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ポン

巷で大流行のチロルチョコ。
ぽこしゃん の記事を見て、\20-ポンジュースチロルを食べたのは、つい最近のこと。
それから間もなく、近所のスーパーでコレを発見。

イメージ 1


オレンジ、アップル、グレープフルーツの3種類、9個入り。

グレープフルーツジュースらぶ♪のともやん的には、7mm飛び跳ねたくなる嬉しさ。
通常、新しいものはまず1つだけ買って試してみるんだけど、エラく浮かれて3袋買っちゃった。
これが間違いの元になろーとは・・・



ちょうど9個なので、なんとなく並べてみる。

イメージ 2


剥いたところも並べてみようと思ったら、
チロルチョコの構造に問題があって、上手く並べられない。

立体になった台形を2つ並べる所までは問題なくできるんだけど、
3つ目になった時に○の部分が邪魔しちゃうのだ (__;

イメージ 3


それなら角を取ってしまえ!
というわけで、角を取ってみた(上:取る前 下:取った後)

イメージ 4


そして綺麗に並べられました。ん。満足♪(^^)

イメージ 5



せっかく剥いたので食べてみたら・・・
最高に期待していたグレープフルーツは、ぶっちゃけ大ハズレ。
あくまでも個人的な意見だけど、「こりゃ罰ゲームだろ!」って感じ。
だって、小さい頃に飲まされた風邪薬を彷彿させる味なんだもん! (> <)

ピンクやオレンジ色の、あの粉っぽいドロドロの風邪薬。
薬のくせして体に良いとは思えない毒々しい色してやがるし (ーー;

あの薬、物心つく前からとにかく大嫌いで、
親から「は〜い、ジューチュでちゅよ〜」と差し出されてた頃から
「騙されるもんか!」と強く抵抗してた記憶がある。
結局は眉間にしわを寄せながら、嫌々飲んだんだけど。


ちなみに一番おいしいと思ったのはアップル味。
考えてみたら、アップル味やオレンジ味のチョコって食べたことあったけど、
グレープフルーツ味って初だわ。
チロルチョコ以外でグレープフルーツ味のチョコって、世に存在してんのかな?



ところで・・・
包装紙を見て妙に違和感を感じるのは、ともやんだけでしょか?

イメージ 6


ポン ジュース
ポン アップルジュース
ポン グレープフルーツジュース

オレンジだけ『オレンジ』の文字がない。
『ポン』がオレンジを意味すんのか?
だとしたら・・・

  『ポン アップルジュース』 = 『オレンジ アップルジュース』

って別ものになっちゃうし (ーー;
昔は 「ジュース = オレンジジュース」 がデファクトスタンダードだったけど、今時それは通用せんでしょ?
とりあえず、ポンジュースの名前の由来を調べてみた(←暇だねー)


「日本一になるように」との願いを込めて、「ニッポン」の“ポン”から取ったそうな。
「PON」じゃなくて「POM」なのは、果樹園芸学を意味する pomology の頭3文字と、
pomelo(文旦)など柑橘類の英語は POM で始まるものが多いことにひっかけたらしい。


うふ〜ん。なるほどね〜。ネーミングって大事だしね〜。


しかし、これじゃ上の疑問の解決にならないわけで・・・
っつーか、そもそも『ポンジュース』って事自体おかしいっしょ。

ジュースじゃなくてチョコなんだから、こうなるのがフツーじゃない?

イメージ 7

6月4日のレッスンで、やっと発表会の曲が決まりました〜。

ε-(´ー` )フゥー

ってよぉ・・・
フゥーするのは演奏が終ってからにしよーや ヾ(ー_ー*)


ちょっと前のレッスンで打診したんだけど、選んだ曲は先生が知らない曲だったのだ。
そしたら、その時「ちょっと歌ってみて」と。

『音痴』の太鼓判を押した人に、フツー歌わせますか? (−−;

そうは思いながらも先生の指令には素直に従っておこうと、鼻で♪フンフンフン♪と歌ってみたけど
く、く、苦しい・・・(滝汗)

当然、先生に通じるわけもなく、「楽譜を持っていらっしゃい」と。

始めからそうすりゃ〜良かったものを。
また一つ恥をかいた気分ですがな (__;



そして、先日のレッスンの時に楽譜を持っていったんだけど、
念のため、ネットで拾ってきた音(といってもピアノだけど)も持参しておいたのだ。
知らない曲なら音を聞いた方が早いと思ったから。

先生は音を聴きながら楽譜を目で追って、
1回聴いただけだけど、大体の感じは掴んでもらえたっぽい。
と思ったのは、その時だけだったんだけど(汗)


    先生    : それじゃ、これに決定ー。
    ともやん : ぬぉーっ!いいんですかっ!!!???
    先生    : えー?だって弾きたいんでしょ?
    ともやん : ええ!
            でも・・・弾けるとか弾けないとかあるじゃないですか・・・
    先生    : ちょっとヤバイかなって思うところはあったけど、なんとかなるでしょ (^^)


「無理!」って言われるんじゃないかと、かなりドキドキだったんだけど、
なんかアッサリ決まっちゃった (^^;

というわけで、2008年の発表会はこの曲で行きマス!


