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My work in the exhibiton hall and daily exciting facitivities.
One day, we visitied a sucessful Ceramic artist Jacky Ri's SANPOU Studio.
He graduated Alfred U. in NY, and open his studio in out skirt of Jingdezhen, China.


長い、長い 旅から戻ると雑用が溜まってしまい、その整理で、
ストレスに陥るまいにち、

中国では、景徳鎮市の国際陶磁器見本市と併合して開かれた国際陶芸作品展に
招待され、忙しい日程ながら、今回で3回目の景徳鎮訪問を楽しみ〜〜、
この展示の表彰式では、多くのアメリカ・カナダからの陶芸作家達と
交流が出来た事、思い出の一つ。

他には、国際的に成功、景徳鎮に戻り工房を開いたジャキー・リー(Jacky Li)
を訪ねたり、海外からの陶芸作家達が集る、景徳鎮の陶芸工房では、
デンマークから滞在・研修を受けている女性作家にも会い、なかなかと
興味ある景徳鎮訪問でした。

展示会場では古典作品よりも、現代的な作品が目立って、中国の若い芸術家達の
活動が感じられました。

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Everyone are exciting to see own work from this ANAGMA Firing.
Completely forgetting to do the "WORK" for getting pieces out from Kiln.
Takes a long time to get all out from Kiln and each work they see "OH~~"

And what to went wrong/failed or satisfied? All kind of expressions !

While, we are firing, SIMON LEVIN and BEAD CLARK, both artist exhibited their
Work style.
http://www.bedeclarkestudio.com/bedeclarkestudio.com/home.html

After, SIMON's invitation I am in a FACEBOOK and get together many of his
fiends. Finding very interesting  to be in a FACEBOOK particularly  with
World of Ceramic Artist..



薪窯は予測外の結果が楽しみ、窯から出す時は参加者たち、全員運び出す作業はそっちのけ、
自分の作品をひっくり返しては眺めてるので、窯出しには時間が掛かる!
でもこれが”薪窯”の醍醐味かな?

サイモン達も同じ、自分の作品を並べて、討議が飛び交う〜〜、
大壺、ダグ(オボンジー大学・セラミック科の教授)は失敗!嘆いて居た、
目土を着けた場所が、まったく、ハローウイン(秋祭り)のカボチャになった?

私の満足作品の皿などは、いずれ落ち着いてから紹介するとして、窯出しと平行して、
サイモン・ラビンとビード・クラーク達の作陶・デモ、彼らの作業・技の紹介は
とても、良かった!サイモンは自分でデザインした、キック・ウイル、(蹴りろくろ)
を持ち込んでの作業、

ビード・クラークは ミズーリー州大学・セラミック部門教授、お年もシニア、
中々のアーテスト。彼のプレゼンテーション、カラースライドも興味、深々。
サイモンは10月28日から、台湾のある大学で築窯の作業に出かけるとか、
http://www.bedeclarkestudio.com/bedeclarkestudio.com/home.html

私が中国・景徳鎮国際陶芸展を訪ねるよりは遅いけど、、サイモンは青磁の陶片が
手に入らないかな〜〜って、難しい事をおっしゃる。

それにしても、フェースブックに仲間がいっぱい、凄い広がり、まるで、
ウサギのマルチ増産のごとく、、如何しようか?
これも、サイモン達から始まったけど、、世界中からお友達?でも、陶芸仲間が
できるので、良いかな?

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We fired 119 hours after the result, finding some of my works near to the
end of the draft area need to re fired. The temperature did not go high enough.

For the Sagger, my experiment of Rice husk wrapping was failed.
Did not get a "HI-IRO, (Red Fire streak ) reason, need to tightly wrapped.
Well, next time, other pieces were acceptable.

119時間の窖窯焼成、オボンジー大学でのサイモン・ラビンが築窯した窯で、
経験。火口から、煙道までの、3段界の詰めで、結果は矢張り、火口の場所が、
温度が適当に上がって、満足完成。

今は煙道に近い棚の作品は、焼きなおし!(テスト電気窯で、小さい物を^10)
結果は灰が溶けてないものが、溶けて表面につやが出て満足。
今回の我が作品は全て、焼き締め、釉薬は掛けてないので、完全に灰が溶けないと、
表面がザラザラ。

藁を巻いた作品は失敗!藁の巻き方が甘かった!次回は、縛リ付けて、
置かないと、緩んだ締め方では駄目だった。
センベイは結構、出来上がりが満足、でも、まだ、これからがお勉強。

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This is very surprised, In October, 2009, I am going to China, Invitation from the International Jingdezhen Ceramic art conference. My work was accepted for the exhibition
and will be in their Contemporary Art Museum permanent collection.

Since I get involved with a Wood Firing in Galena, Illinois, driving for 3 hours to
the Kiln site.
Nothing but Corn field and very country side ,,, but beautiful.
The Kiln site is almost to State of Iowa and near the Mississippi river side.

Every Yearin May, they have a Hot baloom event, and beautiful to see
over the corn filed.

10月には中国行き、景徳鎮国際陶芸展に作品が審査結果、展示されるとか>>>、
予想してなかったから、ビックリ、滞在費は招待?

作品は薪窯焼成の壺、これ、破れ壺なんだけど、、
面白いのかな?


薪窯にハマッテから、日程が合えば、3時間のドライブでガレナまで、
シカゴから西のアイオワ州との州境、ミシシッピー河の畔、
田舎の’田舎で、トウモロコシ畑、それと、5月には、熱気気球の
トーナメントが畑の上に飛んで、、、

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To keeping writing my Blog.

From last Friday, starting my SIMON LEVIN Anagama Firing work shop at
Woubonsee Collage in Sugar Grove, Illinois.

The Waubosee Community College in Sugar Grove has many type of Wood firing Kiln,
and they provide the workshop for students.

The ANAGAMA is "Spread Bamboo style ANAGAMA, 106 cubic feet.
Design by SIMON LEVIN,
http://woodfire.com/

Starting from September 19 late afternoon, and expecting to end firing on
September 25 and cooling off. Opening the Kiln on October 3rd

I have (2) Saggers and wishing to have a good result.
Most of my works have No Glazing and only slip.


やっと、9月までブログの再編集が追いついた!

先週の金曜日から、再びオーボンジー・カレッジで、陶芸作家・築窯デザイナーでも
ある、サイモン・ラビンの窖窯焼成の研修に参加。
毎晩遅くまで窯焚き!大学の生徒達もいるので、今日は私のシフトが無いため、
ノンビリ〜〜。

竹割り式の窯、サイズは106キュビック・フィートで、余り大きくはない、
火入れは9月19日午後、窯入れには、丸1日半掛かったが、
結果は10月3日、窯焚きの最終日は今週の金曜日(9月25日)。
最初はスロー、、1時間・25度・華氏、18時間後に1時間・50度・華氏
と徐々に温度を上げるのが、サイモン? 多分、中には生の作品が入ってる?
確か、私の小さな窯エンジェル(キリン・エンジェル)も生だった、

暇に任せて、今日も窯の守り神様?お地蔵様とか、窯の天使とか、、
余った粘土で捻って、時間をつぶし、また、シュガーグローブまで、
窯焚きのシフトに戻るから、、忙しい!


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