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どうもこんにちは、ホクロです。

という書き出しでブログを書いてた頃から、もう3年以上も経っちまいました…。Yahoo!ブログがそろそろ投稿できなくなるので最後に立ち寄ってみました。

お久しぶりです。何とか元気でやっております。
無事大学を卒業し、社会人1年目として奮闘しております。就活キツかった。

近況ついでに趣味の話も。
今も特撮ヒーローやアニメにどハマりしてます。当然ジオウも観てました。最高でした。ゼロワンも楽しみです。
さらにアーティストのライブだとか映画館にも通うようになっており、ブログをよく更新してた頃以上にどっぷりと楽しんでます。

しかしまぁ書庫の名前とか見るだけで色々思い出しちゃいますね。

小学生の頃に友人の影響で開設したブログ。
中学生の頃は毎週のように更新してたブログ。
高校生でアニメにハマってよりオタクっぽくなったブログ。
大学生となり多忙さやTwitterとの出会いで離れてしまったブログ。
今少し記事見返したらまぁ見るに耐えない文章や何様な言い回しの多さに頭を抱えたくなるブログ。

ほんっと色々あったなぁと。
しかもびっくりするのがページ左下の開​設日​みたら​20​07​/3​/1​8(​日)​ って書いてある。12てお前。12って。人生の半分以上じゃねーか。いや正確には12年半だけど。もはや誤差レベルじゃねーか。

と、まぁそんな風に我が半生とともにあったyahoo!ブログのサービス終了にちょっとしんみりしちゃいましたなんてね。
(何がしんみりだよサービス終了のニュースが流れて「何か記事書かなきゃ」とか思いつつ書けなくなる期限ギリギリになるまで書かなかったじゃねーかバーカバーカ)


ふいー、言いたいこと一気に書いちゃいました。

相変わらず文章力は上がることなく。でもブログなんて肩の力抜いてるくらいがちょうどいいのかも。

ではではこの辺でお暇しちゃいましょう。
今まで私ホクロと絡んでくださった方々ざっと思い出せる範囲だとゆけちさん、仮面ライダーさん、asukaさん、、etc…(よく覚えてますよ。何せ半生と共にありましたし)。そんな方々に心から感謝したいと思います。またネットの海のどこかですれ違えれば、なんて。。。
では本当にこの辺で。

どうもありがとうございました、ホクロでした。

それでは ノシ
どうもこんにちは、身長の伸びがストップしつつあるホクロです。 

早いもので大学入学から1年が経過し、とうとう2年生となりました。
色々と揉まれた1年で、ここからまた乗り切れるかどうかヒヤヒヤです。

それでは独断と偏見の入り混じった今期のおすすめアニメ紹介と参りましょう。

イメージ 1
僕のヒーローアカデミア

「君はヒーローになれる」
世界中のあらゆる人々が"個性"と称される超能力を発現させている社会。この社会では自らの"個性"を用いて慈善活動をする職業"ヒーロー"が人々の憧れとなっていた。主人公・緑谷出久(通称デク)もその1人であったが、彼は今や珍しい"無個性"のためにその夢は絶望的だった。しかし、彼がトップヒーロー・オールマイトと出会った時その運命は大きく変わるー!

週刊少年ジャンプにて連載中の学園アクション。2014年に連載が始まり、同年の「次に来るマンガ大賞 第1回」にて1位を獲得。この頃と前後して完結した「NARUTO-ナルト-」の後を継ぐ作品であると、ナルト作者本人によって評された注目作だ。

この作品の魅力は「努力、友情、勝利」というジャンプの王道たる要素をド直球でぶっこむ熱い展開と、それを存分に引き立てるのが文字通り個性豊かな登場人物達だろう。学園モノの作品とあってその人数はかなり多いが、主役は勿論脇役に至るまで一人一人丁寧なキャラ作りがしてあり、皆が皆十分な存在感を放っている。度々現れる悪役はコミカルな学生達と違い、狂気にまみれた連中が勢揃い。悪役が平和な日常をぶち壊した時の落差や恐怖感は作者の画力も相まって読み手を震え上がらせる程だ。そして、その恐怖を打ち破るヒーローと、その卵達による戦いがさらに熱い。自身の抱える影や困難に立ち向かい成長してゆく主人公達、人々の憧れであり主人公達の手本として日々戦うヒーロー、何らかの思想のもと暗躍を続ける悪役。少々オーバーに見えなくもない演出によって紡がれる熱いバトルはこちらのテンションを上げること間違いなしだ。