火祭りの踊り
ファリャ


なんでこの曲を選んだかと言うと、
ライオンに出演されてるピアニスト、瀧田亮子さんの『火祭りの踊り』にやられたから (^^)
初めて聴いた時、激しくカッコよくて鳥肌が立ちまくったのを、今でもよーく覚えてるデス!

しかし、自分で弾いてみたいなんて考えても見なかった。
ぽこしゃん に「火祭りの踊りは?」と言われるまでは。

考えてみたら、ぽこしゃんの先生もリサイタルで弾いてるし、
ともやんもBeeでヴァイオリンの演奏を聴いてるんだよね。
それでヴァイオリンもアリなんだって思って、そこから 弾いてみたい度 赤丸急上昇!
先生に却下されたらマジで凹んでだかも。なんせ他の曲を全く考えてなかったし (苦笑)


ちなみに・・・
ともやんがトンデモな楽譜を持ってきた時のために、先生も1曲考えてくれてました。
その曲とは、ガーシュウィンの『ラプソディ・イン・ブルー』
ちょっとビックリ。だってこんな曲、弾けるようになるのはまだまだ先だと思ってたから。



初めての発表会こそ、ラピュタの曲だったけど、
その後は『ハンガリー舞曲』、『リベルタンゴ』、そして今回は『火祭りの踊り』と
「アタシって舞曲とか踊りの曲が好きなんだ〜♪」と自覚し始めてた所なんだけど、
そういう系が好きなのは、ともやんだけじゃなかったらしい。

先生が、子供の生徒さんにバッハやヘンデルの曲を薦めたところ、
「いやーん。もっとワクワクする曲を弾きたーい!」と言われてしまったそうな。
そして『ダッタン人の踊り』を選んだその彼女は、まだ小学3年生。
なんてオマセな小学生だこと。
どんな大人になっちゃうんでしょ? ¬(  ̄ー ̄)┌ 

こんな事を言うのは彼女に限った話ではなく、
大人も子供も関係なしに、先生の生徒さんはこぞってそっち系をやりたいと。

そりゃ〜、先生のあのタンゴを聴いちゃったら、そうなるでしょ〜 (^^)



ソロの曲は決まったけど、あと一つ、デュオの曲。

    先生    : 『浜辺の唄』と『エンターティナー』、どっちがいい?

おお!『エンターティナー』といえば、mini-Kたん!
『浜辺の???』はて? (・ ・)

    ともやん : 『浜辺の踊り』ってどんな曲ですか?
    先生    : コラッ!勝手に踊るなっ!
            『踊り』じゃなくて『唄』だから!
    ともやん : あれ (^^ゞ
    先生    : 多分、聴いたことあると思うよ〜。
    ともやん : すぐに決めなきゃダメですか?
    先生    : いや、今直ぐじゃなくていいけど・・・

それからどういう流れでそうなったのか覚えてないけど、

    先生    : やっぱりいいや!今の2曲は忘れて!
    ともやん : え゛ーーーっ!(・□・*)

というわけで、後日、先生から全然別の曲を渡される事になるのでした (__;


一先ずソロの曲が決まったので、ここから一気に発表会の曲練習に入ります。
ちゃんと弾けるようになるんだろか?自分で選曲しておきながら、かなり不安・・・

6月4日のレッスン

6月4日(水)

せっかくこっそり職場を出たのに、エレベーターで同僚にバッタリ。

「このケースに触れてくれるなよぉぉぉ」オーラを発していたつもりが、
スタミナ切れで威圧感ゼロだったらしい。

    同僚    : そのケースの中は何ですか?
    ともやん : ・・・

「テニスのラケットです」と言おうと思ったけど、
考えてみたら今持ってるのは角ケースの方ぢゃん(__;

「ビリヤードのキューです」って言おうかと思ってみたけど、
マイボールを入れたとしても、こんなにケースはでかくはならんだろ・・・
と、これまたボツ。

しどろもどろになりながら「遊び道具です」とだけ言って、
あとは「頼むからこれ以上触れるなよぉぉぉぉぉぉ」と強く強〜く祈ってたんだけど、
それも全く通用せず。

    同僚    : やっぱりその中身が気になるんですけど〜 (^^ゞ
    ともやん : ・・・

「遊び道具」で通したけど、なんて言うか・・・疲れる(+ +)
「それはヴァイオリンですか?」とダイレクトに聞かれなかった事が唯一の救い。


ウォーミングアップ

 おぉ、先生のお召し物、凄く鮮やか〜 (p〃∇〃q)

    ともやん : 今日は東洋チックですね〜。
    先生    : Made in USA だけどねー (^^)

 ここから先生の好みの話に発展。
 先生は『和』が大好きなんだそうな。そして『アジアン』も大好きと。
 う〜ん、かなり意外。

 洋服の柄とか寺院に止まらず、音楽もアジアンなものが好きだそうで、
 特に中国の音楽がお気に入りらしい。

    先生    : でも、あまり楽譜がないんだよね〜。

 って言葉で、思い出した!
 そだそだ、発表会で弾きたい曲の楽譜を持ってきたんだった。あぶね〜。
 あと3ヶ月ちょいしかないのに、しかも来週のレッスンは休む気なのに、
 この日のレッスンで決まらなかったらマジやばすぎだしょ。

