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Our annual event, SALT Firing in Galena , Illinois ,
The weather was super good, and regular member got together and
fired. This time we fired for 27 hours, unexpectedly very short to
reach cone 11 down. Even hold cone 9 temperature for about 4 hours.
We did not use Salt this time, only use 3 pound of Soda Ash, the test ring show
very settled face and we are looking forward to unloading the kiln this coming Friday.
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 毎年の塩窯焼成を仲間と一緒に先週終えました、今回は、例年の35時間から、
短縮の27時間、超スピードで最高温度まで、到達1260℃(1300℃)、ねらしの時間は4時間、テスト・リングも満足。
 
ただ今回は塩を投入せず、苛性ソーダー(Soda Ash)だけ、ソーダー焼成は、
一般にはベーキングソーダーと苛性ソーダーの混合ですが、この窯は10年以上
塩焼成してるので、窯のレンガは塩分を含んでいる為、苛性ソーダーだけで
試しました。
 
テストリングの結果は良好!この金曜日(6月1日)に窯、開きで結果がみれます。
不安と、その期待は大!
May 10, we all driving up to North to visit our frined potters Fare.
First stopping at Guillermo Cuielra and meet Simon Levin ~~~
and visitng around 7 other potters studio in the area.
 
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5月10日から開かれた、ミネソタ州、セント・ポールに近いところには、益子の浜田庄司、
また、英国のバーナード・リーチと交流のあった、アメリカ人陶芸作家・ウォレン・マッケンジー
(88歳)が工房を持ち、彼の弟子たちが、この近辺に工房を開いて、活躍。
毎年、このポッタリー・ツアーを開いています。
益子参考会館で数年前、このマッケンジーの作品紹介の時、今回訪ねたお弟子達の
作品も紹介されました。 この中でも、私は一緒にサイモン・ラビンの穴窯を焚いた、
ギルモア・クエラさんはベネズエラの出身、それ以来、仲良し。 サイモン・ラビンは今のアメリカ陶芸界でも、
認められた、新進の作家。他には、英国のセント・アイヴィスにも度々、訪れるジョン・エストレックなど、
素晴らしい作家が多く活動しているところ、
 

サヤ鉢

Sagger firing resutl was fantastic !
each sagger as my test placed " Charcol" - " Rice husk" - " wood " -
" Sea shell"etc.......
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サヤ鉢、テストは成功、鉢の中には、藁、木屑、貝、炭など、入れて、結果は満足でした、
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この他には、耐火レンガだけで、囲んで、紅志野を焼き上げ、その結果も万足!
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このような結果がでると、止められません!
 
 

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