イメージ 2
ジョジョの奇妙な冒険
-PART4 ダイヤモンドは砕けない-
「この町には何かが潜んでいる…」
舞台はM県S市杜王町。祖父・ジョセフ・ジョースターの遺産分配の為、彼の隠し子である東方仗助のもとを訪れた空条承太郎は、町に潜む多くのスタンド使いの存在を察知する―――

週刊少年ジャンプで2005年まで、以降はウルトラジャンプにて現在も月刊連載中の人気漫画。濃い絵柄によって描かれるスリリングな物語と、特徴的な台詞回し、擬音、ポーズと魅力的な要素が沢山ある。その奇抜さから今作を元ネタとするネットスラングも多数生まれたが、それでも王道をしっかり抑えたストーリー展開によりコアなファンも多い。惜しむらくは絵柄や作風など、人によっては苦手に感じるかもしれないところか。アニメは1部2部が2012年からに2クール、3部は2015〜16年に4クール編成で放送。

私はジョジョに興味自体はあったもののアニメは既にだいぶ進んでしまったため追う時間がなかった(何しろ3部までで計6クールだよ?無理だて)が、去年漫研の部室に原作が置いてあったことに気付きようやく物語に触れることができた。1巻1巻のボリュームは多かったが何とか3部まで読み、4部はアニメで追うことに。周りのジョジョラーは4部を特に評価していたため、これからどのように話が展開していくのか今から楽しみだ。


イメージ 3
甲鉄城のカバネリ
不死の怪物・カバネによって覆いつくされた世界。舞台となる日ノ本の国の人々は各地に築いた"駅"という砦に閉じこもり、"駿城(はやじろ)"と呼ばれる装甲機関車で駅を行き来し物資を調達しある事で命をつないでいた。蒸気鍛冶の少年・生駒は対カバネ用の武器を独自に開発し、自らを侮る人々を見返そうとしていたが―――

フジテレビ「ノイタミナ」枠にて放送中。「進撃の巨人」スタッフによるオリジナルアニメーション作品。予告映像のクオリティの高さに一目惚れして視聴決定。

まずこの作品、何といっても映像が凄い!!一昔前の漫画のような古臭さと繊細さを持った絵柄と緻密に描かれた背景は一枚絵として見ても十分に映えるくらいだが、これが表情などの細かな動きから、アクションシーンのダイナミックな動きまで丁寧に描かれるのである。ここに進撃の巨人等の劇伴を手掛けた澤野弘之によるBGMが映像により一層の迫力を付加する。最早ストーリーとかどうでもよくなるくらい(オイ)の演出だ。澤野氏作曲によるOPとEDも鳥肌間違いなし。さて肝心のストーリー。現在3話まで話が進んでいるが、タイトルにもなっている「カバネリ」という新たな存在に対し、一体何者なのか??というところ。一体1クールでどのように話に決着をつけるのか皆目見当がつかないが、期待して観るしかないだろう。


他は「うしおととら(最終章)」、
Eテレで再放送中の「ラブライブ!!(第2期)」を観てます。
1クールの本数はなるべく削らなきゃ、、、とか思いつつやはりだいぶ増えてしまいますね。。。
最近はラノベ原作の作品に全然手を出してませんが前期は「この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)」がかなり高評価だったそうで若干の悔しさも感じてたり。。。
まぁ色々考えてても仕方ないから所詮趣味ですし、気楽に楽しみます。

