|
2006年3月17日(金) 来週のレッスンがお休みのためか? 先生のダメ出しも、いつも以上に気合充分! いえ、ともやんの練習が甘かっただけです。ハイ。(__;) □ウォーミングアップ 今日の先生は、いつもとなんか雰囲気が違う。 シースルーで大人を演出しつつ、リボンやレースで可愛らしさをアピールした感じのお召し物。 なんか素敵〜♪ ともやん:「かわい〜☆」 先生:「何が?」 ともやん:「服が(^^)」 ・・・・・・ ともやん:「えー、あー、先生がっ!(汗)」 先生:「あ〜あ、レッスン前に、言っちゃったわね〜( ̄ー ̄*)」
■教本3−2「移弦の基礎練習」 この練習曲は、新しいバイオリン教本1−36「メリーさんの羊変奏曲」と同じ。 D線でメロディー(#ファ ミ レ ミ #ファ #ファ #ファ #ファ・・・)を弾き、 各音の間にA線開放(ラ)が入る。つまり、D線とA線を交互に弾く練習。 A線を弾く時、D線は押えたまんま。 1回のスラーに入る音符の数が徐徐に増えたり、スラーの位置が変わったり、 よくもまぁ、いろんなパターンを作ってくれたもんです。その数12パターン。 教本1をやってた頃は、ブリッヂができなくて、苦戦したもんだけど、 今は比較的、楽にできるようになってるし。^^; いや〜、進歩したもんだなぁ〜♪ なんて自負してたけど、自己満足に浸ってる場合じゃなかった。 パターン1から一気にパターン4まで弾いてみたら、弾いてるうちに音程が高くなってやんの。 しかも先生に指摘されるまで、気づかないから恐ろしい。(__; 気を取り直してパターン5から再スタート!しかし・・・ 力尽きまして、いえ、単なる練習不足で最後の方は弾けてなくて、パターン9〜12は次回に持ち越し。 弾いてる時に、えらい右手に力が入っちゃってました。 ウォーミングアップがあっても、やっぱりレッスンは微妙に緊張するわけで、えぇ。(..; おかげで右腕が凝っちゃったし。(+ +) ■教本2−63「コンツェルト No.2」(F.Seitz) 今回も先生に一緒に弾いて貰う。が!半永久的に続く不協和音に、先生も呆れ顔。 しかも、弓が指板側に寄っちゃってるっていうか、指板の上を弾いちゃってるし。 音程を確認するために、しっかりゆっくり先生と弾いてみるけど、 あまりに激しく外すもんだから、3歩進んで2歩下がるようなペース。(__; 今回も半分まで弾いてみたけど、前回のレッスンよりも後退してるんじゃ・・・? 先生からは以下を指導されました。 ・弓は美しく丁寧に、指板と駒の真中を弾くように! ・音程を再確認! 今日のレッスンはこれにて終了。
来週のレッスンはお休みなんで、みっちり練習してきなさいって。 むぅ・・・桜が咲きそうなんだけどなぁ・・・ お花見〜♪なんて浮かれてる場合じゃないってかい。(__; |
全体表示
[ リスト ]







ザイツ苦しんでますね?(笑)でも全楽章をやるのは本ときつそうですね・・・。そっちはもう桜ですか?こっちは雪ですよぅ(大泣)
2006/3/20(月) 午後 2:37
NAKAZYさん>ハイ。相当苦戦してます(汗) こちらはついに開花宣言が出ましたよ〜♪
2006/3/23(木) 午前 11:58
私もオケで必死に弾いていると、指板の上が松脂で白くなってます(泣)。聞いた話では、バイオリンは個々に良く鳴る場所が違うそうです。自分のバイオリンは何処に弓を置いてあげたら良く響くのか、自分のバイオリンの最良の音を意識しながら練習しないといけないそうですが、なかなか難しいですよね。
2006/3/26(日) 午後 11:43 [ mim*v*olin ]
mimiさん(でよいかしら?)、バイオリンは個々に鳴る場所が違うって、なんとなく分かります。メーカーや作り手さんによって、楽器に違いがあったり、同じメーカーの同じタイプでも、当たりハズレ(?)があったりするって聞いたので。いつか自分の楽器で最良の音が出せたらいいなぁ〜って思います。
2006/3/28(火) 午後 10:19