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2013 New year,

Year of Snake!  I am not favorite of Snake....
 2012 was interesting year for me. Attending another college for study of
Atmospheric fire.... Well, every 2 days a week driving to Aurora , and attending
the class.
 

今年は、巳年、どうも、私の好きな爬虫類では、無いけど、、
2012年は、窯変焼成のお勉強にハーパー以外の大学に招かれて、通うことになったが、
毎週2日、ちょっと、伸び気味で、忙しい毎日を過ごし、あっと言う間に、2012年は
消えてしまった。
 
2013 my first firing at studio, I have been so lazy....and stocking up all the bisque, time to glaze & fired them. For ANGAMA wood firing
is schedule in March, right after NCECA in Houston , Texas  .
 
今日は、初窯の準備、これは、自宅の工房、薪窯(穴窯)は3月の予定されている。
昨年から、怠けていた、中間温度の焼成、やっと、仕上げにスタート。
窯が満杯になるだけの作品に施釉をするのは、疲れる。
 
すでに、この3月には穴窯、焼成の予定が決まってるので、このための作品も
作らないと、今年は、個性あるアート作品を焼いてみる考え、一般実用食器類は
自分の好みでも無い、友達に贈る作品として無難。
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本来、私は陶芸・プロダクション・スタジオ作家でないから、気儘のスタイル、もっとも、気まぐれ
アーテストの部類。 生活の掛かっている、陶芸作家は、大変!私のごとき、怠け者は
家賃も払えない!
 
他の、陶芸作家達、(スタジオ・ポッター)など、7年ぐらいの陶暦で、すでに、作品に値段を付け、
売り出しているから、立派!
 
私は、やっと、9年目で、初めて値段を付け、招待されてアートフェアに参加したので、
まったく、やる気の無いポッターであるかも。しかし、自慢は、2007年から、続けて、毎年、
なんらかのショーに選ばれて、作品が展示されるから、この陶暦、悪くない?
自分が納得して、値段が付けられる作品でないと、売るには心が痛む・・・・
 
My room with view, Finaly, decided to give up my original home (condominium) in
Chicago , Gold coast area. I spend more time in my studio and comminuting
2 collages,well, NO time to enjoy city life.
 
やっと、諦めて、本宅シカゴの湖に面した素晴らしい景色、この高層・マンションを
売ることに決心、郊外の工房、そして、2・カレッジに通う毎日では、殆ど、すごしている時間が
無くなってしまった。
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Class will start from next Monday and other collage will start from 22nd. Before,
the busy days starting, get ready !
 
クラスは来週から始まる、他のカレッジは22日と1週間の差、それまでに、準備をして、手元の素焼き
作品を全部、施釉して本焼、そして、手持ちの粘土、薪窯、穴窯用に混合・土練機で造る!
 
 さて、2013年もよろしく、
 

 
 
Last weekend, I visited David Smith who teachs at Edgewood Collage in
Madison Wisconsin. Picking up my work from his school Art Gallery .
 
In July, we fired his Anagama in Dodgeville, and at opening of the kiln, he took my
work for exhibiting at his school's New Art Center Galley.
 
Well, surprises, my work shared exhibiting show case with American Ceramic legends,
Peter Voulkos & Don Reitz . Peter past way in recent year, but Don who reside in
Arizona.
 
David Smith work for Peter Voulkos for many years and have a lto of his works for
private collection.
 
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Don Reitz is still active and he did teach at U. Wisconsin many years ago.
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先週は、ウイスコンシンまで、我が作品を引き取りにデビッド・スミスのお家まで、
出かけ、ついでに、展示されていた、会場、エッジウッド・カレッジの画廊見学、
ところが、我が作品がアメリカ陶芸の巨匠といわれる、ピーターフォルコスと、
ドン・ライツの作品のショーケースに並んでいたとは、ビックリ!
 