それではまた ノシ

今期のおすすめアニメ

どうもこんにちは、食べる事でストレス発散してるガリガリ体型のホクロです。
 

大学のサークルは漫画研究会に所属している私ですが、去年の末にサークルのイベントとしてとうとうコミケに参加いたしました。噂通りの大盛況ぶりで、毎朝満員電車に乗っている私でもあの人混みには苦労しました。万全な対策はしたつもりなのに風邪をもらってしまうくらいの手強いイベントでしたね。とはいえニコニコやpixivでよく見かける絵師さんや同人漫画家さんの作品をゲットでき、なかなかに思い出深いものにできました。次のコミケが早くも待ち遠しいです。
そのサークルですが、運悪く幹事職を引き当ててしまい2年生はさらに忙しくなりそうになってしまいました。もう一つくらいサークル入ろうかどうか考えてたのにくそう。。。

近況報告が済んだところで、今期私が視聴している中でおすすめのアニメを紹介してまいりたいと思います。

※画像にはアニメ公式サイトへのリンクを貼っております


イメージ 1
僕だけがいない街
リバイバル―自分の意思とは無関係に時間が巻き戻ってしまう力を持った青年・藤沼悟。ある日、悟の母親は何者かによって刺殺されてしまう。この事件を止めたいと願った悟に再びリバイバルが起き、18年前−悟の小学生時代まで巻き戻される。この時代に彼の地元で起きた事件に、カギがあると気づいた悟は一人行動を開始する。

ヤングエースにて連載中のサスペンスを原作に「ノイタミナ」枠にて放送中。OP主題歌をASIAN KUNG-FU GENERATIONが担当すると知って速攻で視聴決定。アジカンはいいぞ。

事件を追うサスペンスであり尚且つ主人公は体は子供で頭脳は大人という状態で行動するという点は某少年探偵の有名漫画を彷彿とさせる(生憎私は今までコナンには全く触れずに過ごしてきたためそれ以外の共通点についてはわからないが)かもしれない。普段行動を共にするかつての友人たちは当然、考えることもノリも年相応。悟はそんな彼らに振り回されることも多く、その度にモノローグで悪態をつく様にはクスッとさせられる。この場面は普段の緊迫感にある程度のメリハリをつける役割もあるのだろうが、同時に悟と友人達の違いによる壁も演出している。一人奔走する悟の、小学生の身分であるがゆえにかかる行動の制限と、その身分をいかに生かしてアクションを起こしていくかが見どころだ。話が進むにつれて増えていく手掛かりと深まる謎に主人公がどう立ち向かうか、今後もハラハラとさせられる作品だ。


…僕街を気に入っているあまり、背伸びして文章のボリューム増やし過ぎた…この後のハードルが上がる…どう書くべきか…



イメージ 2
亜人
外見も思考も普通の人間との違いはないが、絶対に死なない希少な生物―亜人ある日、日本で新たな個体が発見される。
トラック事故で即死したかに思われた高校生・永井圭がその場で復活したという。自分の突然の変化に驚愕する圭だったが、その日から彼を取り巻く状況が一変。亜人に対し非人道的な研究を行う人間、人間に対し過激な攻撃を仕掛ける亜人。圭は彼らとどう係わっていくのだろうか――――

good!アフタヌーン(講談社)にて連載中の怪奇アクションをポリゴン・ピクチュアズの手でアニメ化、「アニメイズム」枠にて放送中。昨年11月に劇場アニメとして公開され、TVアニメでは同じ内容を異なる監督の手で製作する模様。劇場アニメは全3部作構成で、第2部が5月に公開予定。

ポリゴン・ピクチュアズといえば「スターウォーズ:クローンウォーズ」「トロン:ライジング」「シドニアの騎士(リンク先はyahoo!画像検索)などを手掛けた3DCG制作会社。今作もこれらの例に漏れず3DCGアニメとして製作される。3DCGの強みともいえるリアルな動きで、今作特有の緊迫感をより引き立て、アクションシーンを臨場感溢れるものに仕上げている。こちらの不安を煽るBGMもそれをより引き立てているだろう。
ただ、本作のCGモデルはディズニーやクローンウォーズ等のような立体感のあるCGモデルと違ってラブライブやアイドルマスターのダンス映像等のような、作画をしたように見える処理を施されている(上手く説明できない…)。このモデルを使った映像表現自体がまだ発展途上にある故か、キャラクターの普段の動きや表情にどうしても癖があるため人によっては苦手なものがあるかもしれないのがネックであろう。この映像表現が今後どのように育っていくかも気になるところだ。(今の所プリキュアのダンスEDのCGが最先端をいっていると個人的に思うから1度観て欲しいなって)


