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A Happy Holiday!
ハッピー・ホリーデー♪♪
I am preparing to leave for a short trip to London & Paris,
to Change my attitude ! a little down feeling !

My challenge on " Wing" came out to be "a Broken Wing"
Well, what can I say ? That's my exact feeling !

I am leaving for London - Paris for my Holiday trip.
Try to breke my wall......

In London, I am visiting LISA HAMMOND, who is sepcialized
in SODA firing.
http://www.greenwichgateway.com/mazehill/

I love to staying Paris even in cold weather,
more I like it there for kind of quiet & transquil town.
and visiitng my fabvourite places.

In Paris, My interest to visit the exhibition for
"50 years of the French women potters" at Anna Sophy Duval gallery.

Other place, just visit to see " NIKE" at Louvle.

これから、ロンドン・パリえのホリーデー旅行、
最近は、創作の壁にぶつかって、”躁鬱”、クラスの仲間に
言う、、”判る〜〜〜”その気持ち、

多くの素晴らしい作品を見ると、今の自分がガックリ!
そんな気持ちのところ、ロンドン・パリの旅、
もう、何度も訪ねてる処だけど、なんとなく、私には”癒し”の
場所になってる、、、

クラスの課題、人物像、ああ、ため息!
磁土でチャンレンジしたのは、インスピーレーションを受けて
た、ルーブルの”ニキ”、ところが、
本当の私の悩みを表現する事になって、”壊れた翼”
ガックリ!


今回、訪ねるのはリサ・ハモンド
http://www.greenwichgateway.com/mazehill/
彼女の画廊を訪ねる予定。

そして、パリでは、アンナ・ソフィー・ドヴァルー画廊で開かれてる
”フランス女性陶芸作家達の50年”展。

2010のインスピレーションを受けに、壊れた翼だけど、
出かけます!

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With Euarn Craig and company, Organized by Stefan Tootell from SEISHIN-Jyogakuin in Tokyo,
all gathered to spend time in MASHIKO. We were at Mr. IKUZO FUJIWARA,
A successful tile sculpture artist.
http://web.me.com/s.tootell/Ikuzo_Fujiwara_2009/Photos.html

Euarn Craig is resident of MASHIKO, Japan for many years and his works are very
interesting.
http://web.me.com/s.tootell/Ikuzo_Fujiwara_2009/Euan_Craig.html

We all spend time in MSHIKO and lodging at Old Japanese Inn.


今回の研修は日本とか、東南アジア地域に在住する海外からの美術・陶芸の先生達を
日本の陶芸に親しむ研修を東京、聖心国際女学院で美術を教えている、イギリス人の
ステファン・トーテルさんが主催、全員、18人が集って、益子の民宿で過ごし、
日本で陶芸作家生活を送る、オーストラリア出身のイアン・クレイグさんの素晴らしい
日本語で、全員が言葉のハンデキャップを感じなく、お互いに情報交換などで、
楽しい時間を過ごしました。民宿の囲炉仁回りに集って、串に刺した、ベーグルを
トーストする?それそれぞれが楽しんでいました。

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After my trip to China, I joined MASHIKO Works shop with Mr, Ikuzo FUJIWARA,
His works are very unique and I was facinated, how he excuting a thick clay to tile.


中国、景徳鎮の後、日本、栃木県にある益子での研修に参加、
有益な時間を”陶刻”、壁画タイル、オブジェで成功されている、
藤原郁三さんの工房を訪ねました。

彼の作品は粘土でつくる陶土タイルと、オブジェ、そして、
技を丁寧にお披露目、指導を受ける実地研修は
私えの新鮮なインスピレーションの基になったのかな?

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My work was accepted to the Jingdezhen Ceramic Fair,
and they accommodated my lodging by the organizer for this exhibition.
Also, my work will be the permanent collection of the Jingdezhen Cotemporary
Ceramic Museum. What an honor

景徳鎮での国際陶磁器展示会は例年の催しで、歴史あるこの地の陶磁器を
世界にプロモートする目的もかねて、地方行政の主催で開かれてるそうで、
作品の審査を受け、受理されると景徳鎮での滞在費用はすべて、
中国政府が負担のご招待でした。

表彰式も市長自らの出席で行われ、招かれたアーテスト達も同席、私が
感服したのは、アメリカ人アーテストの学歴が超有名な大学で教鞭を
取っているとか、絵画からのアーテストも中々の中国通、自己紹介など、
中国語でするのには、同じ東洋人の漢字に親しむ私は??なんだか、
気後れを感じました。

頑張れねば?

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The Ceramic artist "Jacky Ri, he was graduate of the Alfred University in NY. and
he still very active in both side of Pacific ocean.

His studio and facility located in middle of the Rice filed out skirt of Jingdezhen.
He has a 50 meter NOBORI GAMA-Climbing Kiln and he juts fire once a year.
Other ANGAMA Kiln, he is firing more often.

Also, he has many visiting foreign artist at his studio. We were at his
Gallery and we have lunch at his own Pan Asian - European style restaurant


陶芸作家アーテストのジャキー・リーは、アメリカ・ニューヨーク州の
アルフレッド大学を終え、国際的に活動している。
彼の工房は景徳鎮の郊外、稲畑の中、ここに50メートルほどの登り窯、
を築窯して、一年に一度の薪窯焼成、他には、小型の窖窯、ガス窯など、
整えている。
此処に海外からの研修生を向かえ、普段は殆ど世界を飛び回っている彼が、
珍しく私達を迎えてくれ、この工房に有る彼のレストランで美味しい
ランチをご馳走になったけど、滞在してる海外からの陶芸研修生達の
この村での行動は全て、自転車とか、、


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