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The summer of 2011 was busy schedule.  I went around my Chicago back yard.
Waubonsee Community Collage in Sugar Grove & Up north in Crystal Lake in Illinois. 
 
Spend days for Kristin Keifer's demostration work shop and  after that,
visited McHenry Community Collage in Crystal Lake, Illinois.
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( Beatiful Kristin Keifer is showing her image stamp on Clay)
 
クリスチン キーファー
この夏、2010は自分の裏庭、即ち、イリノイの近辺で陶芸のお勉強、
まずは、いつもの、オーボンジー・カレッジ、シカゴから45分のドライブ、
とても、便利な場所、そこで、若い、アーテスト・クリスチン キーファー
講習会。 彼女も優秀な陶芸で有名なアルフレッド大学(NY)を終え、
アメリカ陶芸界で活躍!   
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繊細な作品は多分彼女の性格を現している、
トレーニングと努力だと。ヨーロッパ的な感覚の作品、そして、インスピレーションも素晴らしい。
 
Simon Leach  
Special demostration and lecture by Simon Leach, grand son of Bnard Leach,
English potter well known for in Japanese potter. Simon Leach who lives in US and active in his own
right of pottery works.
I have never been to Crystal Lake, Illinois,this place, and find a Community collage in middle of the corn filed,, Wow, but they have a big Auditorium theatre and facilited very well.
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サイモン・リーチ
シカゴから1時間ほどのウイスコンシンに向かう北方向にある、町。
トウモロコシ畑の中にコミュニテー・カレッジが有るが、なかなか立派な
建物で、サイモンのデモストレーションが催される講堂の設備も整っている。
クリスタル・レイクのマック・ヘンリー・カレッジでは、バナード・リーチの孫、
サイモン・リーチのデモストレーションと講習会に参加、  
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サイモン・リーチの父はデヴィッド・リーチ、日本で活躍したバナード・リーチの
家族はたしか、3度結婚して、息子・娘・孫も多いはず。
 
サイモンはスペインからアメリカに移り、最近はニューヨークからペンシルヴァニァに
再婚した相手と工房を開いたそうだ。
彼の作風は伝統的、ジャポニカの影響が大きい。  
 
 
 
 
In August, went to see the Steven's workshop, Last year I took his workshop and learn a bit of his
muliti Glazing technique & single firing.
Here are some of my testing plates. This time, I wanted to testing for the flat plates.
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8月末にステーブン・ヒルズの釉薬アプリケーションの研修を受けに出かけた、彼の技はシングル・ファイヤー、
釉薬の生掛け、生焼成、 ガス(還元)と電気(酸化)の両方で行う。
 
施釉のテクニックは全て、スプレー、彼の調合、釉薬を順を追って、掛けて行くが、遠慮して、少ないと、
結果は効果がでない。しかし、注意最大、釉薬が流れるので、棚板には、アルミナ剤を塗った、トチなど、
置くことが、お薦め。
 
確か、2009年の9月のブログで、彼の作品を紹介していると思うが、彼のテクニックは
シグネチュアー的な印象。
 
私は、この技で、大きな皿を現在、お試し中、、スプレー器と、普通の小型、エア・ブラッシを
使って、釉薬で模様を描くテクニック、また、下地には、化粧土で変化をつけて、
釉薬が溜まるようにデザインされてるのも、技の一つ。
 
若し、彼の釉薬調合、重ねる釉薬なので、平皿でも、ピッチャー(水差し)でも、5種類の
釉薬を重ねて施釉します。 勿論、下地には、化粧土で紋様をつけて〜〜。
 
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Just finished packing and shipping to OSAKA for No-bori-Gama firing !
prepared for Fire cord, ( Rice strew) and stacking up for easy loading.
Plastic wrapping to keep moistting Wad, my friend will open it for~~.
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素焼きの作品に藁と牡丹餅(童仙房土)に”くん炭”をまぶし、くっつかないように、順簿して、
皿を重ねます。
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Expecting HI-Da-Suki, (Fire coard) for all these pot. you must tightly
wrapped rice strew to obtainning Fire cord.
緋だすき、を望んで、藁をしっかり、締め!
 
A short summer vacation is over tomorrow, and to starting a Fall semester,
and I am going to take a Workshop at Stven Hills from 25 - 30,
then, The calendar is starting a month of September,,, 2010 will be over soon,,
 
短い、夏季休暇も明日で終わり、これからは秋の学期が始まる〜〜、
研修の日程が25日から、いつもの、ステーブン・ヒルズの工房まで、、
すぐに、9月、、2010年の残りは少ない〜〜。
 

Summer work = 蛍て〜〜

I wanted try this HO-TA-RU-TE for a long time, still not satisfied yet, but
at least, I  know how know. Important is, selection of CLAY & Glaze.
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蛍て、、景徳鎮の磁器にある、米粒?いつか、試そう〜〜,と思いながら、、
やっと、時間が出来たので、お試し、、
磁土の選択、透明釉の選択、などなど、課題が多いけど、これからも、時間が有れば、続けて試したい。
 
この技をオブジェに適用するのが、目的なんだけど、、透明度の高い磁土を手に入れ、
(サザン・アイス)次回は還元で焼成してみよう。青みの有る、透明度?
それから、穴開けをもっと、繊細にしてみるのも、課題の一つ!薄く、薄く、削って。
 
 
 

Fire flash − 緋色

I found a Fire Flash on my plate !  I wanted it so much to have this effect.
A Plate with a SEN-BEI (Pancake) on Rice straw.
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Now I know, a lot to do with a CLAY Body.  Another try in Novemeber again.
 
窖窯焼成の作品を整理中、中から緋色の牡丹餅、紋様が出ているのを見つけて、
大喜び、窯から出した時は、余り注意して作品を見なかったので、こうして、
綺麗に灰を除き、眺めると、”緋色”。
 
今回の経験で学んだのは、粘土!鉄分が多すぎると、面が黒くなって、
牡丹餅の影が消えてしまう〜〜。
コメット緋色は次回の窖窯のときに、粘土を考えて、トチを支柱にのせ、
緋色が尾を引くような紋様を皿に付けたい〜〜!
 

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