものの、本書の全面ににじみ出ている彼女のひたむきさや素直さはすがすがしいほどで、読んでいて気持ちがいい。彼女のある友人にこの本をプレゼントしたら「(主人に)優しい言葉をかけてあげたくなった」という返事が戻ってきたそう。韓国好きだけでなく、既婚者や結婚を間近に控えた人にもぜひ手にとってほしい一冊だ。


(樺山美夏)ヤフーBooksページから

内容
女の人を区別するのは女の人だ。既婚と未婚、働く女と家事をする女、子のいる女といない女。立場が違うということは、ときに女同士を決裂させる。第132回 直木賞受賞作
amazon
人と付き合う事の煩わしさ、忌まわしさから、特定の友人を作れず、興味もない集団に合わせながらなんとなく生きてきた10代。
家庭を持つ。社会的責任を持つ。それぞれに生きている社会に閉塞感を抱き、疲れている自分を 毎日、もてあましている自分。ところが、この本を読み進めていく毎に、一枚一枚身体にまとった燐片が、剥がされていく。
立場も持っているものも感じ方が違っていても、同じ時代に生きた女性たちは、全く別のルートから、同じ丘を上ろうとしている。

女性が女性の足で、歩いている。一本のろうそくは、他方から見れば、傾いている。それと、一緒だ。明日へのドアが開いている。今日に疲れている女性に是非 読んでもらいたい一冊です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163235108/imdavidbookst-22/ref=nosim

韓国のImage項目

あるアンケート結果です。韓国関連

○映画
1.シュリ
2.JSA
3.猟奇的な彼女
4.チング
5.8月のクリスマス
6.ブラザーフッド



○音楽
1.BoA
2.チョ・ヨンピル
3.李博士
4.ケイ・ウンスク
5.Ryu


○ドラマ
1.冬のソナタ
2.フレンズ
3.ホテルリアー
4.美しき日々
5.愛の挨拶


○バラエティ番組&芸能人
1.チョナンカン
2.ユンソナ
3.
4.
5.


○スポーツ



○スポーツ
1.アン・ジョンアン
2.ソン・ドンヨル
3.力道山
4.張本勲
5.ホン・ミョンボ


○在日イメージ
1.東京湾京
2.月はどっちに出ている
3.ソニン

○企業&企業人
1.孫正義
2.ロッテ(重光武雄)
3.さくらグループ


○政治的(歴史的)インパクト
1.ワールドカップ
2.ソウルオリンピック

皆さんはどう思いますか?

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