イメージ 3
昭和元禄落語心中

刑務所帰りの元チンピラは服役中に聞いた昭和最後の名人・有楽亭八雲による落語に感動し、出所後そのまま八雲のもとへ押しかけて弟子入り志願する。今まで一切弟子を取らなかった八雲だが、突如現れた彼に「与太郎」と名付け迎え入れる。与太郎の成長と、若き日の八雲の苦悩の日々が描かれる。

ITAN(講談社)にて連載中の落語漫画を原作に「アニメイズム」枠にて放送中。

数あるアニメ、漫画、etcでも割と少数派である落語を題材にしたストーリーを展開している作品。その演出がすごく丁寧というか凝っているというか。まずキャストの演技である。噺家の思わず引き込まれるような語り口を見事に演じて見せ、それは寄席のシーンだけでなく普段の会話の場面においても小気味いい掛け合いによって表現している。寄席の際も出囃子をちゃんと流し小噺の世界へとこちらを誘ってくれる。そして、オープニング映像。通常のアニメのオープニングと違い、絵に動きは殆どつけず、作中の登場人物も殆ど出てこない。しかし、テンポよく切り替わる絵によって落語の世界観や名人達の姿をグッと印象付けてくれる。キャストクレジットさえも特殊な字体と縦書きでもってでかでかと表示することで、映像表現に組み込まれている。椎名林檎の作詞作曲によるオシャレな歌がその映像と合わせてまた魅力的に感じられる(これといい先の2作品といい今期のOPはガッチガチのアニソンが少ない印象)。私は普段落語なんて聞かないし、噺家の喋りに触れる機会といったら笑点くらいしかない。そんな自分でもぐいぐい引き込まれるこの演出力に製作陣の本気が感じられた。



以上の3作品が今期私が気に入っている作品群となります。

……。
今期ももうあと1ヶ月しか残ってねえじゃねーか!!!
とかいうツッコミはご勘弁を。。。

少し背伸びして作品毎の文章のボリュームを多めにしてみましたが、ここまで書くのに1週間くらいかかってしまいました。なかなか難しいですね文章を書くのって。もう少し容量よく何事もこなさないといけませんねまったく。

この他、
月刊ビッグガンガンにて連載中のSFアクション「Dimention-W
去年劇場版が話題となり、NHK Eテレで再放送が始まるという異例の快挙を遂げた学園アイドルの成長譚「ラブライブ!
赤塚不二夫生誕80年を記念して製作され、過激なギャグやブラックジョークをふんだんに盛り込みカオスとナンセンスの塊と化した「おそ松さん

も視聴中です。これらも文章沢山書いて紹介したいけど私の体力が限界です。というか今期終わっちまう!!!
気が向いたらぼちぼち修正して追加しようかと思います。

それではまた ノシ

来期がまた楽しみな作品が多いんだよな…
ご訪問ありがとうございます、ホクロです。 
http://widget.blogram.jp/images/bgButton1_whi.gif参加中


とうとう夏休みが終わってしまいました。
この夏は1クールに10本もアニメを観てたせいで追いつくのに必死でした。いざ終わってみると、大学生の貴重な夏を丸々無駄にしてしまった事に気付き割と愕然としてる所でもあります。来年こそはもっと色々やるぞ…
プリキュア
とはいえ何もやってなかった訳ではありません。久々にライブに、それも初めての夏フェスに出向いたり、短期バイトをやったり、久々に父と山に登ったりと。

あとは先月の記事で書いた映画の制覇…プリキュア

しかし…この夏は例年でも最悪な部類となってしまいました。
夏休み前半に前述のイベントはこなしてたのですが、食当たりを起こしてダウン。
さらに自家中毒まで連鎖的に引き起こし殆ど何も食べない日々が続きました。お陰で体重は激減。高校時代にわずかながらでも増えた筋肉が一夏でなくなりました。食べる事しか脳のない自分としてはこれ以上の地獄はありませんです。