ピーター・フォコスは近年に亡くなりましたが、とても、ダイナミックな作品を
創るアーテスト、浜田庄司とも、交流が合ったひとです。
 
ダン・ライツはウイスコンシン大学で教鞭を取ってましたが、現在はアリゾナ州に
住み、まだ、活躍してます。
 
7月の穴窯は毎年、デビッドと仲間で焼くので、窯を開いて直ぐに
彼が、我が作品を貸し出しとして、学校に持ち帰ったのですが、半年間、こうして、
巨匠と言われるアーテストと並んでいたことは、ビックリと〜〜〜。
 
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Last firing one of my cylinder bottle was acquired by the Waubonsee Art Gallery
permanent collection. I am very happy but same time, this bottle is the best
works from Atmospheric firing result    
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After Anagama firing, get ready for SODA firing, this Soda fring is not bad as SALT
firing and we only use natural gas banner
 
この秋の学期・穴窯焼成の結果、私の作品がオーボンジー・カレッジ・アート・プログラムで、久保存として、約700個の作品から、買い上げとなったのには、驚きと、喜びがごっちゃ!
只、一度も自分の手で眺めるチャンスが少なかったのが、残念で・・・・
 
この穴窯が終わって直ぐに、ソーダー焼成で忙しかった。
ソーダー焼成は”塩”焼成とにているが、塩の有毒なガスがないので、
大気汚染には、影響が少ない。
 
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ソダーの配合は炭酸ソーダー・ソーダーアッシュ・カルシウム石灰を混合、
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窯の温度が1250℃ぐらいになると、このソーダーの混合を約1時間に渡って、投入する。
還元焼成を得るので、(好み)
木片を1時間ぐらい、投入して、窯の中を還元化するが・・・人様々の好み。
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2012年も、過ぎて行く〜〜、忙しかった、2つのカレッジに通うのは、相当なストレスだけど、選んだのは、大気焼成、薪窯と、ソーダー焼成を学びたいからで、自分達のガレナにある、塩、共同薪窯とは、別に、これからも、体力の必要な、窯焚きを続けて〜〜〜、
 
 
 
 

ANAGAMA 穴窯 #2

Reached 2300 F゜(1300℃)on November 17th (St) morning around
11:00AM and keep this temperature for while to bring up back of kiln tempreture
to catch up...... After 72 hours completed our firing!
 
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72時間の窯焚き水曜日午前に、期待の温度 2300F゜(1300℃)に達し、
この温度をキープ、窯の後方の温度と合うまで、メインの火口と、側面からの
薪の投入を継続、合計72時間で、この日の午後、3時に窯焚きを完了。
 
窯開きは、感謝祭休み明けの11月26日と朝と決め、解散!
 
結果や如何に〜〜〜?
 
この後の予定は、私は同日にソーダー窯に作品を入れて、焼く予定、これは、
38時間程度なので、余り、体力は掛からない???
それと、穴窯に入り切らなかった、残りの作品は直ぐに、トレイン型窯で、
焼く予定となっているので、イソガシィ〜〜〜。
 
 

ANAGAMA 穴窯、#1

Our ANAGAMA firing schedule was twice post pone
(reason was not enough works)and finally set our date to firing !
  
We started loading from Monday (Nov.12) and completed Wednesday to
lit fire around 3:00PM.
 
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穴窯の日程が遅れに遅れ、(理由は生徒達の作品が集まらず)やっと、
11月12日(月)にスタート、窯入れが終わって(水曜日)、午後3時から
火入れ。。。。
今回も、サヤ鉢、3個、前回は、鉢の底に敷いた、珪石が溶けて、
グラインダーで削った経験から、もう、珪石は敷かない方法を取り、
(多分、手元の珪石(シリカ・サンド)が適切では、無かった?
お勉強の必要有。 藁を巻いた緋色を目的に、白陶土の作品を
選び、入れているが、何処まで、緋色が着くのか????
それと、灰を被った、トックリ、貝殻と籾殻を入れて、反応を
見たい〜〜。
 
このカレッジの穴窯は今回、作品弱600個の作品が入っている。
窯開きは感謝祭休みが開けてから〜〜〜。
 
 
 
 

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