 というわけで、レッスン時間の半分を裂いて発表会の曲を決めました。
 これはまた後ほど。


【カイザー1】7
ノーマル・バリエーション(スタッカート無し)

 先週以上に練習してないから、どんなんになっちゃうか予想はしてたけど・・・
 そのまんま予想通り。先週より更に弾けなくなってた(__;

    先生    : 発表会の曲もあるんだし、
            こんなところで躓いてる場合じゃないでしょー。
    ともやん : ハイ o(_ _)o


【あた教3】63 減7の和音の練習
 先週よりだいぶ良くなったと。
 開き直って弾いたのが良かったのか?

 音程もまだ怪しいところがあるから、引き続き練習。


【あた教3】65 「子守歌」(J.Brahms)
イメージ 1


 このレッスンが初なのに、ともやん1st、先生2ndでいきなり合わせ。
 出だしのファ#が分からず、探している間に先生弾き始めちゃうし。
 結局一緒に出られず、始めからやりなおし(汗)

 ポジション移動するたびに音程外しまくり。
 うっかりしてるとボーイングも間違えたりで、とても弾けてるとは言いがたいレベル。
 というわけで次回に持ち越し。次は2ndも見てくるようにと。


クールダウン

 発表会の曲、みんな続々決まってきてるらしい。
 そして、「リベルタンゴを弾きたい!」と言った人がいるそうな。

 嬉しいにゃ〜 (^^)
 って、別にともやんのを聞いて弾きたいと思ったわけじゃないだろうけど(^^;

 「曲を聴いた人が「私も弾いてみたい!」って思えるような演奏をして欲しい!」とは先生のお言葉。
 ともやんもそんな演奏が出来たらいいなぁ〜と思うです。



この日のレッスンはこれにて終了デス。
そして次週はサントリーホールに行くためお休みします♪

5月28日のレッスン

5月28日(水)

先週以上に練習しててない(滝汗)


ウォーミングアップ

 時間が経ち過ぎて、何を話したのか記憶にござりませぬ(__;

【カイザー1】7
ノーマル・バリエーション(スタッカート無し)

 練習不足の不安を抱きつつ、前回言われた事を強く意識しながら、まずは一回。
 次は「ボーイングをチェックするから」と、回れ右して一回。

イメージ 1

 最後の和音が弾けなくて、必死になればなるほど、ネックをガシッと握ってしまう(__;
 ボーイングについては何も言われず。

    先生    : んー。
            他の人はどの辺で妥協していいか分かるんだけど、
            ともやんは皆目検討がつかないんだよねぇ・・・
            どうしたらいい?

      「どうしたら?」と聞かれても、「それじゃ、マルで」なんて言えるわけないし(__;

    先生    : あともう一週、やっておいで。
            もう一週やってどうなるか、見てみよう。

      既に次のレッスンが終了してるから言ってしまうと、
      一週やってみた結果、更に酷くなっちゃったんだな、これが(汗)


【あた教3】63 減7の和音の練習
 カイザーと同じく、もう一週。


【あた教3】66 「ロマネスカ」(A.Glazunov)
 ともやん1st、先生2ndでちょっと弾きだしたら、
 ともやんの音が全然聴こえないってことで、先生と立ち位置を入れ替わり。
 1stは音程が定まっていないけど、まぁ、なんとか聴けるレベル?
 続いて先生が1st、ともやん2nd。

イメージ 2

 【A】の部分、出だしが分からない&音程も超怪しい。
 2ポジがとっても掴めない。
 1ページの最後【B】の部分も上手く弾けないし・・・(汗)

 ダメかと思ってたんだけど、どうやらマルにしてくれるっぽい。
 教本をさっさと終らせようということなのか?
 しかし・・・

    先生    : んー。
            何て書いておいたらいい?

      そう聞かれましても、「それじゃ、マルで」なんて言えるわけがない(__;

 「じゃあ」と言って書いてくれたのは、「V」の字に半円・・・
 謎。書いた先生も謎(苦笑)


クールダウン

 「今年の発表会は、アンサンブルではなくデュオにするからねー」と言われて、ガチョーンな感じ。
 アンサンブルなら気が楽なのに、デュオじゃソロ並みに緊張しちゃうぢゃん!(> <)

 あまりに突然すぎて、今から緊張しちゃって、すげい落ち着かない。
 たまらず首にぶら下げてた羽根をシュコシュコ繰り返し触ってたら、

    先生    : 何やってんの?何かのおまじない?
    ともやん : 多分、そんな感じです(汗)

 あぁ、大丈夫なんだろか。
 まだ(この時点では)ソロの曲も決まってないのに。


この日のレッスンはこれにて終了デス。
次のレッスンまで既に終了してるんですけど(汗)
1ヶ月も前のイベントなんですが・・・(汗)


2008年5月8日(木)

2月のコンサートに引き続き、
華奢でパワフルなバヨママの POCOしゃん と行って来ました!


イメージ 1



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