録画したアニメの消化をしてばっかというより、アニメを消化するしかできることがなかったとも言えましたね。。。フジファブリック

お陰でアベンジャーズはフェーズ1だけしか制覇できず、エイジオブウルトロンは観に行けずじまいでした…orz
(`Д´)
症状が回復したと思ったらまた出て…という感じで現在進行形で苦しんでます…。もう後期始まっちゃいましたよ…ダレカタスケテー

と、まぁここまで可哀想な自分をアピールしてきましたが、そうは言っても後期は始まってしまった訳です。前期ダラけていた分、後期はよりストイックに頑張らないといけないので体調不良を言い訳にしないで頑張りたいと思います。


ではでは

2015秋アニメ

どうもこんにちは、最近激ヤセしたホクロです。

夏休みがとうとう終わり、僕の大学でも後期が始まりました。
再びレポートに追われまくる日々の始まり始まりな訳です。
(`Д´)
閑話休題、10月以降に放送されるアニメの中で
自分が観ようと思ってる作品を紹介したいと思います。
プリキュア
まずは引き続き放送中の作品から。

イメージ 1
うしおととら
1990〜1996にサンデーにて連載された名作の2クール目。

1クール目においては度々現れる妖怪を退治して回るのみだった
うしおととらのコンビだったが、
やがて「白面の者」と呼ばれる巨悪との戦いに身を投じてゆく。

2クール+1クールの分割3クール編成で完結まで描かれる予定。
マギ


ここからは10月からスタートする作品を紹介


イメージ 2
終わりのセラフ 名古屋決戦編
公式サイト
ジャンプSQで連載中のダークファンタジー。
分割2クール放送における2クール目。

前期の終盤、吸血鬼による新宿襲撃戦の最中にミカエラの生存を知った優一郎。
ラストで再び離ればなれとなるも互いに救い出す事を決意した両主人公でしたが、2クール目からはどんな風に物語が展開されるのでしょうか??
フジファブリック

イメージ 3
ワンパンマン
-ONE PUNCH MAN-
Web漫画「となりのヤングジャンプ」で連載中。
もともとONE氏が練習用として作った原作を、「アイシールド21」の村田雄介氏がその超画力でリメイク。(リメイク版も原作もリンク先で読めます)

主人公サイタマは趣味でヒーローを始めたが、
強くなり過ぎてあらゆる敵をパンチ一発(=ワンパン)で倒せるようになってしまった男。
そんな彼と様々なヒーロー達が、日々平和を脅かす悪と戦うギャグありシリアスありの作品。村田氏によるド迫力の戦闘シーンをどう映像化するかに期待です。


イメージ 4
進撃!巨人中学校
公式サイト
2013年にアニメが放映され大人気を博した「進撃の巨人」のスピンオフコメディがまさかのアニメ化。
人間も巨人も通う「巨人中学校」において、ギャグテイストにデフォルメされた作中キャラ達は何をしでかすのか?(尚本作の巨人は人間を食べる事はないそうです)

ちなみに、本筋の「進撃の巨人」もアニメ2期が来年放映される予定だそうで、今後益々注目される事が予想できますね。
(実写版?何のことかな?)

イメージ 5
ご注文はうさぎですか??
まんがタイムきららMAXにて連載中の4コマ漫画のアニメ第2期。

洋風な街並みの中にある喫茶店・ラビットハウスで働く3人の女の子とその周辺の人々がおくる日常が描かれる。

2014年にアニメ化され、日常系アニメの中でも特に多くの「難民」を生み出した作品。ニコニコ動画の公式配信も異常なまでの大盛況ぶりで、満を持して続編が放映されます。

かくいう僕も画集を買ってしまったくらいの難民ですが、原作から知ってた身としてはここまで異常な人気になるとは思わず相当驚いております。


以上が秋に観ようと思っている作品群です。

今期は他にも前期から引き続き放送中のアクエリオンロゴスもありましたが、
自分にはイマイチ合わず、
また気になる作品としては「とある」シリーズ作者の別作品ヘヴィーオブジェクトや、
ゆるゆり3期などもありましたが、
大学の単位の事も考えて本数を抑える方向でいきました。

皆様も気になった作品があったら観てみてはいかがでしょうか??
それではまた ノシ

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